• HOME
  • スポット・体験

検索結果

309件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
石丸城公園(石丸城跡)
南北朝時代の武将、新田義貞と弟の脇屋義助ゆかりの地
石丸城公園は、「太平記」にも登場する、新田義貞と弟の脇屋義助が居城して戦った石丸城の跡地に整備された公園です。城跡は市の区画整理事業の際の発掘調査で発見され、建物や堀の跡が確認されています。公園内には、旧北国街道沿いにあった「人橋地蔵」が移設されて…
石丸城公園(石丸城跡)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_11758.html
西山光照寺跡
笏谷石の石仏が並ぶ寺院跡
西山光照寺跡は、一乗谷朝倉氏遺跡と朝倉氏遺跡博物館の道中にある山裾、下城戸から600mほど離れた位置にある寺院跡です。一乗谷朝倉氏遺跡発掘にあたり発掘、石仏覆屋が再建され、多くの石仏が安置されています。現在の西山光照寺は福井市の市街地にあり(越前大仏)…
西山光照寺跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_10377.html
明道館跡
福井藩の学校があった地
福井藩主松平春嶽が日本を背負って立てるような人間を育て上げる目的で安政2年(1855)に建てた藩の学校です。安政4年(1857)1月に橋本左内が学監心得(今でいう校長)に任ぜられ、明道館の改革が始まりました。橋本左内は福井城下4箇所に子供たちのための塾と武芸の稽古所…
明道館跡
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10941.html
燈明寺畷新田義貞戦歿伝説地(新田塚)
新田義貞の戦没地と伝わる
太平記(巻20)によると、暦応元年(1338)、新田義貞は藤島城の救援に向かおうとした際、燈明寺畷付近で足利方の黒丸城の斯波高経軍と遭遇し、乱戦の中戦死したとされています。明暦2年(1656)、この付近の水田から偶然農夫が兜(鉄製銀象眼冑)を掘り出し、当時の藩軍学者…
燈明寺畷新田義貞戦歿伝説地(新田塚)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10360.html
滝波五智如来
平安時代の作とされる大日如来、薬師如来、宝生如来、阿弥陀如来、釈迦如来の5体の仏像群が信仰されている。五智如来像は、平成25年から3年をかけ修復。五智如来像は県指定、その他の仏像は市指定の文化財に指定されている。
滝波五智如来
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10370.html
あわら温泉街
福井県の代表的な温泉街。明治16年の開湯以来、たくさんのお客様をお迎えしてきたあわら温泉は、「関西の奥座敷」と呼ばれるほど風雅な温泉まちです。多くの文人墨客に愛されてきたあわらの風情と情緒は、今もそのもてなしの心の中に生き続けています。また、源泉が74…
あわら温泉街
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_10175.html
龍泉寺
府中領主・本多家の菩提寺
曹洞宗の修行場として知られる龍泉寺は参道に松が植えられ、閑静なたたずまい。応安元年(1367)に通幻寂霊によって開かれた寺です。府中領主であった本多家の菩提寺であり、初代富正をはじめ代々の当主の巨大な五輪塔の墓があります。墓石の大きさに違いがあるのがおも…
龍泉寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11285.html
国嶋清平商店
越前朝倉氏の時代から続く発酵食品の店
永正17年(1520年)創業。戦国時代から続く発酵食品の店。米にこうじ菌を醸して米こうじを元に味噌や醤油をつくる。発酵食の原点でもある麹の製造過程は繊細なもので、その過程を経て作られた発酵料理は今では貴重な昔ながらの老舗の味。福井特産の地がらしがアクセ…
国嶋清平商店
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_11810.html
サンドーム福井
「サンドーム福井」の愛称は「サン(=太陽)」「産業」「参加」の意味をもって生まれました。イベントホール棟は高さ55m、直径116m、展示総面積約8000m㎡、電動可動席6000席を有する多目的ホールで展示会、見本市、コンサート、スポーツなど多彩なイベントが行われます…
サンドーム福井
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_10080.html
百坂
足羽山を登る笏谷石の階段
百坂は、水道記念館の脇から足羽山に登る急勾配の階段です。百坂の登り口には、斎殿清水(ゆのやしょうず)と言われるわき水が出ていた跡地があります。(福井震災から湧き出なくなったと言われていて現在水は湧いていません。)この清水の名は、福井の幕末の歌人、橘…
百坂
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10940.html
永昌寺
朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
永昌寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_13041.html
坂本龍馬の歌碑
君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く末
福井市の中心を流れる足羽川の遊歩道に、由利公正宅で会談中、坂本龍馬が詠んだ歌が彫られています。石は龍馬の故郷(高知県)から取り寄せたものです。『君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く末』
坂本龍馬の歌碑
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12010.html
岡田啓介像、松尾傳蔵像
二・二六事件にて命を狙われ、生き延びた福井出身の首相と、殉死した秘書の像
岡田啓介は福井県出身の第31代内閣総理大臣。総理在任中の昭和11年に二・二六事件では義弟の松尾傳蔵が身代わりとなり九死に一生を得ましたが、事件発生の責任をとり内閣総辞職をしました。退官後は第二次世界大戦の早期終結のために「国土が徹底的に破壊されない内に…
岡田啓介像、松尾傳蔵像
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12591.html
祇王祇女の屋敷跡
平清盛に寵愛された白拍子
西藤島小学校の隣に、祇王とその妹の祇女が住んでいたと伝わる場所があります。祇王祇女は平家物語にも登場する白拍子(男装で歌い踊る遊女)であり、平清盛の寵愛を受けていましたが、清盛の心は別の白拍子である仏御前に移ってしまい、祇王は館を追い出されてしまいま…
祇王祇女の屋敷跡
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_11040.html
春日神社(安波賀)
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
春日神社(安波賀)
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_12047.html
杉杜白髭神社
道開きの神、猿田彦大神を祀っています。敷地には天鈿女命を御祭神とする宮比神社もあり、夫婦神で祀られる縁結びの神社でもあります。境内には古来から、2種類以上の木が寄り添って生えることが多く、福井ゆかりの小説『千歳くんはラムネ瓶のなか』の2巻に登場する…
杉杜白髭神社
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12008.html
平成大野屋
レストラン、展示、体験が楽しめる複合施設
大野市のシンボルである越前大野城の麓にあるレストラン、展示体験が楽しめる、多目的ホールからなる複合施設です。【洋館:レストランはいから茶屋】国有形登録文化財の趣きある洋館のレストラン【二階蔵:展示・体験施設】ハンドメイド作品の展示や体験を楽しめる施…
平成大野屋
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_10084.html
旬菜食祭 花月楼
明治30年築の文化財「旧料亭花月楼」をリノベーション。かつて花街として栄えた風情ある建物です。1階は郷土料理を楽しめるランチや、和テイストのカフェメニューを楽しめるお食事処。日本の四季を感じるお庭を眺めながら、おくつろぎいただけます。2階の傘を広げたよ…
旬菜食祭 花月楼
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_10215.html
王山古墳群
鯖江台地の南端にある丘陵に方墳・円墳が約50基残っています。弥生時代中期~古墳時代後期のものと推定され、現在は古墳公園として整備されています。
王山古墳群
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11248.html
富田勢源道場跡
盲目の剣豪 富田勢源の道場跡地
戦国時代の一乗谷朝倉氏に仕えた剣豪「富田勢源」の道場跡地です。富田勢源は中条流(富田流)の達人であり、ほぼ盲目でありながらも、美濃の斎藤義龍(斎藤道三の息子)の依頼で神道流の達人である梅津某と試合を行い、大きな木刀の梅津に対し、近くにあった一尺2~3寸(…
富田勢源道場跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_12322.html
ページトップへ