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306件ありました
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- 左内公園・橋本左内立像
- 幕末の天才 橋本左内が眠る
- 橋本左内は幕末の福井藩士で、若くして才覚を発揮した人物です。藩医の長男として生まれ、大坂の緒方洪庵(おがたこうあん)が開いた適塾へ入門し、蘭学を学びます。藩校「明道館」の教師として藩校改革などの任に当たった後、江戸へ出て松平春嶽の相談役となり国事に…
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- 福井駅周辺エリア
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- 月光寺
- 本堂に入るとすぐに、つややかな美しい銅製の大仏が鎮座しています。蓮台から登頂まで約5.5m、おだやかな顔つきの仏様です。天保年間(1830~44)に起こった大飢饉で餓死した人たちを供養するために、弘化4年(1847)に建立されたもの。大仏の中から先祖の供養名を書いた…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 「ちひろの生まれた家」記念館
- 越前市出身の絵本画家いわさきちひろの生家です。本館は当時の趣を随所に残し、2階ギャラリーでは年数会期の企画展を開催しています。また、絵本ライブラリーやミニシアターを備えた別館にはセルフカフェコーナーも併設、ちひろの世界をゆっくり楽しむことができます。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
- 城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
- 戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 明道館跡
- 福井藩の学校があった地
- 福井藩主松平春嶽が日本を背負って立てるような人間を育て上げる目的で安政2年(1855)に建てた藩の学校です。安政4年(1857)1月に橋本左内が学監心得(今でいう校長)に任ぜられ、明道館の改革が始まりました。橋本左内は福井城下4箇所に子供たちのための塾と武芸の稽古所…
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- 福井駅周辺エリア
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- 幸橋(さいわいばし)
- 「君の膵臓を食べたい」の小説表紙のモデルとされた場所。
- 江戸時代のこの場所には、両岸に綱を渡した「繰り舟」が設けられていましたが、これは福井藩士専用で、一般の人は使えなかったため、交通が不便でした。文久2年(1862)に福井藩士、由利公正の発起により橋が架けられ、人々が大いに喜んだことから「幸橋」と命名され…
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- 福井駅周辺エリア
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- 杉杜白髭神社
- 道開きの神、猿田彦大神を祀っています。敷地には天鈿女命を御祭神とする宮比神社もあり、夫婦神で祀られる縁結びの神社でもあります。境内には古来から、2種類以上の木が寄り添って生えることが多く、福井ゆかりの小説『千歳くんはラムネ瓶のなか』の2巻に登場する…
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- 福井駅周辺エリア
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- 能面美術館
- 「能楽の里」池田町を象徴する施設
- 池田町は各神社に多くの古面があり、「能楽の里」として知られています。館内には古くから伝わる能面や、能面師が打った面など、100面を超える能面が展示されています。定期的に面打ち教室も開催されており、全国から愛好家や能面師が訪れています。(面打ち教室は要予…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 坂井市龍翔博物館
- 1879年(明治12)に三国の丘の上に建てられた龍翔小学校の外観を模した博物館。2023年(令和5)に「みくに龍翔館」から「坂井市龍翔博物館」へとリニューアルしました。「遊び心ワクワク、知ってフムフム」をスローガンに、坂井市の歴史や文化を分かりやすく展示紹介…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 鵜甘神社(池田町)
- 毎年2月15日、田楽能舞が奉納される神社
- 水海の田楽能舞が奉納される鵜甘神社。その歴史は古く、西暦463年創建ともいわれています。古くから奉納の神事として、この地で生まれた田楽が根づいていました。その後、岐阜県の能郷などとの交流もあったため、白山信仰の文化圏であった能舞が伝わってきたのではな…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前二の宮 劔神社(剣神社)
- 織田家発祥の地に鎮座する織田信長公ゆかりの社
- 劔神社は1161年に平清盛によって焼かれてしまいましたが、1164年に清盛の嫡男である平重盛が社殿を復興し、境内の小松建勲神社には平重盛が祀られています。劔神社は1800年の歴史を有する越前国の二の宮(一の宮は敦賀の気比神宮)であり、毎年多くの初詣客でにぎわう…
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- 越前海岸エリア
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- 真柄十郎左衛門直隆誕生の碑
- 平成3年に建てられた真柄十郎左衛門直隆の碑石
- 真柄十郎左衛門直隆の地元である越前市真柄町にある、「十郎左エ門奉賛会」により平成3年に建立された碑石です。近くには菩提寺である興徳寺、姉川の合戦での討死後に親・家族が建立したと伝わる明神垣内地蔵尊(おこり地蔵尊)等、真柄十郎左衛門ゆかりの場所が多数あ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前水仙群生地
- 日本三大群生地のひとつ
- 「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
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- 越前海岸エリア
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- 青木蘭麝堂
- 一子相伝で400年。戦国大名朝倉家ゆかりの滋養酒を醸造販売
- 四百余年の老舗。戦国大名朝倉家ゆかりの一子相伝の滋養酒「蘭麝酒」を醸造販売している。また、庭園および2本の樹木が福井市指定文化財に、3つの建物が国の登録有形文化財となっています。
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 汐越の松(根上りの松)
- 西行や芭蕉も訪れ、明智光秀の物語「明智軍記」にも登場
- あわら市浜坂(芦原ゴルフクラブ敷地内)には、かつて西行や松尾芭蕉も訪れた名所「汐越の松」(しおこしのまつ)があります(現在は枯れています)。明智光秀の物語「明智軍記」にも、光秀がこの地を訪れ汐越の松を詠んだ和歌が載っています。(光秀の娘玉(ガラシャ)の婚家で…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 西山光照寺跡
- 笏谷石の石仏が並ぶ寺院跡
- 西山光照寺跡は、一乗谷朝倉氏遺跡と朝倉氏遺跡博物館の道中にある山裾、下城戸から600mほど離れた位置にある寺院跡です。一乗谷朝倉氏遺跡発掘にあたり発掘、石仏覆屋が再建され、多くの石仏が安置されています。現在の西山光照寺は福井市の市街地にあり(越前大仏)…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 蔵の辻
- 総社大神宮斜め向かいに白壁の蔵が建ち並ぶ通称「蔵の辻」と呼ばれるおしゃれな一角があります。この地区では江戸時代以降関西から北陸方面への物資の中継基地として栄えており、それぞれ商人たちの蔵が並んでいました。今は市街地活性化の一環として整備され、蔵の辻…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳」(らく)
- 館内には、かこさとし氏をはじめいろいろな国内外の作家の絵本・紙芝居を五千冊揃えるほか、かこさとし氏が描かれた絵や絵本原画の複製画などを展示しています。また、絵本の主人公と一緒に写真が撮れる遊び場もありますので、是非お越しください。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 山内甚之助翁 住宅跡地
- 北海道上砂川開拓の祖
- 山内甚之助は1852年(嘉永5年)に現在の福井市鶉地区(旧坂井郡鶉村)に生まれました。福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが…
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- 福井駅周辺エリア
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- 養徳寺
- 境内に越前打刃物の祖 千代鶴国安 墓所や東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔
- 武生市街地にある浄土真宗本願寺派 出雲路山 養徳寺。境内には越前打刃物の祖 千代鶴国安の墓(墓石には越前国光 / 養徳寺に昔から墓があったとの伝承により明治期に三田村氏(大鍛冶屋)が建立)や、東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔があります。
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- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_12703.html