指定条件で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- こだわり条件を選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
- 養浩館庭園・福井城址・柴田神社・足羽川桜並木・足羽山動物園
- 東尋坊・芝政ワールド・越前松島水族館・丸岡城
- 一乗谷朝倉氏遺跡・永平寺
- 恐竜博物館・平泉寺・スキージャム勝山・越前大野城・九頭龍湖
- 鉾島・越前水仙の里・越前がにミュージアム・海水浴場
- めがねミュージアム・越前そばの里・越前和紙の里・かずら橋・ツリーピクニックアドベンチャー池田
こだわり条件を選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史・文化・史跡
検索結果
306件ありました
- 並び順
- アクセス数順
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 石丸城公園(石丸城跡)
- 南北朝時代の武将、新田義貞と弟の脇屋義助ゆかりの地
- 石丸城公園は、「太平記」にも登場する、新田義貞と弟の脇屋義助が居城して戦った石丸城の跡地に整備された公園です。城跡は市の区画整理事業の際の発掘調査で発見され、建物や堀の跡が確認されています。公園内には、旧北国街道沿いにあった「人橋地蔵」が移設されて…
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_11758.html
- 橋本左内宅跡
- 幕末を駆け抜けた天才 橋本左内の生家跡
- 福井藩の幕末の志士 橋本左内は、福井藩第16代藩主松平春嶽に抜擢され活躍しましたが、安政の大獄により26歳の若さで非業の死を遂げました。左内は1834年(天保5年)にこの地に生まれました。「稚心を去る」「気を振う」「志を立つ」「学を勉む」「交友を択ぶ」の五訓で…
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_10326.html
- 小丸城跡
- 織田信長の家臣で府中三人衆のひとり、佐々成政が天正3年(1575)に築いた平城の跡で県指定史跡。当時は内堀と外堀がつくられ、城の全域は東西300m、南北350mにおよんだといいますが、今は本丸跡と土塁や堀の一部が残るだけです。この周辺は白鳳時代に大寺院があった場…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10006.html
- 越前町織田交流館・雨田光平記念館
- 1階の記念館は福井県出身の芸術家、雨田光平氏の作品の常設展示の他、テーマ展、企画展を行っています。2階交流館は、同好会などの展示発表などに使用できます。
-
- 越前海岸エリア
- detail_10077.html
- 本興寺
- 越前国府があった場所!?紫式部ゆかりのお寺
- 法華宗真門流の本山クラスの寺院で、5つの塔頭(寺)をもつ大きなお寺です。古文書に記された境内の大きさと越前市郊外に残る古代の条里制の遺構の位置から推測して、越前国の国府がここにあったのではといわれています。本堂の前にあるみごとな紅梅は「紫式部ゆかりの…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11281.html
- 宝円寺
- 前田利家ゆかりの地
- 加賀藩初代藩主前田利家が保護した寺。墓地には利家の両親の供養塔があります。利家と武生のつながりは、北陸の一向一揆勢力を鎮圧した織田信長が、武生を中心とした地域を前田利家、佐々成政、不破光治の府中三人衆に治めさせたことに始まります。その後、利家は加賀…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11279.html
- 戌山城址
- 南北朝~戦国時代の斯波氏・朝倉氏などの居城で、福井県内有数の規模を誇る堀切や竪堀、郭などが見られる山城です。
-
- 恐竜博物館・大野城下町エリア
- detail_10003.html
- くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館)
- 和泉地区や近隣市町村で発見された世界最古級のティラノサウルス科の歯、日本最古の鳥の足跡、世界で唯一発見されたトカゲなど、世界から関心を集める化石や、当地がかつては海中であったことを示すアンモナイトやウミユリの化石をはじめ、植物標本や全国の代表的な鉱…
-
- 恐竜博物館・大野城下町エリア
- detail_11132.html
- 旬菜食祭 花月楼
- 明治30年築の文化財「旧料亭花月楼」をリノベーション。かつて花街として栄えた風情ある建物です。1階は郷土料理を楽しめるランチや、和テイストのカフェメニューを楽しめるお食事処。日本の四季を感じるお庭を眺めながら、おくつろぎいただけます。2階の傘を広げたよ…
-
- 恐竜博物館・大野城下町エリア
- detail_10215.html
- 寂光苑
- 出家の志を立てた道元禅師の少年期の姿をかたどった「稚髪像」をはじめ、師匠如浄禅師の恩に報いる「如浄塔」や永平寺歴代住職のお墓などが並びます。苑内の「寂照の鐘」は、一般参拝者が自由に撞いて道元禅師の遺徳を偲ぶことができます。
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_11205.html
- 紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
- 日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
- 日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10363.html
- 大谷寺大長院
- 泰澄大師が開き、入寂された地で、平安後期から鎌倉時代に大いに栄えたといわれています。山裾に建つ国の重要文化財に指定されている石造九重塔は、泰澄大師の墓と伝えられています。
-
- 越前海岸エリア
- detail_11257.html
- 永昌寺
- 朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
- 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_13041.html
- 燧ヶ城跡(火打城跡)
- 1183年に木曽義仲が築城
- 今庄宿の背後にある通称愛宕山に平安時代末期頃に築かれた標高267mの山城です。今庄駅から近く、ハイキングコースにもなっています。源平合戦の最中、寿永2年(1183)の木曽義仲(源義仲)と平家の戦いの際に、平維盛(惟盛/これもり)を迎え撃つ為に仁科守弘に命じ築城。平…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10321.html
- 朝倉景鏡館跡
- 朝倉景鏡の館があったと伝わる場所
- 当地は「一乗谷古絵図」によれば、朝倉式部大輔景鏡(あさくらしきぶのたゆうかげあきら)の館があったところと推定されています。景鏡は朝倉氏最後の城主義景の従兄弟にあたり、朝倉一族の中でも特に地位が高く、大野郡司も務めていました。屋敷の南北には外堀と土塁…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_13043.html
- 城福寺
- 国の名勝に指定された江戸中期の庭園
- 真宗出雲路派の寺院で、庫裡の南側に庭園があり、国の名勝に指定されています。日野山系の山並みを借景とした山水庭園で、萱葺の茶室「雲山亭」と小間の茶室「一相庵」があります。左方奥部の推定樹齢400年の柊の大木の下の小築本に尊石が据えられています。城福寺は…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10044.html
- 一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
- 城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
- 戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_11675.html
- 幸橋(さいわいばし)
- 「君の膵臓を食べたい」の小説表紙のモデルとされた場所。
- 江戸時代のこの場所には、両岸に綱を渡した「繰り舟」が設けられていましたが、これは福井藩士専用で、一般の人は使えなかったため、交通が不便でした。文久2年(1862)に福井藩士、由利公正の発起により橋が架けられ、人々が大いに喜んだことから「幸橋」と命名され…
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_10946.html
- 福井城山里口御門
- 福井城本丸の西側を守る門
- 山里口御門は、「廊下橋御門(ろうかばしごもん)」や「天守台下門(てんしゅだいしたもん)」とも呼ばれていた福井城本丸の西側を守る枡形門(ますがたもん)です。 江戸初期から本丸の西につながる西二の丸には松林があり、山里丸と呼ばれていました。山里口御門は、この…
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_10196.html
- 木田神社
- 871年尾張国津島神社より観請された。主祭神は人々にふりかかる災厄や疫難を祓い除く信仰がある健速須佐之男尊と稲田姫命。境内には安倍晴明を祀る清明神社や蛭児宮(えびすのみや)なども祀られている。
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_11096.html