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九十九橋
福井市中心の足羽川に架かり、古くは奇橋として有名な半石半木の橋でした。
北陸道が足羽川(あすわがわ)を渡る地点に架けられた橋で、古くは北庄(きたのしょう)大橋、福井大橋などと呼ばれました。戦国時代、朝倉氏が越前国を支配したときにも橋がありましたが、柴田勝家が北庄城主となってから南側を石(笏谷石)、北側 を木で架け替えた…
九十九橋
  • 福井駅周辺エリア
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東郷地区の街並
堂田川が流れるレトロな街並
福井市の東、東郷地区はかつての宿場町。まちの中心に流れる堂田川の周辺にはベンチや花などが手入れされており、レトロな街並を眺めて街歩きを楽しめます。東郷は、昔から足羽川とともに歩んできた土地で、農村に町ができたのは戦国時代に遡ります。朝倉氏が東郷の槇…
東郷地区の街並
  • 一乗谷・永平寺エリア
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長慶寺
堀秀政ゆかりの寺
柴田勝家、丹羽氏の後の北ノ庄城主堀秀政ゆかりの寺で、自画像も伝えられています。柴田勝家が建てた北庄城は天正11年(1583)に落城します。その後、越前は丹羽長秀に任されましたが、お家騒動により没収され、続いて堀秀政が越前を支配することになりました。堀秀政…
長慶寺
  • 福井駅周辺エリア
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西光寺(柴田勝家・お市の墓所)
織田四天王の一人 柴田勝家と、お市が眠る菩提寺
西光寺は柴田勝家、お市の菩提寺。朝倉氏滅亡後、勝家が北庄(きたのしょう)に築城する際に吉田郡岡保次郎丸から現在の左内町に移転させたと言われています。境内には勝家、お市が眠る墓や、勝家の念持仏や刀、そのほか数々の遺品などが収納・展示されている柴田勝家…
西光寺(柴田勝家・お市の墓所)
  • 福井駅周辺エリア
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三國湊レトロ
江戸から明治にかけて北前船交易で隆盛を極めた三國湊町。今も格子戸が連なる町家、豪商の面影など、情緒あるレトロな町並みが残っており、ボランティアガイド「きたまえ三国」による散策ガイドを申し込むことでより深く三国湊の歴史と魅力を体験できます。また、三国…
三國湊レトロ
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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御誕生寺
猫と人のご縁をつなぐ 命にやさしい縁結びの寺。
越前市庄田町の静かな山間にある曹洞宗の寺院「御誕生寺」は、修行僧たちが日々修行に励む修行専門の寺。通称「猫寺」と呼ばれ、行き場のない猫たちを引き取り、現在約30匹程度の猫が暮らしています。招き猫おみくじや猫の御朱印帳、猫だらけの御朱印もあり、猫好きさ…
御誕生寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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越前がにミュージアム
越前がにミュージアムは、越前がにや近海の魚たちの神秘を遊びながら学ぶ体験施設として、海遊歩道やビックラブシアター、漁船チャレンジ、絵画水族館などの楽しいゾーンがいっぱいのミュージアムです。越前がにや日本海の神秘を遊びながら学ぶ体験ゾーン施設として、…
越前がにミュージアム
  • 越前海岸エリア
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莨屋旅館跡(たばこやりょかんあと)
慶応3年(1867)11月、坂本龍馬が暗殺される前に、由利公正と新政府の構想について会談した旅館。夜更けまで日本の将来を語り合ったと言われています。その後火事で焼失した寄留宅の跡に石碑が建てられました。
莨屋旅館跡(たばこやりょかんあと)
  • 福井駅周辺エリア
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御前神社(相葉神社)
西国三十三ヵ所観世音は市指定文化財
御前神社の石龕は、1965年(元禄8年)に建立された、凝灰岩に三十三ヶ所観世音と阿弥陀如来、源空上人、仏岩上人をまとめた浮彫の厨子です。西国三十三ヶ所観世音の巡拝は、広い地域に一体毎に仏像が安置されており、当時この全てを巡ることはかなり難しことでした。全…
御前神社(相葉神社)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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岡田啓介像、松尾傳蔵像
二・二六事件にて命を狙われ、生き延びた福井出身の首相と、殉死した秘書の像
岡田啓介は福井県出身の第31代内閣総理大臣。総理在任中の昭和11年に二・二六事件では義弟の松尾傳蔵が身代わりとなり九死に一生を得ましたが、事件発生の責任をとり内閣総辞職をしました。退官後は第二次世界大戦の早期終結のために「国土が徹底的に破壊されない内に…
岡田啓介像、松尾傳蔵像
  • 福井駅周辺エリア
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越前和紙の里 紙の文化博物館
1500年以上の歴史を誇る越前和紙。越前和紙の発祥の伝説や和紙の里の歴史、和紙と産地の魅力を紹介
越前和紙の伝説や歴史をはじめ、その高い技術から奉書をはじめ日本美術にかかせない紙やお札づくりを支えた原点を紹介しています。一階では和紙の繊維を観察したり、さまざまな種類の和紙に触れることができるコーナーがあります。二階は、重要文化財の越前和紙の製作…
越前和紙の里 紙の文化博物館
  • 鯖江・越前たけふエリア
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自性院(お市の方の菩提寺)
戦国時代の美女、お市の方の菩提寺
夫柴田勝家と北庄城で自害したお市の23回忌相当年に、その院号「自性院」を賜るとともに現在の地に移され、以後お市の菩提寺となっている。
自性院(お市の方の菩提寺)
  • 福井駅周辺エリア
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朝倉景鏡館跡
朝倉景鏡の館があったと伝わる場所
 当地は「一乗谷古絵図」によれば、朝倉式部大輔景鏡(あさくらしきぶのたゆうかげあきら)の館があったところと推定されています。景鏡は朝倉氏最後の城主義景の従兄弟にあたり、朝倉一族の中でも特に地位が高く、大野郡司も務めていました。屋敷の南北には外堀と土塁…
朝倉景鏡館跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
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通安寺
福井藩の家老を務めた狛家の菩提寺
大本山永平寺23世が開山(直末)で開創は元和元年(1615)代々福井藩の家老を務めた狛家の菩提寺。狛家の墓は大きな笏谷石製の五輪塔で、本堂左手奥の山肌を上ったところにある。また、少し北に位置する飛地にも墓所があり、同じく笏谷石製の宝篋印塔五基が並んでいる。
通安寺
  • 福井駅周辺エリア
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振媛終焉の地 / 童子之城姫屋敷跡之碑
継体天皇の母である振媛の終焉の地とされる、坂井市春江町姫王に立つ石碑
坂井市春江町姫王地区はオオド王(継体天皇)の母である振媛(姫)が晩年を過ごした媛(姫)屋敷跡があったと伝えられ、地区名の「姫王」もそれに由来すると言われています。戦前の「福井県神社誌」には「継体天皇の母振媛が姫王村に御在座になった。その跡が今も残って…
振媛終焉の地 / 童子之城姫屋敷跡之碑
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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御清水
こんこんと湧き出る名水
大野市は地下水が豊富で、町のいたるところに湧水地があります。なかでも名水百選に選ばれた”御清水(おしょうず)”は、古くはお殿様のご用水として利用されていたため”殿様清水”とも呼ばれてきました。湧きでる水の温度は一定で、夏は冷たく、…
御清水
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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帆山寺
奈良時代の高僧泰澄大師の作と伝えられ、33 年に一度開帳される秘仏あり
ご本尊は千手観音。奈良時代の高僧泰澄大師の作と伝えられる秘仏です。33年ごとのご開帳で、近年では平成10年(1998)でした。この寺には、いろいろな仏様が祭られているので、ゆっくりと拝観したいです。たとえば、本堂に入ったすぐ左手に安置されている木造の涅槃仏。…
帆山寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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はたや記念館 ゆめおーれ勝山
手織りコースター体験やまゆ玉クラフト体験が人気
はたや記念館「ゆめおーれ勝山」は、大人からこどもまで楽しめる織物ミュージアム。明治38年(1905年)から平成10年(1998年)まで勝山の中堅機業場として操業していた建物を保存・活用したもので、勝山市指定文化財、国の近代化遺産に認定されています。1階はまちなか案…
はたや記念館 ゆめおーれ勝山
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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真柄十郎左衛門直隆の墓(興徳寺)
大太刀「太郎太刀」の使い手であった越前朝倉家の豪傑
「朝倉始末記」「信長公記」「明智軍記」にも登場する越前朝倉家の家臣 真柄十郎左衛門は、越前味真野真柄(現在の越前市)に居館を構えていました。弟・直澄と子・隆基ともに豪傑で知られ、越前の刀匠「千代鶴国安(越前打刃物の祖)」が作った大太刀「太郎太刀」を使用…
真柄十郎左衛門直隆の墓(興徳寺)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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佐佳枝廼社
徳川家康公、松平秀康公、松平春嶽公をお祀りする神社
福井市中心地にあり、寛永5年(1628年)、福井城内に鎮守として東照宮(徳川家康)を祀ったことに始まります。明治6年(1873年)に福井藩祖である松平秀康の偉業を称え祀るにあたり、松平春獄公が「福井が栄えるように」という願いを込めて「佐佳枝廼社(さかえのやしろ)」…
佐佳枝廼社
  • 福井駅周辺エリア
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