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検索結果
307件ありました
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- 京藤甚五郎家
- 隣家からの火事を防ぐ卯建(うだつ)があがりひときわ異彩を放つ京藤家は、今庄宿では脇本陣格の建物であり、幕末の国学者・歌人の橘曙覧などの書が所蔵されている。また、水戸天狗党の一行が宿泊し、刀傷をつけた柱が残っている。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 金吾谷
- 朝倉宗滴の館があったと伝わる
- 安波賀(あばか)には「金吾谷」という地名が残っています。金吾とは、朝倉宗滴の官途名を唐風に呼びならわしたもので、安波賀に宗滴の屋敷があったといえます。安波賀は、下城戸を出てすぐ外の地区で、三国湊へつながる足羽川、北庄と美濃を結ぶ美濃街道が通り、都市一…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 夢のかけはし
- 九頭竜湖にかかる全長266mの橋
- 九頭竜ダムの上流部、九頭竜湖にかかる全長266mの橋で、瀬戸大橋の試作品として建設されたことで知られます。橋、湖と季節によって色を変える周辺の自然との眺望を楽しめる人気のドライブスポットです。
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 渡辺洪基 生誕の地
- 東京大学初代総長 渡邊洪基の生誕地
- 渡辺洪基は弘化4年(1847)、府中善光寺通り(現越前市京町二丁目)に渡辺静庵(医者)の長男として生まれました。10歳の時、「立教館(りっきょうかん)」に入学、その後、福井・江戸にて漢学・医学・理科・英語・政治や兵術等を学びました。明治維新後、大学・外務省などに…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 笛資料館【閉館】
- 源義平の「青葉の笛」が伝わる
- 【閉館しました】平治の乱に破れ、この地にかくまわれていた源義平が、上洛を決意し京に上る際、身ごもっていた妻に形見として一本の横笛を遺しました。その笛が「青葉の笛」として今に伝えられています。青葉の笛のレプリカをはじめ、篠笛、能管、竜笛や縄文・弥生時…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 西超勝寺(藤島城跡)
- 南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
- 超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
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- 福井駅周辺エリア
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- 千畳敷(大安禅寺)
- 歴代福井藩主の菩提所として知られる大安禅寺。その本堂裏にある千畳敷は、門に葵の紋を配し笏谷石1,360枚の石畳みと高さ3mを超す墓石がズラリと並ぶ歴代福井藩主が眠る松平家の墓所です。
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- 福井駅周辺エリア
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- ミニ資料館 マチノクラ
- 三國湊の海運と文学がテーマのミニ資料館。館内では、三國湊の歴史的、文化的資料の展示や、三國湊のガイダンスムービーをご覧いただけます。
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 春日神社(安波賀)
- 一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
- 一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- まつや地蔵
- 大蛇に嫁入りした娘のことを悲しんだ父親がそれを悲しんで建てたと言われる地蔵。旧北陸街道沿いに、同様の地蔵が何か所か現存している。松屋のびんづけ 『福井県の伝説』より丸岡町(坂井市丸岡町)に松屋という商人がいました。ある日、松屋の娘のお絹は父とともに…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 朝日山不動寺
- 笏谷石の露天掘跡の岩肌
- 正徳元年(1711)福井藩の家老により不動明王が設置されたのが始まり。昭和39年(1964)本堂を現在の造りに改築された。笏谷石の露天掘跡の岩肌を見ることができる。
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- 福井駅周辺エリア
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- 水道記念館
- 福井市の上水道施設だった「旧足羽揚水ポンプ場」が2004年4月に記念館として開館。中では大型揚水ポンプなどが展示されている。大正時代をしのばせる洋風建築で国の登録有形文化財。
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- 福井駅周辺エリア
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- 大矢谷白山神社(大矢谷の大岩)
- 大矢谷白山神社境内にある大岩は、経ケ岳火山の山体崩壊に伴う岩屑なだれによって運ばれてきた20m超の巨大な岩塊です。約3〜4万年前に経ヶ岳火山の地震活動などにより、山頂付近から崩れ落ちてきたものです。
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 善慶寺
- 福井が生んだ幕末の偉人 橋本左内 の菩提寺
- 善慶寺は福井が生んだ幕末の偉人 橋本左内 の菩提寺です。善慶寺・妙経寺は江戸時代以前は、現在の一乗谷にありましたが、朝倉氏の滅亡後、現在の場所に移転しました。幕末に橋本左内を輩出した橋本家の菩提寺であった善慶寺は妙経寺と統合し、以来、橋本左内の菩提所…
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- 福井駅周辺エリア
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- 福井県自然保護センター
- 約28ヘクタールの自然観察の森の中に、センター本館と観察棟が建てられている。本館には福井の自然をわかりやすく展示した展示ホールを始め、レクチャーホールや資料室などがある。観察棟のほうには、1階に40人ほど収容可能なプラネタリウム室、2階に野外観察室がある…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 本願清水イトヨの里
- 「本願清水」は、陸封型イトヨの生息地の南限として国の天然記念物に指定されており、本願清水イトヨの里は、淡水型のイトヨの保護と水環境の保全啓発を目的とした学習施設です。イトヨの棲む池を水中から観察できる観察窓を主として、イトヨの生態をわかりやすくパネ…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 天龍寺(曹洞宗 清涼山 天龍寺)
- 曹洞宗大本山永平寺の末寺で、1653年越前松岡藩初代藩主松平昌勝公の命により建立されました。松平昌勝公の祖母(結城秀康公の側室 清涼院)の冥福を祈るために建立後、昌勝公の菩提寺となりました。また1689年に松尾芭蕉が立ち寄ったことを伝える芭蕉塚(町指定文化…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 金剛院
- 仏様いっぱいのお寺
- 素朴な山寺の雰囲気を漂わせる金剛院は曹洞宗の寺院。創建は永享5年(1433)。慶長15年(1610)、本多富正によって、以前の領主青木紀伊守の城があった現在地に移されました。境内にはインドの聖地ブッダガヤの大菩提寺の仏足石を模した仏足石があります。触れるとやすら…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
- 日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
- 日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 藤野厳九郎記念館
- 魯迅の恩人「藤野先生」が晩年に暮らした家
- この記念館は、昭和58(1983)年あわら市(旧芦原町)と中国の浙江省紹興市との間で締結された友好都市を記念して、藤野家遺族から三国町宿にあった旧宅を寄贈されたもので、芦原温泉開湯100周年の昭和59(1984)年7月に「藤野厳九郎記念館」としてあわら市文化会館横に移築…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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