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越前町織田文化歴史館
歴史資料館・図書館・文化交流ホールを有する複合施設です。資料館では、越前二ノ宮劔神社と神仏習合、織田信長と劔神社、越前焼の歴史などをテーマに、考古・文献資料や模型・復元住居を展示しています。
越前町織田文化歴史館
  • 越前海岸エリア
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麻生津宿 本陣跡
本陣跡の碑が残る、旧北陸道の要所だった場所
本陣とは、江戸時代の宿駅(街道の要所で、宿泊や人馬の乗り換えの設備があったところ)で、大名・幕府役人・公家・貴族の旅館のことです。浅水の本陣は、あさむつ橋の北詰、旧北陸道の曲がり角にありました。現在の麻生津郵便局の西側の曲がり角に、本陣跡の碑がひっ…
麻生津宿 本陣跡
  • 福井駅周辺エリア
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湯尾峠
古くから交通の要所で、源平合戦、南北朝時代の合戦、一向一揆の戦いなど度々戦場となった
湯尾峠一帯は、古くからの交通の要所で、源平合戦、南北朝時代の合戦、一向一揆の戦いなど度々戦場となった場所でもあります。天正6年(1578)、柴田勝家が北国街道を整備した際に改修が加えられ、現在の峠道になったといわれていますが、木曾義仲が京へ攻め上げる際…
湯尾峠
  • 鯖江・越前たけふエリア
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富田勢源道場跡
盲目の剣豪 富田勢源の道場跡地
戦国時代の一乗谷朝倉氏に仕えた剣豪「富田勢源」の道場跡地です。富田勢源は中条流(富田流)の達人であり、ほぼ盲目でありながらも、美濃の斎藤義龍(斎藤道三の息子)の依頼で神道流の達人である梅津某と試合を行い、大きな木刀の梅津に対し、近くにあった一尺2~3寸(…
富田勢源道場跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
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一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
  • 一乗谷・永平寺エリア
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越前市武生公会堂記念館
昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
越前市武生公会堂記念館
  • 鯖江・越前たけふエリア
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鵜甘神社(南越前町)
山王山の西麓にあり、延喜式神名帳にも名を残す神社で、鎌倉時代末期には、杣山城の城主・瓜生氏の手厚い保護を受け、そのもとで、社運は大きく隆盛しました。社宝の王の面は、県内でも最古の正安4年(1302)の貴重な作品です。
鵜甘神社(南越前町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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西超勝寺(藤島城跡)
南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
西超勝寺(藤島城跡)
  • 福井駅周辺エリア
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横井小楠寄留地跡
幕末の福井藩政治顧問 横井小楠の寄留地
松平春嶽が熊本藩から招聘し福井藩政治顧問となった横井小楠が、福井に訪れた際の寄留宅跡地。坂本龍馬が勝海舟の命で来福した際にこの居宅を訪れています。弟子にあたる由利公正宅とは足羽川を挟んで向かい合っています。
横井小楠寄留地跡
  • 福井駅周辺エリア
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瑞源寺
臨済宗妙心寺派に属する禅宗寺院。泰澄大師が天平宝字年間に、現鯖江市吉江に建立と伝わる。その後荒廃するも、江戸時代に入って第五代七代福井藩主松平吉品公が復興、現在地に移転。本堂、書院が福井城本丸御殿の遺構として、県の文化財に指定されている。9月中旬、…
瑞源寺
  • 福井駅周辺エリア
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康継顕彰碑
家康より一文字を賜った、安土桃山-江戸初期に活躍した刀鍛冶 越前康継の顕彰碑
福井市宝永の住宅街にある、越前康継の顕彰碑です。江戸時代、越前は全国有数の刀剣の産地として知られていました。その中でも最大の刀工集団が戦国時代末期に近江国から越前に移住したとされる「下坂派」であり、その代表的存在が初代康継です。初代康継は「下坂市左…
康継顕彰碑
  • 福井駅周辺エリア
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振媛終焉の地 / 童子之城姫屋敷跡之碑
継体天皇の母である振媛の終焉の地とされる、坂井市春江町姫王に立つ石碑
坂井市春江町姫王地区はオオド王(継体天皇)の母である振媛(姫)が晩年を過ごした媛(姫)屋敷跡があったと伝えられ、地区名の「姫王」もそれに由来すると言われています。戦前の「福井県神社誌」には「継体天皇の母振媛が姫王村に御在座になった。その跡が今も残って…
振媛終焉の地 / 童子之城姫屋敷跡之碑
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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北の庄物語
今から450年前、柴田勝家は北の庄に壮大な城と城下町を築きました。福井市の礎はここに始まります。九十九橋や舟橋のインフラを整備しまちは賑わいましたが、わずか8年で落城の憂き目にあいました。勇猛果敢で律儀な勝家、芯が強く天下一の美人と称されたお市の方。「…
北の庄物語
  • 福井駅周辺エリア
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寺町通り (大野市)
越前大野城の城下町にある趣きある通り
北陸の小京都と呼ばれている城下町、大野市にある寺町は、天正年間金森長近の城下町づくりの一画として造られたもので、真宗を中心に各宗派の寺院が並び、古い町並みを今に残しています。
寺町通り (大野市)
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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板取宿
板取の宿,いたどりじゅく
天正6年、柴田勝家が道を改修してから栄えました。北国街道の入口として初代福井藩主結城秀康以来、関所を設け旅人を取り締まった重要な場所でした。現存する民家の藁葺の屋根は甲(かぶと)造りで珍しいものです。
板取宿
  • 鯖江・越前たけふエリア
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霊泉寺
五百年の時を経て想いを繋ぐ子育てのいずみがある寺
スックと伸びた杉木立の参道を歩いていくと、左手に背高のっぽの建物が見えてきます。中には黒漆塗りの木造の大仏が安置されています。高さは約8m。武生三大仏のひとつで、唯一の立像なのが珍しいです。隣にはお稲荷さんのお社。霊泉寺は曹洞宗の寺で、開祖道元禅師の…
霊泉寺
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引接寺
総けやき造りの山門がみごとな天台真盛宗別格本山
長亨2年(1488)に建立された天台真盛宗別格本山。総けやき造りの山門がみごと。十六羅漢や滝のぼりする鯉、威厳ある獅子など、勢いのある彫刻がほどこされています。境内に入ると正面に本堂。手前にあるお堂には石の大仏が祭られています。また、市指定文化財の地蔵尊…
引接寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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戌山城址
南北朝~戦国時代の斯波氏・朝倉氏などの居城で、福井県内有数の規模を誇る堀切や竪堀、郭などが見られる山城です。
戌山城址
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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須波阿湏疑神社
1300年以上の歴史を持つ池田町の惣社
本殿はおよそ500年前の建物で、和様・唐様・天竺様と建築様式が見事に融合した優美な社殿は国の重要文化財に指定されています。境内にある朱塗りの山門は、かつての神仏混合の名残りで杉木立とともに、荘厳な雰囲気をかもしだしています。神社境内奥の山道の階段を上…
須波阿湏疑神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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鵜甘神社(池田町)
毎年2月15日、田楽能舞が奉納される神社
水海の田楽能舞が奉納される鵜甘神社。その歴史は古く、西暦463年創建ともいわれています。古くから奉納の神事として、この地で生まれた田楽が根づいていました。その後、岐阜県の能郷などとの交流もあったため、白山信仰の文化圏であった能舞が伝わってきたのではな…
鵜甘神社(池田町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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