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武家屋敷旧内山家
国の登録有形文化財
幕末期に大野藩の財政再建に尽力した家老の内山七郎右衛門良休と弟の隆佐良隆の偉業を偲ぶため、後の内山家の屋敷を解体復元し保存したものです。母屋は明治15年頃、建築された母屋と渡り廊下で繋がれている離れは大正時代に建てられたものです。切り妻造り平屋建ての…
武家屋敷旧内山家
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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稲荷の大杉
高さ40m樹周10m以上の北陸有数の大杉
須波阿湏疑(すわあづき)神社の境内の奥、山道を5分ほど上がったところに、池田町を見守るようにそびえています。高さ40m、樹周10m余りもある北陸有数の大杉。いざなぎの命、いざなみの命を祀る御神木で、県の天然記念物です。
稲荷の大杉
  • 鯖江・越前たけふエリア
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百坂
足羽山を登る笏谷石の階段
百坂は、水道記念館の脇から足羽山に登る急勾配の階段です。百坂の登り口には、斎殿清水(ゆのやしょうず)と言われるわき水が出ていた跡地があります。(福井震災から湧き出なくなったと言われていて現在水は湧いていません。)この清水の名は、福井の幕末の歌人、橘…
百坂
  • 福井駅周辺エリア
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麻生津宿 本陣跡
本陣跡の碑が残る、旧北陸道の要所だった場所
本陣とは、江戸時代の宿駅(街道の要所で、宿泊や人馬の乗り換えの設備があったところ)で、大名・幕府役人・公家・貴族の旅館のことです。浅水の本陣は、あさむつ橋の北詰、旧北陸道の曲がり角にありました。現在の麻生津郵便局の西側の曲がり角に、本陣跡の碑がひっ…
麻生津宿 本陣跡
  • 福井駅周辺エリア
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泰澄寺
白山を開山の僧、泰澄生誕の地
泰澄(682~767)は越前五山(白山、文珠山、越知山、日野山、吉野ヶ岳)を開山した高僧で、越前国麻生津の地で産まれています。泰澄寺は、泰澄の生誕地にあり、境内には泰澄の産湯に使ったとされる産湯の池や座禅石、市指定文化財に指定されている梵鐘などがあります。
  • 福井駅周辺エリア
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味真野神社
継体天皇を祭る神社。継体天皇は即位する前に味真野で暮らしていたという伝承があります。室町時代には鞍谷氏の城館があり、境内の北と西に土塁の一部が残っています。鞍谷氏とは、足利義光の次子義嗣が兄の義時に疑われて自殺。その子嗣俊が越前に逃れ、鞍谷の姓を名…
味真野神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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秋葉山展望台
「美しい日本の歴史的風土100選」の「越前和紙の里 五箇地区」を一望できる
越前和紙の里「五箇地域」は、越前市で1500年前から和紙の産地である「大滝町、岩本町、不老町(おいず)、定友町、新在家町」の地区。国指定重要文化財の岡太神社・大瀧神社や卯立の町並があり、産業、歴史、文化、自然など数多くの遺産が今も守り継がれている地域です…
秋葉山展望台
  • 鯖江・越前たけふエリア
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福井城山里口御門
福井城本丸の西側を守る門
山里口御門は、「廊下橋御門(ろうかばしごもん)」や「天守台下門(てんしゅだいしたもん)」とも呼ばれていた福井城本丸の西側を守る枡形門(ますがたもん)です。 江戸初期から本丸の西につながる西二の丸には松林があり、山里丸と呼ばれていました。山里口御門は、この…
福井城山里口御門
  • 福井駅周辺エリア
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越廼ふるさと資料館
越廼地区の歴史と文化を保存する資料館
越廼地区の近現代の暮らしの風景を原寸大で実際に再現した「越廼 近現代暮らしの立体アルバム」のコーナーや、5つのテーマ別に分けられた「越廼 歴史と文化探訪ゾーン」など越廼の歴史と文化を探訪できる文化施設。
越廼ふるさと資料館
  • 越前海岸エリア
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安養寺
一乗谷初代当主朝倉孝景が一乗谷に建立し、柴田勝家が再建
文明5年(1473)に、一乗谷初代当主朝倉孝景(英林)が一乗谷に建立し、永禄10年(1567)室町幕府15代将軍足利義昭の御所となりました。朝倉氏滅亡後、天正2年(1574)に柴田勝家によって現在の場所に再建されました。国重要文化財の「阿弥陀三尊二十五菩薩来迎図」を所蔵。春…
安養寺
  • 福井駅周辺エリア
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大塩八幡宮
木曽義仲が本陣を置き必勝を祈願
仁和3年(887)、越前に流された中納言紀友仲が無実の罪を晴らすために、この地で祈願を続けました。まもなく許されて都に帰ることができ、感謝して社殿を建てたのが由来といわれています。これだけ大きな拝殿は珍しく、昭和56年の修復で創建当時の入母屋造、こけら葺き…
大塩八幡宮
  • 鯖江・越前たけふエリア
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杣山城跡
標高492メートルの杣山は、かつては北の比叡山と呼ばれ、南北朝時代には南朝方の拠点になるなど、多くの戦乱の場所になったところです。北陸自動車道を見下ろす城郭は鎌倉末期から瓜生氏の居城となり、南朝方の忠臣であった瓜生保の死後は新田義貞が立て籠もりました…
杣山城跡
  • 鯖江・越前たけふエリア
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興行寺 真宗未来館MUSEUM 華の蔵
興行寺は、本願寺第5世綽如上人の三男、周覚上人を開基とし、1406年に創立。「春のしだれ桜」「秋のイチョウ」はつとに有名で、ミュージアム「華の蔵」も同じく境内にある。比叡山の弾圧を避け、越前吉崎に坊舎を建立してわずか4年で未曾有の大教団を作った蓮如上人。…
興行寺 真宗未来館MUSEUM 華の蔵
  • 一乗谷・永平寺エリア
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朝倉義景墓所
義景公園内にあり、あたりは桜の名所としても有名です。室町から戦乱の世にかけ、5代103年間にわたり栄華を極めた朝倉氏。越前の守護大名だった義景は、織田信長との戦いに敗れ、支族の朝倉景鏡の反逆にあい、六坊賢松寺で自害しました。
朝倉義景墓所
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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「芭蕉塚」天龍寺 境内
「物書きて 扇引きさく 余波哉」これは松尾芭蕉が「奥の細道」の途中、天龍寺に立ち寄った時に作った贈答句です。芭蕉塚は1844年に同好の人たちによって建てられました。
「芭蕉塚」天龍寺 境内
  • 一乗谷・永平寺エリア
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月見の石 / 勾之里舊跡
古くはこの附近を「勾」と称し、豊富な湧水と水害のない安定した地形は最も住みやすい地域であった。西暦500年頃男大迹皇子(後の継体天皇)の第一子、勾大兄金日尊が生誕、居住されたと伝えられ、その地名は現在変化して「真柄」となっている。のちに勾大兄皇子は都(奈…
月見の石 / 勾之里舊跡
  • 鯖江・越前たけふエリア
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越前水仙群生地
日本三大群生地のひとつ
「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
越前水仙群生地
  • 越前海岸エリア
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一向一揆の首塚
仮永正三年、朝倉宗滴が一向一揆の大軍を破った、「九頭竜川の戦い」の史跡です。「此の処は、永正三年(1506年)一向一揆の戦いの首塚の跡である」と石碑に記されています。
一向一揆の首塚
  • 福井駅周辺エリア
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綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
お札のふるさと福井~貴重な紙幣関係の品も展示
越前和紙産地「五箇」にある、和紙の商いで栄えた小林家の分家の一つである東小林家が建てた住宅であり、大正初期に製紙業 吉田家の住宅となりました。和紙で栄えた地域である「五箇」の歴史を伝える貴重な住宅であり、国登録 有形文化財に指定され、「綴の家(つづり…
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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福井市指定文化財 おさごえ民家園
江戸時代の民家5棟と板倉1棟を野外展示
「おさごえ民家園」は、福井に生きた先人たちの暮らしを垣間見ることのできる古民家園。県内を代表する、18世紀前後に建てられた豪農や庄屋などの古民家5棟のほか、土蔵や灰小屋、厠などがそのまま移築・復原されています。各家に自由に入ることができ、家の中には昔…
福井市指定文化財 おさごえ民家園
  • 福井駅周辺エリア
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