• HOME
  • スポット・体験

検索結果

309件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館)
和泉地区や近隣市町村で発見された世界最古級のティラノサウルス科の歯、日本最古の鳥の足跡、世界で唯一発見されたトカゲなど、世界から関心を集める化石や、当地がかつては海中であったことを示すアンモナイトやウミユリの化石をはじめ、植物標本や全国の代表的な鉱…
くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館)
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_11132.html
越前水仙群生地
日本三大群生地のひとつ
「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
越前水仙群生地
  • 越前海岸エリア
+
detail_10159.html
引接寺
総けやき造りの山門がみごとな天台真盛宗別格本山
長亨2年(1488)に建立された天台真盛宗別格本山。総けやき造りの山門がみごと。十六羅漢や滝のぼりする鯉、威厳ある獅子など、勢いのある彫刻がほどこされています。境内に入ると正面に本堂。手前にあるお堂には石の大仏が祭られています。また、市指定文化財の地蔵尊…
引接寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11254.html
瀧谷寺
南北朝時代の末期、永和元年(1375年)に創建された三国町最古の寺院です。石畳の参道の両側の老木がうっそうと茂っている姿には趣があります。寺院内の庭園は、昭和4年に日本名勝庭園の一つとして、文部省から福井県で最初の指定を受けたものです。また、境内には国指…
瀧谷寺
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_10027.html
白山神社(池田町)
寄り添う巨木の奥にひっそりと佇む神社
志津原の集落にひっそりと佇み、鳥居の前には樹齢何百年とも知れぬ杉とケヤキの巨木が寄り添う白山神社。江戸時代後期までは、能が奉納されており、盛んにおこなわれていたことを伝える古い能面、能衣装、小道具などがたくさん残っています。毎年2月17日に白山神社の…
白山神社(池田町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11350.html
左内公園・橋本左内立像
幕末の天才 橋本左内が眠る
橋本左内は幕末の福井藩士で、若くして才覚を発揮した人物です。藩医の長男として生まれ、大坂の緒方洪庵(おがたこうあん)が開いた適塾へ入門し、蘭学を学びます。藩校「明道館」の教師として藩校改革などの任に当たった後、江戸へ出て松平春嶽の相談役となり国事に…
左内公園・橋本左内立像
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10214.html
石丸城公園(石丸城跡)
南北朝時代の武将、新田義貞と弟の脇屋義助ゆかりの地
石丸城公園は、「太平記」にも登場する、新田義貞と弟の脇屋義助が居城して戦った石丸城の跡地に整備された公園です。城跡は市の区画整理事業の際の発掘調査で発見され、建物や堀の跡が確認されています。公園内には、旧北国街道沿いにあった「人橋地蔵」が移設されて…
石丸城公園(石丸城跡)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_11758.html
芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
松尾芭蕉が2泊した知人、神戸洞哉宅の跡
「おくのほそ道」で知られる歌人、松尾芭蕉は、大聖寺から越前国に入り、敦賀を経て大垣へと旅をしました。福井では、敦賀までの道中をともにした知人神戸洞哉(かんべとうさい)宅に2泊しています。洞哉の自宅があった場所ははっきりとはしていませんが、福井市の左…
芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_13166.html
兜山古墳
鯖江台地上にあり、周囲に濠を巡らした高さ約8m、二段築城の円墳で北陸地方最大級。国の指定史跡に指定されています。
兜山古墳
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11249.html
龍雲寺(大同野坂源三郎墓所)
魯迅の師である「藤野先生(藤野厳九郎)」の幼少期時代の恩師が眠る
藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。厳九郎…
龍雲寺(大同野坂源三郎墓所)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_12759.html
思案橋(坂井市三国町)
かつて男衆が遊郭に「行くか、行くまいか」と思案した場所
三国港の街中の小路にある小さな橋。ここに流れる辰巳川は、福井藩三国湊と丸岡藩滝谷出村の境でした。出村にあった遊郭に「行くか、行くまいか」とこの橋付近で思案しました。この辺りは三国湊の賑わいや繁栄の面影を残す建物や歴史的な史跡も多く、散歩コースとして…
思案橋(坂井市三国町)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_12807.html
幸橋(さいわいばし)
「君の膵臓を食べたい」の小説表紙のモデルとされた場所。
江戸時代のこの場所には、両岸に綱を渡した「繰り舟」が設けられていましたが、これは福井藩士専用で、一般の人は使えなかったため、交通が不便でした。文久2年(1862)に福井藩士、由利公正の発起により橋が架けられ、人々が大いに喜んだことから「幸橋」と命名され…
幸橋(さいわいばし)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10946.html
由利公正宅跡
坂本龍馬も訪れた
福井藩財政を再建し、新政府では「五箇条の御誓文」の原案「議事之体大意」を作成した由利公正(三岡八郎)が住んでいた地。ここで横井小楠に連れられた坂本龍馬と三人で会談したとされ、その際に龍馬が詠んだとされる「君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く…
由利公正宅跡
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10210.html
越知神社
越知山の山頂付近は、かつて神仏混合の山岳霊場だったといわれています。頂上の三角点付近には、奥の院や、大師堂、社務所、日吉神社、本殿、拝殿があり、この本殿が越知神社にあたります。越前五山の一つとして、信仰を集め、白山を開く前の泰澄が修行をしていたとい…
越知神社
+
detail_11260.html
近松門左衛門の碑
「曽根崎心中」などで有名な近松門左衛門は、福井藩士杉森信義の次男として誕生し少年時代を吉江町で過ごしました。立待公民館前庭にある文学碑には「近松辞世文」が刻まれています。
近松門左衛門の碑
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_10041.html
福井県自然保護センター
約28ヘクタールの自然観察の森の中に、センター本館と観察棟が建てられている。本館には福井の自然をわかりやすく展示した展示ホールを始め、レクチャーホールや資料室などがある。観察棟のほうには、1階に40人ほど収容可能なプラネタリウム室、2階に野外観察室がある…
福井県自然保護センター
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_11133.html
大野市歴史博物館
大野市の縄文時代から近代までの歴史資料を収集・保存・展示しています。特に白山信仰については、貴重な資料や立山信仰との関連を示す資料があり、奥越前の歴史と文化についての認識を深める展示となっています。その他幕末大野藩の藩政改革の資料や岩佐又兵衛関係の…
大野市歴史博物館
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_11130.html
寺町通り (大野市)
越前大野城の城下町にある趣きある通り
北陸の小京都と呼ばれている城下町、大野市にある寺町は、天正年間金森長近の城下町づくりの一画として造られたもので、真宗を中心に各宗派の寺院が並び、古い町並みを今に残しています。
寺町通り (大野市)
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_10042.html
霊泉寺
五百年の時を経て想いを繋ぐ子育てのいずみがある寺
スックと伸びた杉木立の参道を歩いていくと、左手に背高のっぽの建物が見えてきます。中には黒漆塗りの木造の大仏が安置されています。高さは約8m。武生三大仏のひとつで、唯一の立像なのが珍しいです。隣にはお稲荷さんのお社。霊泉寺は曹洞宗の寺で、開祖道元禅師の…
霊泉寺
+
detail_11287.html
COCONOアートプレイス
明治後期に建てられた古民家を改修した文化芸術施設。市民らが所有する絵画などを展示しているほか、カフェやショップを備えています。
COCONOアートプレイス
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_10199.html
ページトップへ