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検索結果
309件ありました
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- 越前市武生公会堂記念館
- 昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 福井城山里口御門
- 福井城本丸の西側を守る門
- 山里口御門は、「廊下橋御門(ろうかばしごもん)」や「天守台下門(てんしゅだいしたもん)」とも呼ばれていた福井城本丸の西側を守る枡形門(ますがたもん)です。 江戸初期から本丸の西につながる西二の丸には松林があり、山里丸と呼ばれていました。山里口御門は、この…
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- 福井駅周辺エリア
- detail_10196.html
- 橘曙覧記念文学館
- 幕末の歌人橘曙覧(たちばなのあけみ)の資料館
- 正岡子規に絶賛され、クリントン大統領のスピーチにも引用された幕末の歌人橘曙覧の資料館。曙覧の生涯や業績を紹介する展示の他、曙覧の住居であった「藁屋(わらや)」の一部復元や独学吟の全52首イメージポールによる展示、映像により曙覧を判り易く紹介しています。
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- 福井駅周辺エリア
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- 燈明寺畷新田義貞戦歿伝説地(新田塚)
- 新田義貞の戦没地と伝わる
- 太平記(巻20)によると、暦応元年(1338)、新田義貞は藤島城の救援に向かおうとした際、燈明寺畷付近で足利方の黒丸城の斯波高経軍と遭遇し、乱戦の中戦死したとされています。明暦2年(1656)、この付近の水田から偶然農夫が兜(鉄製銀象眼冑)を掘り出し、当時の藩軍学者…
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- 福井駅周辺エリア
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- 朝日山不動寺
- 笏谷石の露天掘跡の岩肌
- 正徳元年(1711)福井藩の家老により不動明王が設置されたのが始まり。昭和39年(1964)本堂を現在の造りに改築された。笏谷石の露天掘跡の岩肌を見ることができる。
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- 福井駅周辺エリア
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- 弁財天白龍王大権現
- 弁財天白龍王大権現の創建は奈良時代の養老元年(717)に泰澄大師が開基した『平泉寺白山神社』の末寺が当地にも開かれ、その境内に祀られていたと伝えられています。戦国時代の天正2年(1574)一向一揆の兵火により『平泉寺白山神社』が大きな被害を受けて弁財天も…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 黒谷観音
- 十一面観音で有名な国生山佛性寺は大同2年(807)に開かれた大野市でいちばん古いとされるお寺です。通称”おびんづるさん”とよばれているなで仏。自分の病にあたる部分をなでると、不治の病でも治るといわれています。裏山の約1kmのコースで四国八十八箇…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 今庄宿
- 町並は今もなお、昔の面影を残し、素朴な雰囲気を漂わせています。角を曲がって路地裏に足を踏み入れると、そこはもう時代劇の宿場町、タイムスリップ気分が味わえるはず。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 霊泉寺
- 五百年の時を経て想いを繋ぐ子育てのいずみがある寺
- スックと伸びた杉木立の参道を歩いていくと、左手に背高のっぽの建物が見えてきます。中には黒漆塗りの木造の大仏が安置されています。高さは約8m。武生三大仏のひとつで、唯一の立像なのが珍しいです。隣にはお稲荷さんのお社。霊泉寺は曹洞宗の寺で、開祖道元禅師の…
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- 紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
- 日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
- 日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 一向一揆の首塚
- 仮永正三年、朝倉宗滴が一向一揆の大軍を破った、「九頭竜川の戦い」の史跡です。「此の処は、永正三年(1506年)一向一揆の戦いの首塚の跡である」と石碑に記されています。
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- 福井駅周辺エリア
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- 常照寺
- 九十九橋の橋脚に使われていた笏谷石が標柱として残る
- 福井市南部にある常照寺は、越前市五分市町にある豪摂寺を本山とする浄土真宗出雲路派の寺です。寺号が刻まれていたと思われる笏谷石の門柱は、足羽川に架かっていた半木半石の奇矯「九十九橋」の橋脚の石材が流用されたものです。
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- 福井駅周辺エリア
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- 越前市いまだて芸術館
- 音楽・演劇・舞踊・講演会・展覧会などに十分対応した総合芸術館です。今立現代美術紙展や企画展等の事業も行っています。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 稲荷神社(福井市西中野町(福井市鶉地区))
- 稲荷神社にあった御神体は北海道上砂川町の鶉神社に
- 福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に福井県鶉村の山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが上砂川町の発祥となっています。上砂川町が開拓地として認められたの…
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- 藤野厳九郎碑(福井市足羽山)
- 足羽山に建つ、魯迅の師「藤野先生」の記念碑
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。1962年…
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- 福井駅周辺エリア
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- 旧北陸線トンネル群
- 明治29年(1896)、旧北陸線の敦賀―福井間が開業しました。なかでも険しい山々と急勾配が続く敦賀―今庄間には12基のトンネルが掘られ、そのうち11基が現在も残されています。トンネル群のほかにも築堤や橋梁、暗渠などの当時の鉄道遺産が数多くあり、明治の土木技術の粋…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 瑞源寺
- 臨済宗妙心寺派に属する禅宗寺院。泰澄大師が天平宝字年間に、現鯖江市吉江に建立と伝わる。その後荒廃するも、江戸時代に入って第五代七代福井藩主松平吉品公が復興、現在地に移転。本堂、書院が福井城本丸御殿の遺構として、県の文化財に指定されている。9月中旬、…
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- 福井駅周辺エリア
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- 能面美術館
- 「能楽の里」池田町を象徴する施設
- 池田町は各神社に多くの古面があり、「能楽の里」として知られています。館内には古くから伝わる能面や、能面師が打った面など、100面を超える能面が展示されています。定期的に面打ち教室も開催されており、全国から愛好家や能面師が訪れています。(面打ち教室は要予…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 憶念寺
- 楠正成の弟の弟子の1人である秀見が住居としていた寺を、真宗に転帰したもので、正しくは金剛山憶念寺と呼びます。天保年間から昭和初期にかけて、浄土真宗の大家を輩出しています。
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- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11259.html
- 一筆啓上 日本一短い手紙の館
- 日本一短い手紙コンクール一筆啓上賞の過去入賞作などを紹介する「一筆啓上日本一短い手紙の館」が開館しました。常設展示室の目玉「FUMI NO TAKI」は、過去の入賞作4400点が次々と浮かび上がる映像展示で、これらの趣向をこらした展示で手紙文化を発信し…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_10973.html