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306件ありました
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- 越前水仙群生地
- 日本三大群生地のひとつ
- 「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
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- 越前海岸エリア
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- 弁財天白龍王大権現
- 弁財天白龍王大権現の創建は奈良時代の養老元年(717)に泰澄大師が開基した『平泉寺白山神社』の末寺が当地にも開かれ、その境内に祀られていたと伝えられています。戦国時代の天正2年(1574)一向一揆の兵火により『平泉寺白山神社』が大きな被害を受けて弁財天も…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 越前和紙の里 紙の文化博物館
- 紙の文化博物館は、越前和紙の1500年にわたる歴史や製法、道具、人々の営みをわかりやすく展示する施設です。1階は映像やパネルで産地や伝統文化をガイドし、触れて楽しめるコーナーも充実。別館では産地代表の和紙約125点の常設展示に加え、関連書籍のライブラリも利…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 大野市歴史博物館
- 大野市の縄文時代から近代までの歴史資料を収集・保存・展示しています。特に白山信仰については、貴重な資料や立山信仰との関連を示す資料があり、奥越前の歴史と文化についての認識を深める展示となっています。その他幕末大野藩の藩政改革の資料や岩佐又兵衛関係の…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 大野市民俗資料館
- 時代変化によって姿を消しつつある民俗資料を展示しています。建物は、明治22年大野治安裁判所として建てられ、昭和42年まで使用されていました。同年、大野市が本館と守衛室を譲り受けて現在地に移築し、資料館として活用・保存しています。明治中期の地方の裁判所と…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 朝日観音(福通寺)
- 泰澄大師が開いたとされ、往時は七堂伽藍の建ち並ぶ大きな寺院でした。現在、大師作と伝えられている正観世音菩薩、千手観音(いずれも県指定文化財)が安置されています。
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- 越前海岸エリア
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- 石丸城公園(石丸城跡)
- 南北朝時代の武将、新田義貞と弟の脇屋義助ゆかりの地
- 石丸城公園は、「太平記」にも登場する、新田義貞と弟の脇屋義助が居城して戦った石丸城の跡地に整備された公園です。城跡は市の区画整理事業の際の発掘調査で発見され、建物や堀の跡が確認されています。公園内には、旧北国街道沿いにあった「人橋地蔵」が移設されて…
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- 福井駅周辺エリア
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- 麻生津宿 本陣跡
- 本陣跡の碑が残る、旧北陸道の要所だった場所
- 本陣とは、江戸時代の宿駅(街道の要所で、宿泊や人馬の乗り換えの設備があったところ)で、大名・幕府役人・公家・貴族の旅館のことです。浅水の本陣は、あさむつ橋の北詰、旧北陸道の曲がり角にありました。現在の麻生津郵便局の西側の曲がり角に、本陣跡の碑がひっ…
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- 福井駅周辺エリア
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- 芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
- 松尾芭蕉が2泊した知人、神戸洞哉宅の跡
- 「おくのほそ道」で知られる歌人、松尾芭蕉は、大聖寺から越前国に入り、敦賀を経て大垣へと旅をしました。福井では、敦賀までの道中をともにした知人神戸洞哉(かんべとうさい)宅に2泊しています。洞哉の自宅があった場所ははっきりとはしていませんが、福井市の左…
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- 福井駅周辺エリア
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- 盛源寺
- 盛源寺は福井市春山にある現在の清源寺(せいげんじ)に相互に関係すると考えられています。清源寺は明応年中(1492~1501)、開山真盛上人(しんせいしょうにん)が天台真盛宗の寺院を一乗谷に建立し、天正年中(1573~92)に福井市の北庄に移り、慶長年中に量覚上人(りょ…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳」(らく)
- 館内には、かこさとし氏をはじめいろいろな国内外の作家の絵本・紙芝居を五千冊揃えるほか、かこさとし氏が描かれた絵や絵本原画の複製画などを展示しています。また、絵本の主人公と一緒に写真が撮れる遊び場もありますので、是非お越しください。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
- 城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
- 戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 御前神社(相葉神社)
- 西国三十三ヵ所観世音は市指定文化財
- 御前神社の石龕は、1965年(元禄8年)に建立された、凝灰岩に三十三ヶ所観世音と阿弥陀如来、源空上人、仏岩上人をまとめた浮彫の厨子です。西国三十三ヶ所観世音の巡拝は、広い地域に一体毎に仏像が安置されており、当時この全てを巡ることはかなり難しことでした。全…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 陶の谷駅跡
- 1973年に廃線となった福井鉄道鯖浦線(せいほせん)の駅跡
- かつて福井県鯖江市の鯖江駅と丹生郡織田町(現越前町)の織田駅を結んでいた福井鉄道の鉄道路線です。1926年に開業しました。「せいほせん」ですが「さばうらせん」とも呼ばれていたそうです。1973年に廃線となりましたが、一部にまだ当時の名残が残されてい…
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- 越前海岸エリア
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- 越前市武生公会堂記念館
- 昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 福井県立美術館
- 岡倉天心関係の近代日本画を中心として、福井ゆかりの作品や西洋版画などを収集しており、常設展で逐次公開しています。また企画展の開催、実技研修なども行っています。
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- 福井駅周辺エリア
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- 八幡神社(福井市大宮町/旧美山町大宮)
- 源義経が奥州落ちの際に世話になったお礼に残したと伝わる「兜の前立の鏡」が残る
- 大宮八幡神社は明治42年に八幡神社に厳島神社(弁天)と熊野神社(西谷)と白山神社(観音堂)を合祀し、羽生・味見・芦見地区の総社として現在に至ります。源義経が兄頼朝に追われ奥州落ちをした際、義経記によれば義経一行18名は山伏姿に変装し、北陸道を超え、平泉寺に向…
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- 福井駅周辺エリア
- 一乗谷・永平寺エリア
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- 福井神社
- 御祭神は、第16代越前福井藩主・松平慶永公(春嶽)です。
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- 福井駅周辺エリア
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- 西超勝寺(藤島城跡)
- 南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
- 超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
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- 福井駅周辺エリア
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- ミニ資料館 マチノクラ
- 三國湊の海運と文学がテーマのミニ資料館。館内では、三國湊の歴史的、文化的資料の展示や、三國湊のガイダンスムービーをご覧いただけます。
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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