• HOME
  • スポット・体験

検索結果

306件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
神明神社(上総社)
日野山を拝み、旅の無事を祈願した場所
神明神社を上総社ともよんでいます。ここは、江戸時代には伏拝所(ふしおがみ)とよばれ、越前富士と称されて古くから山岳信仰の山であった日野山を遥拝する場所でした。第26代継体天皇の時代に建立。その後の乱世で荒れ、寛文年間(1661~1678)に領主・本多 昌長が再…
神明神社(上総社)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11262.html
本山誠照寺
親鸞聖人ゆかりの寺で、“鯖江の御本山”として親しまれてきた誠照寺は、京都の東本願寺や西本願寺と同じく、浄土真宗十本山の一つです。境内の中央にある御影堂は県内で最大の木造建築物です。正門の四足門は「鳥棲まずの門」とも言われ、彫刻「駆け出しの…
本山誠照寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10022.html
福井城山里口御門
福井城本丸の西側を守る門
山里口御門は、「廊下橋御門(ろうかばしごもん)」や「天守台下門(てんしゅだいしたもん)」とも呼ばれていた福井城本丸の西側を守る枡形門(ますがたもん)です。 江戸初期から本丸の西につながる西二の丸には松林があり、山里丸と呼ばれていました。山里口御門は、この…
福井城山里口御門
  • 福井駅周辺エリア
detail_10196.html
通安寺
福井藩の家老を務めた狛家の菩提寺
大本山永平寺23世が開山(直末)で開創は元和元年(1615)代々福井藩の家老を務めた狛家の菩提寺。狛家の墓は大きな笏谷石製の五輪塔で、本堂左手奥の山肌を上ったところにある。また、少し北に位置する飛地にも墓所があり、同じく笏谷石製の宝篋印塔五基が並んでいる。
通安寺
  • 福井駅周辺エリア
detail_11094.html
木田神社
871年尾張国津島神社より観請された。主祭神は人々にふりかかる災厄や疫難を祓い除く信仰がある健速須佐之男尊と稲田姫命。境内には安倍晴明を祀る清明神社や蛭児宮(えびすのみや)なども祀られている。
木田神社
  • 福井駅周辺エリア
detail_11096.html
大野市化石発掘体験センター「HOROSSA!」
予約なしでもOK、手ぶらで化石発掘体験!
大野市化石発掘体験センターHOROSSA!は、「いこーよ」年間人気ランキング(福井県)5位に入賞しました!!HOROSSA!(ホロッサ)では、恐竜の歯やアンモナイト、植物、貝化石の発掘を体験できます。HOROSSA!では、約4億4000万年前の古生代から約1億300…
大野市化石発掘体験センター「HOROSSA!」
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_10194.html
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
お札のふるさと福井~貴重な紙幣関係の品も展示
越前和紙産地「五箇」にある、和紙の商いで栄えた小林家の分家の一つである東小林家が建てた住宅であり、大正初期に製紙業 吉田家の住宅となりました。和紙で栄えた地域である「五箇」の歴史を伝える貴重な住宅であり、国登録 有形文化財に指定され、「綴の家(つづり…
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_12475.html
福井県陶芸館
日本六古窯の1つに数えられる越前焼の振興を目的として、昭和46年(1971)に開館。越前焼の歴史の解説や現在の越前焼の展示販売、窯元実演などを行っています。陶芸教室では、オリジナルの越前焼をつくることもできます。・・ ★福井県陶芸館で開催しているイベントはこ…
福井県陶芸館
  • 越前海岸エリア
detail_10063.html
朝倉景鏡館跡
朝倉景鏡の館があったと伝わる場所
 当地は「一乗谷古絵図」によれば、朝倉式部大輔景鏡(あさくらしきぶのたゆうかげあきら)の館があったところと推定されています。景鏡は朝倉氏最後の城主義景の従兄弟にあたり、朝倉一族の中でも特に地位が高く、大野郡司も務めていました。屋敷の南北には外堀と土塁…
朝倉景鏡館跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
detail_13043.html
坂井市龍翔博物館(旧みくに龍翔館)
明治12年にオランダ人技師エッセルの設計で建築されたといわれる龍翔小学校を、郷土資料館として復元したものです。千石積ベザイ船の5分の1の模型、高さ11mの三国祭の山車は圧巻です。三国が生んだ作家・高見順の書斎の復元をはじめ、三国とゆかりの文学者たちの遺品…
坂井市龍翔博物館(旧みくに龍翔館)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_10073.html
岡田啓介像、松尾傳蔵像
二・二六事件にて命を狙われ、生き延びた福井出身の首相と、殉死した秘書の像
岡田啓介は福井県出身の第31代内閣総理大臣。総理在任中の昭和11年に二・二六事件では義弟の松尾傳蔵が身代わりとなり九死に一生を得ましたが、事件発生の責任をとり内閣総辞職をしました。退官後は第二次世界大戦の早期終結のために「国土が徹底的に破壊されない内に…
岡田啓介像、松尾傳蔵像
  • 福井駅周辺エリア
detail_12591.html
春日神社(安波賀)
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
春日神社(安波賀)
  • 一乗谷・永平寺エリア
detail_12047.html
福井県自然保護センター
約28ヘクタールの自然観察の森の中に、センター本館と観察棟が建てられている。本館には福井の自然をわかりやすく展示した展示ホールを始め、レクチャーホールや資料室などがある。観察棟のほうには、1階に40人ほど収容可能なプラネタリウム室、2階に野外観察室がある…
福井県自然保護センター
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_11133.html
勝山城博物館
高さ日本一の天守閣風建築
勝山城博物館は平成4年に開館した5層6階からなる天守閣を持つ登録博物館です。天守閣風建築として、石垣から鯱までが57.8メートルと日本一の高さを誇ります。館内には諸大名家に伝わった武具類や染織類のほか、各地の合戦図屏風が展示されています。この他にも、中国…
勝山城博物館
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_10054.html
三國湊レトロ
江戸から明治にかけて北前船交易で隆盛を極めた三國湊町。今も格子戸が連なる町家、豪商の面影など、情緒あるレトロな町並みが残っており、ボランティアガイド「きたまえ三国」による散策ガイドを申し込むことでより深く三国湊の歴史と魅力を体験できます。また、三国…
三國湊レトロ
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_10043.html
越前和紙の里
越前市は、高級手すき和紙の産地として日本一のシェアを誇ります。特に、越前和紙の里として知られる不老(おいず)、大滝、岩本、新在家(しんざいけ)、定友の五つの集落は、総称して五箇(ごか)地区と呼ばれ、和紙業者が軒を並べています。また、この地区には越前和紙の…
越前和紙の里
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10035.html
紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10363.html
弁財天白龍王大権現
弁財天白龍王大権現の創建は奈良時代の養老元年(717)に泰澄大師が開基した『平泉寺白山神社』の末寺が当地にも開かれ、その境内に祀られていたと伝えられています。戦国時代の天正2年(1574)一向一揆の兵火により『平泉寺白山神社』が大きな被害を受けて弁財天も…
弁財天白龍王大権現
  • 一乗谷・永平寺エリア
detail_11126.html
サンドーム福井
「サンドーム福井」の愛称は「サン(=太陽)」「産業」「参加」の意味をもって生まれました。イベントホール棟は高さ55m、直径116m、展示総面積約8000m㎡、電動可動席6000席を有する多目的ホールで展示会、見本市、コンサート、スポーツなど多彩なイベントが行われます…
サンドーム福井
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10080.html
福井市美術館(アートラボふくい)
福井市美術館は、第2次世界大戦前後の動乱期をフランスで過ごした本市ゆかりの彫刻家高田博厚の作品を収蔵、展示しています。そして、幅広い文化人との交友を持つ高田を軸として、さまざまな分野の展覧会を企画し、優れた芸術作品を目にする機会を提供しています。ま…
福井市美術館(アートラボふくい)
  • 福井駅周辺エリア
detail_10070.html
ページトップへ