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- 武家屋敷旧田村家
- 大野藩の家老を務めた田村又左衛門家の屋敷跡(市指定文化財)。 期間限定で非常にきれいな風車棚が設置され人気を集めています。
- 旧田村家は大野藩の家老を務めた田村又左衛門家の屋敷跡(市指定文化財)。主家は文政10(1827)年に建てられた県内でも数少ない武家住宅の一つです。また庭園の東側にある築山は、越前大野城を築城した金森長近が、外敵が侵入するのを防止するために外堀に沿って造ら…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 御清水
- こんこんと湧き出る名水
- 大野市は地下水が豊富で、町のいたるところに湧水地があります。なかでも名水百選に選ばれた”御清水(おしょうず)”は、古くはお殿様のご用水として利用されていたため”殿様清水”とも呼ばれてきました。湧きでる水の温度は一定で、夏は冷たく、…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 一向一揆の首塚
- 仮永正三年、朝倉宗滴が一向一揆の大軍を破った、「九頭竜川の戦い」の史跡です。「此の処は、永正三年(1506年)一向一揆の戦いの首塚の跡である」と石碑に記されています。
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- 福井駅周辺エリア
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- 藤島神社
- 名将新田義貞とその一族を祀る神社
- 鎌倉・南北朝時代の名将新田義貞とその一族を祀る神社です。神宝として保存されている、義貞が着用されていたと言われる兜「鉄製銀像篏冑(ぎんぞうがんかぶと)」や、義貞とともに戦った結城宗広の書状等は、国重要文化財に指定されています。新田家の家紋「一引両」は…
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- 福井駅周辺エリア
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- てんのう堂
- 継体天皇が大伴金村らに会い、天皇即位を決意したと伝わる場所
- てんのう堂は、男大迹王(おぼどおう)(後の継体天皇)ゆかりの地として古くから伝承されています。男大迹王は、母振媛(ふりひめ)にこの地で育てられましたが、武烈天皇が崩御された後に、第二十六代目の天皇として中央に迎えられました。 この地は、大和よりの使者大…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 龍門寺
- 「府中三人衆」の一人、不破光治の居城であった龍門寺城跡
- 龍門寺は正安元年(1299年)悦巌崇善によって創建されたと伝わります。この地は府中の南端にあたり軍事上の要所であり、天正元年(1573年)には織田信長が朝倉攻めの際、冨田長将がここの城を築き、本陣を構えました。朝倉氏滅亡後、一向一揆勢により支配され、この討伐の…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 西超勝寺(藤島城跡)
- 南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
- 超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
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- 福井駅周辺エリア
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- 料理 仕出し 与志多
- 坂本龍馬ゆかり「莨屋旅館の跡地」に建つお店
- 坂本龍馬が由利公正と語り合った地と伝わる「莨屋旅館」の跡地に建つ仕出し料理店。仕出しだけではなく、実は2階の座敷で料理を食べることができ、知る人ぞ知る龍馬ファンの聖地です。仕出し料理店の技が光るお弁当や、龍馬が宿泊した頃に作られていたであろうレシピ…
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- 福井駅周辺エリア
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- 武家屋敷旧内山家
- 国の登録有形文化財
- 幕末期に大野藩の財政再建に尽力した家老の内山七郎右衛門良休と弟の隆佐良隆の偉業を偲ぶため、後の内山家の屋敷を解体復元し保存したものです。母屋は明治15年頃、建築された母屋と渡り廊下で繋がれている離れは大正時代に建てられたものです。切り妻造り平屋建ての…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 国嶋清平商店
- 越前朝倉氏の時代から続く発酵食品の店
- 永正17年(1520年)創業。戦国時代から続く発酵食品の店。米にこうじ菌を醸して米こうじを元に味噌や醤油をつくる。発酵食の原点でもある麹の製造過程は繊細なもので、その過程を経て作られた発酵料理は今では貴重な昔ながらの老舗の味。福井特産の地がらしがアクセ…
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- 福井駅周辺エリア
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- 左内公園・橋本左内立像
- 幕末の天才 橋本左内が眠る
- 橋本左内は幕末の福井藩士で、若くして才覚を発揮した人物です。藩医の長男として生まれ、大坂の緒方洪庵(おがたこうあん)が開いた適塾へ入門し、蘭学を学びます。藩校「明道館」の教師として藩校改革などの任に当たった後、江戸へ出て松平春嶽の相談役となり国事に…
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- 福井駅周辺エリア
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- 橋本左内宅跡
- 幕末を駆け抜けた天才 橋本左内の生家跡
- 福井藩の幕末の志士 橋本左内は、福井藩第16代藩主松平春嶽に抜擢され活躍しましたが、安政の大獄により26歳の若さで非業の死を遂げました。左内は1834年(天保5年)にこの地に生まれました。「稚心を去る」「気を振う」「志を立つ」「学を勉む」「交友を択ぶ」の五訓で…
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- 福井駅周辺エリア
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- 燧ヶ城跡(火打城跡)
- 1183年に木曽義仲が築城
- 今庄宿の背後にある通称愛宕山に平安時代末期頃に築かれた標高267mの山城です。今庄駅から近く、ハイキングコースにもなっています。源平合戦の最中、寿永2年(1183)の木曽義仲(源義仲)と平家の戦いの際に、平維盛(惟盛/これもり)を迎え撃つ為に仁科守弘に命じ築城。平…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 陶の谷駅跡
- 1973年に廃線となった福井鉄道鯖浦線(せいほせん)の駅跡
- かつて福井県鯖江市の鯖江駅と丹生郡織田町(現越前町)の織田駅を結んでいた福井鉄道の鉄道路線です。1926年に開業しました。「せいほせん」ですが「さばうらせん」とも呼ばれていたそうです。1973年に廃線となりましたが、一部にまだ当時の名残が残されてい…
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- 越前海岸エリア
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- 嚮陽庭園
- 間部公ゆかりの嚮陽苑を再現したという日本庭園
- 鯖江市の西山公園、敷地内の北東部、西山公園駅からほど近い高台にある日本庭園です。間部公ゆかりの“嚮陽苑”を再現したという池泉回遊式庭園があり、池の鯉を眺めたり、高台からの鯖江市街の風景を楽しむことができます。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 朝日山不動寺
- 笏谷石の露天掘跡の岩肌
- 正徳元年(1711)福井藩の家老により不動明王が設置されたのが始まり。昭和39年(1964)本堂を現在の造りに改築された。笏谷石の露天掘跡の岩肌を見ることができる。
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- 福井駅周辺エリア
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- 越前和紙の里 紙の文化博物館
- 1500年以上の歴史を誇る越前和紙。越前和紙の発祥の伝説や和紙の里の歴史、和紙と産地の魅力を紹介
- 越前和紙の伝説や歴史をはじめ、その高い技術から奉書をはじめ日本美術にかかせない紙やお札づくりを支えた原点を紹介しています。一階では和紙の繊維を観察したり、さまざまな種類の和紙に触れることができるコーナーがあります。二階は、重要文化財の越前和紙の製作…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 一乗谷朝倉氏遺跡 戦国城下町まるごと体験!モニターツアー
- 博物館や庭園めぐり、舞台鑑賞もある充実のツアーです
- 福井駅発着で、一乗谷朝倉氏遺跡をまる一日満喫するモニターツアーです。☆戦国時代の城下町を今に伝える復原町並で戦国衣装を身に着け散策☆☆昼食は「朝倉羽釜飯」と戦国フレンチ逸品御膳☆☆博物館や庭園めぐり、舞台鑑賞もある充実のツアーです☆【スケジュール】10:00…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
- 城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
- 戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 稲荷神社(福井市西中野町(福井市鶉地区))
- 稲荷神社にあった御神体は北海道上砂川町の鶉神社に
- 福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に福井県鶉村の山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが上砂川町の発祥となっています。上砂川町が開拓地として認められたの…
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