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検索結果
309件ありました
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- 寺町通り (越前市)
- 総社の少し北側で、旧北陸道から西に延びる通りで国分寺前の道を西に進めば、西詰に引接寺があります。正徳元年(1711)の「正徳元年府中図」には、通りの北側東方に国分寺、南側に常眼時(現本多3丁目)・報恩寺・妙国寺・栄久寺の諸寺院が描かれており、嘉永4年(1851)の…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 稲荷神社(福井市西中野町(福井市鶉地区))
- 稲荷神社にあった御神体は北海道上砂川町の鶉神社に
- 福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に福井県鶉村の山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが上砂川町の発祥となっています。上砂川町が開拓地として認められたの…
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- 八幡神社(福井市大宮町/旧美山町大宮)
- 源義経が奥州落ちの際に世話になったお礼に残したと伝わる「兜の前立の鏡」が残る
- 大宮八幡神社は明治42年に八幡神社に厳島神社(弁天)と熊野神社(西谷)と白山神社(観音堂)を合祀し、羽生・味見・芦見地区の総社として現在に至ります。源義経が兄頼朝に追われ奥州落ちをした際、義経記によれば義経一行18名は山伏姿に変装し、北陸道を超え、平泉寺に向…
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- 福井駅周辺エリア
- 一乗谷・永平寺エリア
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- 福井神社
- 御祭神は、第16代越前福井藩主・松平慶永公(春嶽)です。
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- 福井駅周辺エリア
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- 福井市愛宕坂茶道美術館
- 略年表による茶道史の概説、一乗谷朝倉氏遺跡の調査によって判明した戦国時代の茶の湯、茶道を取り巻く文化の紹介、国指定名勝「養浩館庭園」にみられる福井藩主松平家における茶道など、4つのコーナーで福井市の茶道の歴史を判りやすく紹介しています。愛宕坂では春…
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- 福井駅周辺エリア
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- 西超勝寺(藤島城跡)
- 南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
- 超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
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- 福井駅周辺エリア
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- 朝日山不動寺
- 笏谷石の露天掘跡の岩肌
- 正徳元年(1711)福井藩の家老により不動明王が設置されたのが始まり。昭和39年(1964)本堂を現在の造りに改築された。笏谷石の露天掘跡の岩肌を見ることができる。
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- 福井駅周辺エリア
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- 幸若音曲発祥の地記念碑
- 幸若舞が興された地
- 幸若音曲(幸若舞)発祥の地の記念碑は、越前町社会福祉センター朝寿殿(越前町西田中)の正面玄関横にあります。幸若舞は、越前町西田中が発祥の地で、申楽(さるがく)などと同様に中世芸能として発達し、約600年の伝統を誇る芸能でした。室町時代に、桃井直詮(幼…
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- 越前海岸エリア
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- 小丸城跡
- 府中三人衆のひとり、佐々成政によって築城された城跡
- 織田信長の家臣で府中三人衆のひとり、佐々成政が天正3年(1575)に築いた平城の跡で県指定史跡。当時は内堀と外堀がつくられ、城の全域は東西300m、南北350mにおよんだといいますが、今は本丸跡と土塁や堀の一部が残るだけです。この周辺は白鳳時代に大寺院があった場…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 振媛終焉の地 / 童子之城姫屋敷跡之碑
- 継体天皇の母である振媛の終焉の地とされる、坂井市春江町姫王に立つ石碑
- 坂井市春江町姫王地区はオオド王(継体天皇)の母である振媛(姫)が晩年を過ごした媛(姫)屋敷跡があったと伝えられ、地区名の「姫王」もそれに由来すると言われています。戦前の「福井県神社誌」には「継体天皇の母振媛が姫王村に御在座になった。その跡が今も残って…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 大野市歴史博物館
- 大野市の縄文時代から近代までの歴史資料を収集・保存・展示しています。特に白山信仰については、貴重な資料や立山信仰との関連を示す資料があり、奥越前の歴史と文化についての認識を深める展示となっています。その他幕末大野藩の藩政改革の資料や岩佐又兵衛関係の…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 朝倉義景墓所
- 義景公園内にあり、あたりは桜の名所としても有名です。室町から戦乱の世にかけ、5代103年間にわたり栄華を極めた朝倉氏。越前の守護大名だった義景は、織田信長との戦いに敗れ、支族の朝倉景鏡の反逆にあい、六坊賢松寺で自害しました。
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 本願清水イトヨの里
- 「本願清水」は、陸封型イトヨの生息地の南限として国の天然記念物に指定されており、本願清水イトヨの里は、淡水型のイトヨの保護と水環境の保全啓発を目的とした学習施設です。イトヨの棲む池を水中から観察できる観察窓を主として、イトヨの生態をわかりやすくパネ…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 国分寺 (越前市)
- 越前国府とのかかわりが深かったであろう国分寺
- 天平13年(741)に出された聖武天皇の詔勅によって、国府があった武生にも国分寺が建てられました。今は総社大神宮のそばにこぢんまりとしたたたずまいを見せますが、創建当時、越前は加賀も含めた大国。国分寺も広大な敷地をもつ立派な建物だったのではと思われます。…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 千代鶴神社
- 越前打刃物の祖 刀匠 千代鶴国安を祀る
- 昭和7年(1932年)に建てられた、越前打刃物の祖 千代鶴国安を祀る神社です。千代鶴国安は良質の水を求めて諸国をめぐり、南北朝の動乱の前後(1337年前後)にこの地に移り住んだと言われています。千代鶴国安の刀剣は武士に人気があり、戦国時代の越前朝倉家の有名な猛将…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前陶芸村文化交流会館
- 自然と美しい環境の中で、より多くの方に文化に親しんでいただくための舞台として、また様々な文化・芸術活動にご利用いただける施設。特に、現代越前焼作家50人のカップ150個の中から好みのカップでコーヒーが飲めるコーヒーコーナーでは、ゆったりと流れる時間を楽…
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- 越前海岸エリア
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- 京藤甚五郎家
- 隣家からの火事を防ぐ卯建(うだつ)があがりひときわ異彩を放つ京藤家は、今庄宿では脇本陣格の建物であり、幕末の国学者・歌人の橘曙覧などの書が所蔵されている。また、水戸天狗党の一行が宿泊し、刀傷をつけた柱が残っている。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 常照寺
- 九十九橋の橋脚に使われていた笏谷石が標柱として残る
- 福井市南部にある常照寺は、越前市五分市町にある豪摂寺を本山とする浄土真宗出雲路派の寺です。寺号が刻まれていたと思われる笏谷石の門柱は、足羽川に架かっていた半木半石の奇矯「九十九橋」の橋脚の石材が流用されたものです。
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- 福井駅周辺エリア
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- 真照寺
- 天文2年(1533年)、道竹に帰依した朝倉孝景により、一乗谷に建立された天台真盛宗の寺院です。朝倉氏滅亡後、この地に移ったと伝えられています。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 思案橋(坂井市三国町)
- かつて男衆が遊郭に「行くか、行くまいか」と思案した場所
- 三国港の街中の小路にある小さな橋。ここに流れる辰巳川は、福井藩三国湊と丸岡藩滝谷出村の境でした。出村にあった遊郭に「行くか、行くまいか」とこの橋付近で思案しました。この辺りは三国湊の賑わいや繁栄の面影を残す建物や歴史的な史跡も多く、散歩コースとして…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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