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福井市指定文化財 おさごえ民家園
江戸時代の民家5棟と板倉1棟を野外展示
「おさごえ民家園」は、福井に生きた先人たちの暮らしを垣間見ることのできる古民家園。県内を代表する、18世紀前後に建てられた豪農や庄屋などの古民家5棟のほか、土蔵や灰小屋、厠などがそのまま移築・復原されています。各家に自由に入ることができ、家の中には昔…
福井市指定文化財 おさごえ民家園
  • 福井駅周辺エリア
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高向神社
継体天皇ゆかりの「高向の宮跡」と推定される
「日本書紀」によれば、5世紀の中頃近江国高島郡三尾に住んでいた彦主人王(ひこうしおう)は、越の坂名井(さかない)から振媛を妻として迎えました。振媛は男大迹王(おほどおう/後の継体天皇)を生みましたが、まもなく彦主人王が亡くなったため、幼い男大迹王を連れて故…
高向神社
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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エッセル堤(三国サンセットビーチ)
日本初の西洋式捨石防波堤(重要文化財)
海水浴や三国花火大会の会場として知られる三国サンセットビーチで存在感を示す堤防が「エッセル堤」です。エッセル堤は、オランダから招かれた外国人技師エッセルが設計したもので、明治初期、三国港の防波・防風と航路への土砂堆積防止を目的として整備されて以来、…
エッセル堤(三国サンセットビーチ)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館
一乗谷朝倉氏遺跡から発掘された資料や道具などを保存している。一乗谷朝倉氏遺跡博物館がオープンしたため、現在はホールやロビーを団体客用に提供するなどしている。
福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館
  • 一乗谷・永平寺エリア
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南陽寺跡庭園
特別名勝一乗谷朝倉氏庭園南陽寺跡庭園
南陽寺は朝倉氏一族により創建されたと伝えられる尼寺です。仏殿とされる建物と庭園が確認され、庭園は特別名勝に指定されています。約5,000㎡の規模であり、当時は「北国でも類稀」といわれたほどでした。永禄11年(1568年)春、朝倉5代目朝倉義景は、当時一乗谷に来て…
南陽寺跡庭園
  • 一乗谷・永平寺エリア
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地蔵橋
かつては旧北陸道沿の川にあり、往来を行く人々を援ける橋として使用されていました。伝承では、ある僧の夢に織田信長の越前侵攻で破却された地蔵が現れ、人々の功徳を願って橋として架けるよう告げたといわれます。
地蔵橋
  • 鯖江・越前たけふエリア
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藤垣神社
府中領主本多富正を祭る神社。富正は戦乱で荒れ果てた府中の町の復興に尽力し、町並みや用水を整備、産業の保護育成にも努めた名君。幼い頃から、徳川家康の次男結城秀康に仕えました。秀康が福井藩主になった時、富正は付家老として3万9千石を与えられ、府中領の統治…
藤垣神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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龍翔小学校跡
龍翔博物館のモデルとなった小学校跡地
全国でも類を見ない五層八角形の木造建築であり、三国町のシンボルとして「こうもり傘の小学校」と呼ばれた小学校の跡地です。龍翔小学校は完成当初の明治12年~明治末期頃までは興ヶ岡地区(三国町南本町4丁目)に建っていました。当時の建物は1914年(大正3年)に取り…
龍翔小学校跡
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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思案橋(坂井市三国町)
かつて男衆が遊郭に「行くか、行くまいか」と思案した場所
三国港の街中の小路にある小さな橋。ここに流れる辰巳川は、福井藩三国湊と丸岡藩滝谷出村の境でした。出村にあった遊郭に「行くか、行くまいか」とこの橋付近で思案しました。この辺りは三国湊の賑わいや繁栄の面影を残す建物や歴史的な史跡も多く、散歩コースとして…
思案橋(坂井市三国町)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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正覚寺
浄土宗の大寺で、5つの塔頭(寺)を有します。南北朝時代、越前国守護の斯波(足利)高経が建てた新善光寺城のあった場所に建っています。城は延元3年(1338)の新田義貞との戦いで焼失しましたが、戦乱で戦死した数千人の霊を弔うため、貞治5年(1366)に正覚寺が建立されま…
正覚寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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旧森田銀行本店
県内最古の鉄筋コンクリート造り
三国湊の豪商森田家が創業した森田銀行の新本店として大正9年に建設されたもので、外観は西欧の古典的なデザイン、内観は豪華な漆喰模様が美しく、県内最古の鉄筋コンクリート造りである。
旧森田銀行本店
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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越前水仙群生地
日本三大群生地のひとつ
「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
越前水仙群生地
  • 越前海岸エリア
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寺町通り (大野市)
越前大野城の城下町にある趣きある通り
北陸の小京都と呼ばれている城下町、大野市にある寺町は、天正年間金森長近の城下町づくりの一画として造られたもので、真宗を中心に各宗派の寺院が並び、古い町並みを今に残しています。
寺町通り (大野市)
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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白山平泉寺歴史探遊館 まほろば
白山平泉寺の総合案内施設です。タッチパネルやハイビジョン映像、発掘調査で出土した遺物などが展示されており、平泉寺の歴史や発掘状況、史跡散策の見どころを来訪者に紹介するガイダンス施設です。その他にも白山平泉寺が開かれたもととなった白山信仰や、これまで…
白山平泉寺歴史探遊館 まほろば
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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旧橋本家住宅
橋本家は、代々宝慶寺集落の庄屋や戸長をつとめた家柄であり、江戸中期18世紀前半頃に建てられたものです。昭和48年に現在地に移築、復元したもので、国の重要文化財に指定されています。
旧橋本家住宅
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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須波阿湏疑神社
1300年以上の歴史を持つ池田町の惣社
本殿はおよそ500年前の建物で、和様・唐様・天竺様と建築様式が見事に融合した優美な社殿は国の重要文化財に指定されています。境内にある朱塗りの山門は、かつての神仏混合の名残りで杉木立とともに、荘厳な雰囲気をかもしだしています。神社境内奥の山道の階段を上…
須波阿湏疑神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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越前和紙の里
越前市は、高級手すき和紙の産地として日本一のシェアを誇ります。特に、越前和紙の里として知られる不老(おいず)、大滝、岩本、新在家(しんざいけ)、定友の五つの集落は、総称して五箇(ごか)地区と呼ばれ、和紙業者が軒を並べています。また、この地区には越前和紙の…
越前和紙の里
  • 鯖江・越前たけふエリア
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千束一里塚
旧北陸道に残る一里塚
江戸幕府は慶長6年(1601)から東海、東山、北陸等の諸街道の整備を行いました。また同9年(1604)には江戸日本橋を起点とし、一里(約3.9km)毎に一里塚を造らせました。そこには道の両側に五間(約9.1m)四方の塚が築かれ、塚が崩れないように榎や松等が植えられまし…
千束一里塚
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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タンス町通り
江戸後期より木工技術を持った職人が住み、明治中期ごろに本格的なタンス造りの職人が中心となりタンス町をつくりました。現在では、和洋家具のお店や建具商などの十数軒が軒を並べています。建物も昔のタンス屋の特徴を残したものがあり、一軒一軒見て歩いてみてはい…
タンス町通り
  • 鯖江・越前たけふエリア
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常照寺
九十九橋の橋脚に使われていた笏谷石が標柱として残る
福井市南部にある常照寺は、越前市五分市町にある豪摂寺を本山とする浄土真宗出雲路派の寺です。寺号が刻まれていたと思われる笏谷石の門柱は、足羽川に架かっていた半木半石の奇矯「九十九橋」の橋脚の石材が流用されたものです。
常照寺
  • 福井駅周辺エリア
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