• HOME
  • スポット・体験

検索結果

306件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
お札のふるさと福井~貴重な紙幣関係の品も展示
越前和紙産地「五箇」にある、和紙の商いで栄えた小林家の分家の一つである東小林家が建てた住宅であり、大正初期に製紙業 吉田家の住宅となりました。和紙で栄えた地域である「五箇」の歴史を伝える貴重な住宅であり、国登録 有形文化財に指定され、「綴の家(つづり…
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_12475.html
朝日観音(福通寺)
泰澄大師が開いたとされ、往時は七堂伽藍の建ち並ぶ大きな寺院でした。現在、大師作と伝えられている正観世音菩薩、千手観音(いずれも県指定文化財)が安置されています。
朝日観音(福通寺)
  • 越前海岸エリア
detail_10010.html
サンドーム福井
「サンドーム福井」の愛称は「サン(=太陽)」「産業」「参加」の意味をもって生まれました。イベントホール棟は高さ55m、直径116m、展示総面積約8000m㎡、電動可動席6000席を有する多目的ホールで展示会、見本市、コンサート、スポーツなど多彩なイベントが行われます…
サンドーム福井
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10080.html
稲荷の大杉
高さ40m樹周10m以上の北陸有数の大杉
須波阿湏疑(すわあづき)神社の境内の奥、山道を5分ほど上がったところに、池田町を見守るようにそびえています。高さ40m、樹周10m余りもある北陸有数の大杉。いざなぎの命、いざなみの命を祀る御神木で、県の天然記念物です。
稲荷の大杉
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11337.html
越前古窯博物館
越前古窯博物館は、国登録有形文化財を展示する「資料館」、福井の古民家を移築した「旧水野家住宅」、本格的な茶室「天心堂」・「天心庵」から構成されます。資料館では国登録有形文化財「福井県陶磁器資料(水野コレクション)」を展示して平安時代から近現代までの越…
越前古窯博物館
  • 越前海岸エリア
detail_10191.html
芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
松尾芭蕉が2泊した知人、神戸洞哉宅の跡
「おくのほそ道」で知られる歌人、松尾芭蕉は、大聖寺から越前国に入り、敦賀を経て大垣へと旅をしました。福井では、敦賀までの道中をともにした知人神戸洞哉(かんべとうさい)宅に2泊しています。洞哉の自宅があった場所ははっきりとはしていませんが、福井市の左…
芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
  • 福井駅周辺エリア
detail_13166.html
小丸城跡
織田信長の家臣で府中三人衆のひとり、佐々成政が天正3年(1575)に築いた平城の跡で県指定史跡。当時は内堀と外堀がつくられ、城の全域は東西300m、南北350mにおよんだといいますが、今は本丸跡と土塁や堀の一部が残るだけです。この周辺は白鳳時代に大寺院があった場…
小丸城跡
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10006.html
舟津神社
参道に立つ高さ約6.5mの大鳥居と半木半石でできた赤鳥居は江戸時代中期に建設された貴重な木造鳥居です。杮葺きの本殿は身舎背面に神座を設ける珍しい構造で、現存する神社本殿としては県内最大規模。
舟津神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10030.html
地蔵橋
かつては旧北陸道沿の川にあり、往来を行く人々を援ける橋として使用されていました。伝承では、ある僧の夢に織田信長の越前侵攻で破却された地蔵が現れ、人々の功徳を願って橋として架けるよう告げたといわれます。
地蔵橋
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11253.html
大山咋神社(越前市宮谷町)
明治時代の由緒書に「真柄備中守社殿を造立す」と記載あり
大山咋神社の明治時代の由緒書には「明応年中 地頭真柄備中守社殿を造立す」という記載が見られます。※真柄備中守とは、真柄一族の中でも「真柄十郎左衛門」を名乗った真柄家正が称した名前とされています。(参考:2022年 福井県立歴史博物館紀要)
大山咋神社(越前市宮谷町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_13016.html
新宮神社(越前市真柄町)
真柄十郎左衛門で有名な真柄氏の氏神である熊野新宮権現を祀る
第26代継体天皇の第1子である匂大兄皇子(第27第安閑天皇として530年頃即位)は、紀伊国熊野新宮神社の御信仰が厚く、生まれ故郷の匂の里(真柄)に御分霊を奉迎され勅裁が行われました。曳馬図は正保3年(1646)奉納されました。(参考:北新庄地区自治振興会 説明文)新宮…
新宮神社(越前市真柄町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_13013.html
月光寺
本堂に入るとすぐに、つややかな美しい銅製の大仏が鎮座しています。蓮台から登頂まで約5.5m、おだやかな顔つきの仏様です。天保年間(1830~44)に起こった大飢饉で餓死した人たちを供養するために、弘化4年(1847)に建立されたもの。大仏の中から先祖の供養名を書いた…
月光寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11264.html
寺町通り (越前市)
総社の少し北側で、旧北陸道から西に延びる通りで国分寺前の道を西に進めば、西詰に引接寺があります。正徳元年(1711)の「正徳元年府中図」には、通りの北側東方に国分寺、南側に常眼時(現本多3丁目)・報恩寺・妙国寺・栄久寺の諸寺院が描かれており、嘉永4年(1851)の…
寺町通り (越前市)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10178.html
真柄十郎左衛門直隆の墓(興徳寺)
大太刀「太郎太刀」の使い手であった越前朝倉家の豪傑
「朝倉始末記」「信長公記」「明智軍記」にも登場する越前朝倉家の家臣 真柄十郎左衛門は、越前味真野真柄(現在の越前市)に居館を構えていました。弟・直澄と子・隆基ともに豪傑で知られ、越前の刀匠「千代鶴国安(越前打刃物の祖)」が作った大太刀「太郎太刀」を使用…
真柄十郎左衛門直隆の墓(興徳寺)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10327.html
天満神社
平維盛の守護仏を祀る
平清盛の孫・平維盛は平家方の大将として戦い、今庄の燧ヶ城を舞台とした火打合戦で大勝しますが、倶利伽羅峠の戦いにて木曾義仲に敗れます。平家物語では入水し命を絶つ姿が描かれていますが、生き延びたという伝説も各地に残ります。福井市の美山地区である赤谷町に…
天満神社
  • 一乗谷・永平寺エリア
detail_11041.html
福井市愛宕坂茶道美術館
略年表による茶道史の概説、一乗谷朝倉氏遺跡の調査によって判明した戦国時代の茶の湯、茶道を取り巻く文化の紹介、国指定名勝「養浩館庭園」にみられる福井藩主松平家における茶道など、4つのコーナーで福井市の茶道の歴史を判りやすく紹介しています。愛宕坂では春…
福井市愛宕坂茶道美術館
  • 福井駅周辺エリア
detail_10068.html
紙幣工場「抄紙部」跡地
お札のふるさと福井~かつて紙幣用紙を作っていた工場跡地~
越前和紙の里は「お札のふるさと」でもあります。1940年(昭和15年)には、越前製紙工業組合が大蔵省印刷局から依頼され、紙幣用紙を抄造しました。1942年(昭和17年)には、均一な均一な品質の紙幣用紙を作るため、岡太製紙施設組合が結成され、共同工場「抄紙部」が建設…
紙幣工場「抄紙部」跡地
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_12474.html
自性院(お市の方の菩提寺)
戦国時代の美女、お市の方の菩提寺
夫柴田勝家公と北庄城で自害したお市の方の23回忌相当年に、その院号「自性院」を賜るとともに現在の地に移され、以後お市の方の菩提寺となっている。
自性院(お市の方の菩提寺)
  • 福井駅周辺エリア
detail_10391.html
称念寺(新田義貞公墓所)
養老5年(721年)から続く歴史あるお寺です。南北朝時代の武士、新田義貞の遺骸が手厚く葬られ墓石が建てられています。また、称念寺には、鎌倉時代の国の重要文化財『他阿真教上人絵像』や、市文化財の『阿弥陀三尊像』等が残されている他、明智光秀夫妻が十年生活して…
称念寺(新田義貞公墓所)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_10174.html
まつや地蔵
大蛇に嫁入りした娘のことを悲しんだ父親がそれを悲しんで建てたと言われる地蔵。旧北陸街道沿いに、同様の地蔵が何か所か現存している。松屋のびんづけ 『福井県の伝説』より丸岡町(坂井市丸岡町)に松屋という商人がいました。ある日、松屋の娘のお絹は父とともに…
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_11759.html
ページトップへ