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橘曙覧記念文学館
幕末の歌人橘曙覧(たちばなのあけみ)の資料館
正岡子規に絶賛され、クリントン大統領のスピーチにも引用された幕末の歌人橘曙覧の資料館。曙覧の生涯や業績を紹介する展示の他、曙覧の住居であった「藁屋(わらや)」の一部復元や独学吟の全52首イメージポールによる展示、映像により曙覧を判り易く紹介しています。
橘曙覧記念文学館
  • 福井駅周辺エリア
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岩屋観音/岩屋の大杉
樹齢500年を超える大杉
岩屋観音は、境内の一角にある巨岩の岩陰に、如意輪観音や十一面観音、聖観音の三体を安置したことがその始まりとされています。古くは霊厳寺の名で知られ、坂井市にある白山信仰の拠点寺院豊原寺から白山への登拝路沿いに位置した霊場とも伝えられています。岩屋観音…
岩屋観音/岩屋の大杉
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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武家屋敷旧内山家
国の登録有形文化財
幕末期に大野藩の財政再建に尽力した家老の内山七郎右衛門良休と弟の隆佐良隆の偉業を偲ぶため、後の内山家の屋敷を解体復元し保存したものです。母屋は明治15年頃、建築された母屋と渡り廊下で繋がれている離れは大正時代に建てられたものです。切り妻造り平屋建ての…
武家屋敷旧内山家
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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火産霊神社/馬鹿ばやし
福井県指定無形民俗文化財
馬鹿ばやしは、毎年5月24日に火産霊(ほむすび)神社(通称秋葉さん)の春祭りで奉納されます。神社の神楽殿で上納される「太鼓ばやし」です。「大祭」のときには山車で町内を練り歩き、その上で演じられます。演者は「太鼓打ち」「脇役」「笛」「小太鼓」「かね」など…
火産霊神社/馬鹿ばやし
  • 福井駅周辺エリア
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白山神社(池田町)
寄り添う巨木の奥にひっそりと佇む神社
志津原の集落にひっそりと佇み、鳥居の前には樹齢何百年とも知れぬ杉とケヤキの巨木が寄り添う白山神社。江戸時代後期までは、能が奉納されており、盛んにおこなわれていたことを伝える古い能面、能衣装、小道具などがたくさん残っています。毎年2月17日に白山神社の…
白山神社(池田町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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坂本龍馬の歌碑
君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く末
福井市の中心を流れる足羽川の遊歩道に、由利公正宅で会談中、坂本龍馬が詠んだ歌が彫られています。石は龍馬の故郷(高知県)から取り寄せたものです。『君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く末』
坂本龍馬の歌碑
  • 福井駅周辺エリア
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春日神社(安波賀)
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
春日神社(安波賀)
  • 一乗谷・永平寺エリア
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安養寺
一乗谷初代当主朝倉孝景が一乗谷に建立し、柴田勝家が再建
文明5年(1473)に、一乗谷初代当主朝倉孝景(英林)が一乗谷に建立し、永禄10年(1567)室町幕府15代将軍足利義昭の御所となりました。朝倉氏滅亡後、天正2年(1574)に柴田勝家によって現在の場所に再建されました。国重要文化財の「阿弥陀三尊二十五菩薩来迎図」を所蔵。春…
安養寺
  • 福井駅周辺エリア
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平家平
平家落人伝説が伝わる
国道157号(真名川ダム付近から中島間)の通行止め 4月2日(木曜日)国道157号において土砂崩れが発生したため、下記の区間が全面通行止めになっています。<通行止め区間> 国道157号真名川ダム〜中島(約9.7メートル) それより奥の岐阜県境(約21.2キロメートル)は冬季…
平家平
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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福井県自然保護センター
約28ヘクタールの自然観察の森の中に、センター本館と観察棟が建てられている。本館には福井の自然をわかりやすく展示した展示ホールを始め、レクチャーホールや資料室などがある。観察棟のほうには、1階に40人ほど収容可能なプラネタリウム室、2階に野外観察室がある…
福井県自然保護センター
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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武家屋敷旧田村家
大野藩の家老を務めた田村又左衛門家の屋敷跡(市指定文化財)。 期間限定で非常にきれいな風車棚が設置され人気を集めています。
旧田村家は大野藩の家老を務めた田村又左衛門家の屋敷跡(市指定文化財)。主家は文政10(1827)年に建てられた県内でも数少ない武家住宅の一つです。また庭園の東側にある築山は、越前大野城を築城した金森長近が、外敵が侵入するのを防止するために外堀に沿って造ら…
武家屋敷旧田村家
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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坂井市龍翔博物館
1879年(明治12)に三国の丘の上に建てられた龍翔小学校の外観を模した博物館。2023年(令和5)に「みくに龍翔館」から「坂井市龍翔博物館」へとリニューアルしました。「遊び心ワクワク、知ってフムフム」をスローガンに、坂井市の歴史や文化を分かりやすく展示紹介…
坂井市龍翔博物館
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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今庄宿
町並は今もなお、昔の面影を残し、素朴な雰囲気を漂わせています。角を曲がって路地裏に足を踏み入れると、そこはもう時代劇の宿場町、タイムスリップ気分が味わえるはず。 
今庄宿
  • 鯖江・越前たけふエリア
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国分寺 (越前市)
越前国府とのかかわりが深かったであろう国分寺
天平13年(741)に出された聖武天皇の詔勅によって、国府があった武生にも国分寺が建てられました。今は総社大神宮のそばにこぢんまりとしたたたずまいを見せますが、創建当時、越前は加賀も含めた大国。国分寺も広大な敷地をもつ立派な建物だったのではと思われます。…
国分寺 (越前市)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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一向一揆の首塚
仮永正三年、朝倉宗滴が一向一揆の大軍を破った、「九頭竜川の戦い」の史跡です。「此の処は、永正三年(1506年)一向一揆の戦いの首塚の跡である」と石碑に記されています。
一向一揆の首塚
  • 福井駅周辺エリア
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あわら市郷土歴史資料館
あわら市郷土歴史資料館は、生涯学習複合施設である「金津本陣IKOSSA(イコッサ)」の2階にあります。「金津本陣IKOSSA(イコッサ)」の詳細については、こちらへどうぞ。館内には、重要文化財「桑野遺跡出土石器・石製品」を代表とする市の歴史を物語る遺跡からの出…
あわら市郷土歴史資料館
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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泰澄寺
白山を開山の僧、泰澄生誕の地
泰澄(682~767)は越前五山(白山、文珠山、越知山、日野山、吉野ヶ岳)を開山した高僧で、越前国麻生津の地で産まれています。泰澄寺は、泰澄の生誕地にあり、境内には泰澄の産湯に使ったとされる産湯の池や座禅石、市指定文化財に指定されている梵鐘などがあります。
  • 福井駅周辺エリア
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朝倉景鏡館跡
朝倉景鏡の館があったと伝わる場所
 当地は「一乗谷古絵図」によれば、朝倉式部大輔景鏡(あさくらしきぶのたゆうかげあきら)の館があったところと推定されています。景鏡は朝倉氏最後の城主義景の従兄弟にあたり、朝倉一族の中でも特に地位が高く、大野郡司も務めていました。屋敷の南北には外堀と土塁…
朝倉景鏡館跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
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新宮神社(越前市真柄町)
真柄十郎左衛門で有名な真柄氏の氏神である熊野新宮権現を祀る
第26代継体天皇の第1子である匂大兄皇子(第27第安閑天皇として530年頃即位)は、紀伊国熊野新宮神社の御信仰が厚く、生まれ故郷の匂の里(真柄)に御分霊を奉迎され勅裁が行われました。曳馬図は正保3年(1646)奉納されました。(参考:北新庄地区自治振興会 説明文)新宮…
新宮神社(越前市真柄町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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山内甚之助翁 住宅跡地
北海道上砂川開拓の祖
山内甚之助は1852年(嘉永5年)に現在の福井市鶉地区(旧坂井郡鶉村)に生まれました。福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが…
山内甚之助翁 住宅跡地
  • 福井駅周辺エリア
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