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検索結果
307件ありました
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- 常照寺
- 九十九橋の橋脚に使われていた笏谷石が標柱として残る
- 福井市南部にある常照寺は、越前市五分市町にある豪摂寺を本山とする浄土真宗出雲路派の寺です。寺号が刻まれていたと思われる笏谷石の門柱は、足羽川に架かっていた半木半石の奇矯「九十九橋」の橋脚の石材が流用されたものです。
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- 福井駅周辺エリア
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- 明道館跡
- 福井藩の学校があった地
- 福井藩主松平春嶽が日本を背負って立てるような人間を育て上げる目的で安政2年(1855)に建てた藩の学校です。安政4年(1857)1月に橋本左内が学監心得(今でいう校長)に任ぜられ、明道館の改革が始まりました。橋本左内は福井城下4箇所に子供たちのための塾と武芸の稽古所…
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- 福井駅周辺エリア
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- 越前市武生公会堂記念館
- 昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 鵜甘神社(南越前町)
- 山王山の西麓にあり、延喜式神名帳にも名を残す神社で、鎌倉時代末期には、杣山城の城主・瓜生氏の手厚い保護を受け、そのもとで、社運は大きく隆盛しました。社宝の王の面は、県内でも最古の正安4年(1302)の貴重な作品です。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 八幡神社(福井市大宮町/旧美山町大宮)
- 源義経が奥州落ちの際に世話になったお礼に残したと伝わる「兜の前立の鏡」が残る
- 大宮八幡神社は明治42年に八幡神社に厳島神社(弁天)と熊野神社(西谷)と白山神社(観音堂)を合祀し、羽生・味見・芦見地区の総社として現在に至ります。源義経が兄頼朝に追われ奥州落ちをした際、義経記によれば義経一行18名は山伏姿に変装し、北陸道を超え、平泉寺に向…
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- 福井駅周辺エリア
- 一乗谷・永平寺エリア
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- 嚮陽庭園
- 間部公ゆかりの嚮陽苑を再現したという日本庭園
- 鯖江市の西山公園、敷地内の北東部、西山公園駅からほど近い高台にある日本庭園です。間部公ゆかりの“嚮陽苑”を再現したという池泉回遊式庭園があり、池の鯉を眺めたり、高台からの鯖江市街の風景を楽しむことができます。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 天龍寺(曹洞宗 清涼山 天龍寺)
- 曹洞宗大本山永平寺の末寺で、1653年越前松岡藩初代藩主松平昌勝公の命により建立されました。松平昌勝公の祖母(結城秀康公の側室 清涼院)の冥福を祈るために建立後、昌勝公の菩提寺となりました。また1689年に松尾芭蕉が立ち寄ったことを伝える芭蕉塚(町指定文化…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 板取宿
- 板取の宿,いたどりじゅく
- 天正6年、柴田勝家が道を改修してから栄えました。北国街道の入口として初代福井藩主結城秀康以来、関所を設け旅人を取り締まった重要な場所でした。現存する民家の藁葺の屋根は甲(かぶと)造りで珍しいものです。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 黒谷の防雪壁
- まるでアニメ「進撃の巨人」にでてくる壁!
- 大野市の下黒谷(しもくろだに)地区にあるこの巨大な壁は、雪崩防護のために作られたもので、高さ15.5m、全長は300mにも及びます。かつてこの地区では雪崩により多くの方の命が奪われたため、防護壁には永遠の無事故と安全を願ってた壁画が描かれています。
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 本興寺
- 越前国府があった場所!?紫式部ゆかりのお寺
- 法華宗真門流の本山クラスの寺院で、5つの塔頭(寺)をもつ大きなお寺です。古文書に記された境内の大きさと越前市郊外に残る古代の条里制の遺構の位置から推測して、越前国の国府がここにあったのではといわれています。本堂の前にあるみごとな紅梅は「紫式部ゆかりの…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 大安禅寺
- 万治元年(1658)に第4代福井藩主・松平光通が、当時の高僧・大愚禅師に帰依して建てた臨済宗妙心寺派の寺で、歴代福井藩主の菩提寺として知られ、現在も、当時そのままの姿をとどめています。数百点にもおよぶ文化財が保存され、本堂裏には門に葵の紋を配し、笏谷石1,3…
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- 福井駅周辺エリア
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- 寂光苑
- 出家の志を立てた道元禅師の少年期の姿をかたどった「稚髪像」をはじめ、師匠如浄禅師の恩に報いる「如浄塔」や永平寺歴代住職のお墓などが並びます。苑内の「寂照の鐘」は、一般参拝者が自由に撞いて道元禅師の遺徳を偲ぶことができます。
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 月見の石 / 勾之里舊跡
- 古くはこの附近を「勾」と称し、豊富な湧水と水害のない安定した地形は最も住みやすい地域であった。西暦500年頃男大迹皇子(後の継体天皇)の第一子、勾大兄金日尊が生誕、居住されたと伝えられ、その地名は現在変化して「真柄」となっている。のちに勾大兄皇子は都(奈…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 高向神社
- 継体天皇ゆかりの「高向の宮跡」と推定される
- 「日本書紀」によれば、5世紀の中頃近江国高島郡三尾に住んでいた彦主人王(ひこうしおう)は、越の坂名井(さかない)から振媛を妻として迎えました。振媛は男大迹王(おほどおう/後の継体天皇)を生みましたが、まもなく彦主人王が亡くなったため、幼い男大迹王を連れて故…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 藤野厳九郎碑(あわら市下番)
- 生誕地近くに建つ、魯迅の師「藤野先生」の記念碑
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。1980年(…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 思案橋(坂井市三国町)
- かつて男衆が遊郭に「行くか、行くまいか」と思案した場所
- 三国港の街中の小路にある小さな橋。ここに流れる辰巳川は、福井藩三国湊と丸岡藩滝谷出村の境でした。出村にあった遊郭に「行くか、行くまいか」とこの橋付近で思案しました。この辺りは三国湊の賑わいや繁栄の面影を残す建物や歴史的な史跡も多く、散歩コースとして…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 笛資料館【閉館】
- 源義平の「青葉の笛」が伝わる
- 【閉館しました】平治の乱に破れ、この地にかくまわれていた源義平が、上洛を決意し京に上る際、身ごもっていた妻に形見として一本の横笛を遺しました。その笛が「青葉の笛」として今に伝えられています。青葉の笛のレプリカをはじめ、篠笛、能管、竜笛や縄文・弥生時…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 興行寺 真宗未来館MUSEUM 華の蔵
- 興行寺は、本願寺第5世綽如上人の三男、周覚上人を開基とし、1406年に創立。「春のしだれ桜」「秋のイチョウ」はつとに有名で、ミュージアム「華の蔵」も同じく境内にある。比叡山の弾圧を避け、越前吉崎に坊舎を建立してわずか4年で未曾有の大教団を作った蓮如上人。…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 杣山城跡
- 標高492メートルの杣山は、かつては北の比叡山と呼ばれ、南北朝時代には南朝方の拠点になるなど、多くの戦乱の場所になったところです。北陸自動車道を見下ろす城郭は鎌倉末期から瓜生氏の居城となり、南朝方の忠臣であった瓜生保の死後は新田義貞が立て籠もりました…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前打刃物会館
- 越前打刃物は今も日本古来の火づくり鍛造技術、手仕上げを守り続けています。ここでは、越前打刃物の700年の歴史と製造工程をパネル展示やビデオで紹介。近年の名工がつくった製品も展示され、研ぎ澄まされた刃物には美術品の風格さえ感じられるようです。包丁やはさ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10048.html