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307件ありました
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- 正覚寺
- 浄土宗の大寺で、5つの塔頭(寺)を有します。南北朝時代、越前国守護の斯波(足利)高経が建てた新善光寺城のあった場所に建っています。城は延元3年(1338)の新田義貞との戦いで焼失しましたが、戦乱で戦死した数千人の霊を弔うため、貞治5年(1366)に正覚寺が建立されま…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前市武生公会堂記念館
- 昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 莨屋旅館跡(たばこやりょかんあと)
- 慶応3年(1867)11月、坂本龍馬が暗殺される前に、由利公正と新政府の構想について会談した旅館。夜更けまで日本の将来を語り合ったと言われています。その後火事で焼失した寄留宅の跡に石碑が建てられました。
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- 福井駅周辺エリア
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- 橘曙覧記念文学館
- 幕末の歌人橘曙覧(たちばなのあけみ)の資料館
- 正岡子規に絶賛され、クリントン大統領のスピーチにも引用された幕末の歌人橘曙覧の資料館。曙覧の生涯や業績を紹介する展示の他、曙覧の住居であった「藁屋(わらや)」の一部復元や独学吟の全52首イメージポールによる展示、映像により曙覧を判り易く紹介しています。
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- 福井駅周辺エリア
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- 越廼ふるさと資料館
- 越廼地区の歴史と文化を保存する資料館
- 越廼地区の近現代の暮らしの風景を原寸大で実際に再現した「越廼 近現代暮らしの立体アルバム」のコーナーや、5つのテーマ別に分けられた「越廼 歴史と文化探訪ゾーン」など越廼の歴史と文化を探訪できる文化施設。
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- 越前海岸エリア
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- 木田神社
- 871年尾張国津島神社より観請された。主祭神は人々にふりかかる災厄や疫難を祓い除く信仰がある健速須佐之男尊と稲田姫命。境内には安倍晴明を祀る清明神社や蛭児宮(えびすのみや)なども祀られている。
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- 福井駅周辺エリア
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- 辻観音堂
- 源義経が滞在したと伝わる観音堂
- 源義経の軍記物「義経記」には義経と弁慶は東北に逃れる際に平泉寺に立ち寄ったことが描かれています。辻観音堂は義経が滞在したと場所と伝わります。
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 木ノ芽峠
- 福井県を嶺北と嶺南に分ける地です。1,200年の間、越前の玄関口としての番所があり、江戸時代からは前川家が茶屋番や山回役の任に当たりました。この一帯は度重なる古戦場として使われ、戦国期頃の城跡が多く、歴史的にも非常に興味の持てる峠でもあります。「義経記…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越前古窯博物館
- 越前古窯博物館は、国登録有形文化財を展示する「資料館」、福井の古民家を移築した「旧水野家住宅」、本格的な茶室「天心堂」・「天心庵」から構成されます。資料館では国登録有形文化財「福井県陶磁器資料(水野コレクション)」を展示して平安時代から近現代までの越…
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- 越前海岸エリア
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- 宝慶寺
- 宝慶寺は、大野市街から西南に約10キロメートル、清滝川の上流に位置する名刹です。中国宋時代の高僧寂円が、永平寺の開祖道元禅師を慕い来日、弘安元年(1278年)に開いた大本山永平寺に次ぐ曹洞宗第二道場の寺です。道元禅師図像など多数の県指定文化財が保有され、ま…
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- 恐竜博物館・大野城下町エリア
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- 越前水仙群生地
- 日本三大群生地のひとつ
- 「越前水仙」とは、越前海岸に咲く日本水仙の総称。千葉県房総半島、兵庫県淡路島と並び日本三大群生地のひとつとして数えられ、その面積は日本一を誇ります。冬が訪れるころ、水仙たちは寒さから身を守るように寄り添いながら、海岸風景を白く清々とつつみ込みます。…
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- 越前海岸エリア
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- 吉崎御坊跡
- 500年の伝統が息づく国指定史跡。浄土真宗中興の祖・蓮如上人が北陸での布教の中心拠点に選んだ場所で、現在でも付近一帯は「蓮如の里」と呼称されており全国からの参拝者が絶えません。毎年4月末から5月にかけて盛大に開かれる「蓮如忌」は吉崎最大の伝統行事として…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 本興寺
- 越前国府があった場所!?紫式部ゆかりのお寺
- 法華宗真門流の本山クラスの寺院で、5つの塔頭(寺)をもつ大きなお寺です。古文書に記された境内の大きさと越前市郊外に残る古代の条里制の遺構の位置から推測して、越前国の国府がここにあったのではといわれています。本堂の前にあるみごとな紅梅は「紫式部ゆかりの…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 宝円寺
- 前田利家ゆかりの地
- 加賀藩初代藩主前田利家が保護した寺。墓地には利家の両親の供養塔があります。利家と武生のつながりは、北陸の一向一揆勢力を鎮圧した織田信長が、武生を中心とした地域を前田利家、佐々成政、不破光治の府中三人衆に治めさせたことに始まります。その後、利家は加賀…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
- 日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
- 日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 藤野厳九郎記念館
- 魯迅の恩人「藤野先生」が晩年に暮らした家
- この記念館は、昭和58(1983)年あわら市(旧芦原町)と中国の浙江省紹興市との間で締結された友好都市を記念して、藤野家遺族から三国町宿にあった旧宅を寄贈されたもので、芦原温泉開湯100周年の昭和59(1984)年7月に「藤野厳九郎記念館」としてあわら市文化会館横に移築…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- エッセル堤(三国サンセットビーチ)
- 日本初の西洋式捨石防波堤(重要文化財)
- 海水浴や三国花火大会の会場として知られる三国サンセットビーチで存在感を示す堤防が「エッセル堤」です。エッセル堤は、オランダから招かれた外国人技師エッセルが設計したもので、明治初期、三国港の防波・防風と航路への土砂堆積防止を目的として整備されて以来、…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- 芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
- 松尾芭蕉が2泊した知人、神戸洞哉宅の跡
- 「おくのほそ道」で知られる歌人、松尾芭蕉は、大聖寺から越前国に入り、敦賀を経て大垣へと旅をしました。福井では、敦賀までの道中をともにした知人神戸洞哉(かんべとうさい)宅に2泊しています。洞哉の自宅があった場所ははっきりとはしていませんが、福井市の左…
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- 福井駅周辺エリア
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- 永昌寺
- 朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
- 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 伊藤氏庭園
- 享保年間(1716~1735)当時に流行した庭園図本にもとづいてつくられた、趣のある小庭。築山、泉水、組石、植栽など計算された自然の美しさが堪能できる桃山風の秀逸な庭園です。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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