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307件ありました
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- 明神垣内地蔵尊(おこり地蔵尊)
- 姉川の合戦で討死した真柄十郎左衛門の親族により建立と伝わる
- 今から約450年前、元亀元年(1570年)真柄十郎左衛門直隆は、江州姉川の合戦で朝倉義景の客将として出陣し、徳川軍と戦い戦士しました。この死を悼み、元亀2年(1571年)5月に、真柄十郎左衛門の親・親族により建立されました。名前の由来はさだかではありませんが、当初…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 京藤甚五郎家
- 隣家からの火事を防ぐ卯建(うだつ)があがりひときわ異彩を放つ京藤家は、今庄宿では脇本陣格の建物であり、幕末の国学者・歌人の橘曙覧などの書が所蔵されている。また、水戸天狗党の一行が宿泊し、刀傷をつけた柱が残っている。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 常照寺
- 九十九橋の橋脚に使われていた笏谷石が標柱として残る
- 福井市南部にある常照寺は、越前市五分市町にある豪摂寺を本山とする浄土真宗出雲路派の寺です。寺号が刻まれていたと思われる笏谷石の門柱は、足羽川に架かっていた半木半石の奇矯「九十九橋」の橋脚の石材が流用されたものです。
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- 福井駅周辺エリア
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- 芭蕉宿泊地洞哉宅跡石碑
- 松尾芭蕉が2泊した知人、神戸洞哉宅の跡
- 「おくのほそ道」で知られる歌人、松尾芭蕉は、大聖寺から越前国に入り、敦賀を経て大垣へと旅をしました。福井では、敦賀までの道中をともにした知人神戸洞哉(かんべとうさい)宅に2泊しています。洞哉の自宅があった場所ははっきりとはしていませんが、福井市の左…
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- 福井駅周辺エリア
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- 南陽寺跡庭園
- 特別名勝一乗谷朝倉氏庭園南陽寺跡庭園
- 南陽寺は朝倉氏一族により創建されたと伝えられる尼寺です。仏殿とされる建物と庭園が確認され、庭園は特別名勝に指定されています。約5,000㎡の規模であり、当時は「北国でも類稀」といわれたほどでした。永禄11年(1568年)春、朝倉5代目朝倉義景は、当時一乗谷に来て…
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- 一乗谷・永平寺エリア
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- 「ちひろの生まれた家」記念館
- 越前市出身の絵本画家いわさきちひろの生家です。本館は当時の趣を随所に残し、2階ギャラリーでは年数会期の企画展を開催しています。また、絵本ライブラリーやミニシアターを備えた別館にはセルフカフェコーナーも併設、ちひろの世界をゆっくり楽しむことができます。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 城福寺
- 国の名勝に指定された江戸中期の庭園
- 真宗出雲路派の寺院で、庫裡の南側に庭園があり、国の名勝に指定されています。日野山系の山並みを借景とした山水庭園で、萱葺の茶室「雲山亭」と小間の茶室「一相庵」があります。左方奥部の推定樹齢400年の柊の大木の下の小築本に尊石が据えられています。城福寺は…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 藤野厳九郎碑(福井市足羽山)
- 足羽山に建つ、魯迅の師「藤野先生」の記念碑
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。1962年…
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- 福井駅周辺エリア
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- 思案橋(坂井市三国町)
- かつて男衆が遊郭に「行くか、行くまいか」と思案した場所
- 三国港の街中の小路にある小さな橋。ここに流れる辰巳川は、福井藩三国湊と丸岡藩滝谷出村の境でした。出村にあった遊郭に「行くか、行くまいか」とこの橋付近で思案しました。この辺りは三国湊の賑わいや繁栄の面影を残す建物や歴史的な史跡も多く、散歩コースとして…
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- 東尋坊・あわら温泉エリア
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- さくらの小径
- レトロな情緒ある小径
- 11基のレトロな和風なデザインのガス灯が設置された情緒ある通り。幕末の横井小楠、明治期のグリフィスの像が設置されていて、歴史的な風情を感じさせる。夜には暖かいガス灯の光で、昼間とは違った雰囲気を楽しむことができる。また桜のシーズンには、対岸の桜並木と…
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- 福井駅周辺エリア
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- 祇王祇女の屋敷跡
- 平清盛に寵愛された白拍子
- 西藤島小学校の隣に、祇王とその妹の祇女が住んでいたと伝わる場所があります。祇王祇女は平家物語にも登場する白拍子(男装で歌い踊る遊女)であり、平清盛の寵愛を受けていましたが、清盛の心は別の白拍子である仏御前に移ってしまい、祇王は館を追い出されてしまいま…
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- 福井駅周辺エリア
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- 由利公正宅跡
- 坂本龍馬も訪れた
- 福井藩財政を再建し、新政府では「五箇条の御誓文」の原案「議事之体大意」を作成した由利公正(三岡八郎)が住んでいた地。ここで横井小楠に連れられた坂本龍馬と三人で会談したとされ、その際に龍馬が詠んだとされる「君がため捨つる命は惜しまねど心にかかる国の行く…
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- 福井駅周辺エリア
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- 関義臣 生誕地
- 坂本龍馬の「海援隊」に参加
- 関義臣(山本竜次郎)は、府中本多家の家臣、山本五左衛門の次男です。幕末に藩校明道館にて橋本左内に認められ、横井小楠に学びました。また江戸の昌平坂学問所でも学んでいます。その後、坂本龍馬らと意気投合し、亀山社中、海援隊を結成しました。龍馬は義臣の意見書…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 杉杜白髭神社
- 道開きの神、猿田彦大神を祀っています。敷地には天鈿女命を御祭神とする宮比神社もあり、夫婦神で祀られる縁結びの神社でもあります。境内には古来から、2種類以上の木が寄り添って生えることが多く、福井ゆかりの小説『千歳くんはラムネ瓶のなか』の2巻に登場する…
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- 福井駅周辺エリア
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- 世直神社
- 幕末の福井藩士鈴木主税ゆかりの地
- 幕末の福井藩士鈴木主税(ちから)は、藩主松平春嶽公の側向頭取を務めた後、寺社奉行、町奉行として善政を敷いた。そのことから、城下木田の町人が主税の仁政を慕って、生前より創祀して主税を祭神として祀った。みのり1丁目と同3丁目の2ヶ所に在る(写真はみのり3丁目)
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- 福井駅周辺エリア
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- 善徳寺
- 水戸天狗党浪士が宿営した寺院
- 元治元(1864)年11月1日、尊王攘夷実現のため、常陸国筑波山で挙兵した水戸天狗党は京都を目指します。12月、天狗党一行は池田町を通過。その際、この善徳寺には、三十余人の浪士が宿営しました。翌朝、出発に際し、二人の浪士が髻を切って住職に渡し、「今日を命日と…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 越知神社
- 越知山の山頂付近は、かつて神仏混合の山岳霊場だったといわれています。頂上の三角点付近には、奥の院や、大師堂、社務所、日吉神社、本殿、拝殿があり、この本殿が越知神社にあたります。越前五山の一つとして、信仰を集め、白山を開く前の泰澄が修行をしていたとい…
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- 言奈地蔵
- 昔、権六という馬子が旅人を殺し金を奪い、そばの地蔵に「言うなよ!」といったら「地蔵言わぬが我言うな」と言われ山を下りた。その後この峠で殺した旅人の子供と出会い権六は因縁におののき自ら仇を討たれた。という伝説があります。
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 木ノ芽峠
- 福井県を嶺北と嶺南に分ける地です。1,200年の間、越前の玄関口としての番所があり、江戸時代からは前川家が茶屋番や山回役の任に当たりました。この一帯は度重なる古戦場として使われ、戦国期頃の城跡が多く、歴史的にも非常に興味の持てる峠でもあります。「義経記…
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- 鯖江・越前たけふエリア
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- 近松門左衛門の碑
- 「曽根崎心中」などで有名な近松門左衛門は、福井藩士杉森信義の次男として誕生し少年時代を吉江町で過ごしました。立待公民館前庭にある文学碑には「近松辞世文」が刻まれています。
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- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10041.html