• HOME
  • スポット・体験

検索結果

297件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
越前市武生公会堂記念館
昭和4年に竣工した武生公会堂は昭和初期の代表的な洋風建築。昭和9~30年までは町役場(市役所)として、その後は公会堂として利用され、まさに武生のシンボル的な建物。老朽化したため、ロマンチックな外観はそのままに改築工事を行ない、平成7年に記念館として生まれ…
越前市武生公会堂記念館
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10049.html
龍門寺
「府中三人衆」の一人、不破光治の居城であった龍門寺城跡
龍門寺は正安元年(1299年)悦巌崇善によって創建されたと伝わります。この地は府中の南端にあたり軍事上の要所であり、天正元年(1573年)には織田信長が朝倉攻めの際、冨田長将がここの城を築き、本陣を構えました。朝倉氏滅亡後、一向一揆勢により支配され、この討伐の…
龍門寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11286.html
鵜甘神社(池田町)
毎年2月15日、田楽能舞が奉納される神社
水海の田楽能舞が奉納される鵜甘神社。その歴史は古く、西暦463年創建ともいわれています。古くから奉納の神事として、この地で生まれた田楽が根づいていました。その後、岐阜県の能郷などとの交流もあったため、白山信仰の文化圏であった能舞が伝わってきたのではな…
鵜甘神社(池田町)
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_10203.html
秋葉山展望台
「美しい日本の歴史的風土100選」の「越前和紙の里 五箇地区」を一望できる
越前和紙の里「五箇地域」は、越前市で1500年前から和紙の産地である「大滝町、岩本町、不老町(おいず)、定友町、新在家町」の地区。国指定重要文化財の岡太神社・大瀧神社や卯立の町並があり、産業、歴史、文化、自然など数多くの遺産が今も守り継がれている地域です…
秋葉山展望台
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_12662.html
祇王祇女の屋敷跡
平清盛に寵愛された白拍子
西藤島小学校の隣に、祇王とその妹の祇女が住んでいたと伝わる場所があります。祇王祇女は平家物語にも登場する白拍子(男装で歌い踊る遊女)であり、平清盛の寵愛を受けていましたが、清盛の心は別の白拍子である仏御前に移ってしまい、祇王は館を追い出されてしまいま…
祇王祇女の屋敷跡
  • 福井駅周辺エリア
detail_11040.html
福井神社
御祭神は、第16代越前福井藩主・松平慶永公(春嶽)です。
福井神社
  • 福井駅周辺エリア
detail_10172.html
橘曙覧記念文学館
幕末の歌人橘曙覧(たちばなのあけみ)の資料館
正岡子規に絶賛され、クリントン大統領のスピーチにも引用された幕末の歌人橘曙覧の資料館。曙覧の生涯や業績を紹介する展示の他、曙覧の住居であった「藁屋(わらや)」の一部復元や独学吟の全52首イメージポールによる展示、映像により曙覧を判り易く紹介しています。
橘曙覧記念文学館
  • 福井駅周辺エリア
detail_10058.html
やなせ和紙
お札のふるさと福井~かつて印刷用紙を抄造していた「抄紙部」工場建物を移築
やなせ和紙の製紙所は、かつて紙幣用紙を抄造していた「抄紙部」の工場建物を移築したものです。
やなせ和紙
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_12476.html
旧北陸線トンネル群
明治29年(1896)、旧北陸線の敦賀―福井間が開業しました。なかでも険しい山々と急勾配が続く敦賀―今庄間には12基のトンネルが掘られ、そのうち11基が現在も残されています。トンネル群のほかにも築堤や橋梁、暗渠などの当時の鉄道遺産が数多くあり、明治の土木技術の粋…
旧北陸線トンネル群
  • 鯖江・越前たけふエリア
detail_11351.html
小黒丸城跡
太平記にも登場する、新田義貞を討った斯波高経の拠点
軍記物「太平記」には南北朝時代の武将・斯波高経が七つの城を構えたとあり、小黒丸城はその一つに数えられます(諸説あり)。「太平記」巻二十によれば、斯波高経はこの城を拠点とし、小黒丸城を出陣した高経軍の細川出羽守・鹿草彦太郎が、藤島城に向かう新田義貞と偶…
小黒丸城跡
  • 福井駅周辺エリア
detail_10403.html
七里壁の石垣
九頭竜川の河岸段丘に川石を積んだ石壁
勝山市の市街地には、九頭竜川の河岸段丘の崖に丸い川石を積んだ石壁があります。かつては、この「七里壁」を堺にして、武家と町屋・寺院を区割りする城下町が形成されていました。日本遺産「福井・勝山石がたり」の構成文化財になっています。
七里壁の石垣
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_12034.html
旧岸名家
福井藩三国湊で材木商を営んだ、新保屋岸名惣助が代々住んでいた町家です。越前平野を流れる九頭竜川が日本海に注ぐ河口に位置する三国湊は、江戸時代には日本海海運に活躍した北前船が出入りする寄港地として、また、河川舟運を通じて内陸部とを結ぶ物資の集散地とし…
旧岸名家
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_10970.html
三國湊レトロ
レトロな町並みをそぞろ歩き
江戸から明治にかけて北前船交易で隆盛を極めた三國湊町。今も格子戸が連なる町家、豪商の面影など、情緒あるレトロな町並みが残っており、ボランティアガイド「きたまえ三国」による散策ガイドを申し込むことでより深く三国湊の歴史と魅力を体験できます。また、三国…
三國湊レトロ
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_10043.html
仏御前の滝
平清盛に寵愛された仏御前が髪を洗ったと伝わる滝
令和5年10月現在、土砂崩れのため立ち入り不能「日本百名山」荒島岳から流れ出る高さ100mに及ぶ三段の滝。滝の名は平清盛に愛され、舞の名手として、平家物語にも登場する「仏御前」がこの滝で髪を洗ったという伝説に由来しています。
仏御前の滝
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_10329.html
杉杜白髭神社
道開きの神、猿田彦大神を祀っています。敷地には天鈿女命を御祭神とする宮比神社もあり、夫婦神で祀られる縁結びの神社でもあります。境内には古来から、2種類以上の木が寄り添って生えることが多く、福井ゆかりの小説『千歳くんはラムネ瓶のなか』の2巻に登場する…
杉杜白髭神社
  • 福井駅周辺エリア
detail_12008.html
まつや地蔵
大蛇に嫁入りした娘のことを悲しんだ父親がそれを悲しんで建てたと言われる地蔵。旧北陸街道沿いに、同様の地蔵が何か所か現存している。松屋のびんづけ 『福井県の伝説』より丸岡町(坂井市丸岡町)に松屋という商人がいました。ある日、松屋の娘のお絹は父とともに…
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
detail_11759.html
志比線刻磨崖佛
大本山永平寺がある志比地区の入口にある岩壁に描かれた仏像。永平寺川にかかる曹源橋の、東側から大きくせりだしている岩山の下に、お地蔵さんや石碑、供養塔などが整然と並んでいます。そのすぐ側の直立した岩肌(安山岩)の岩面に、約32.3mに渡って地蔵菩薩坐像・…
志比線刻磨崖佛
  • 一乗谷・永平寺エリア
detail_11206.html
福井城舎人門遺構
福井城の外堀北側を守る門
「舎人門」は福井城の外堀北側を守る門で、高さ約6m、幅約10m、屋根は出土遺物をモデルに越前赤瓦を葺いて復原されました。「舎人門」という名称は江戸時代の終り頃(19世紀の中頃)慶応年間の福井城下絵図にでてくる名称で、ほかにも「清兵衛町見附御門」、「江戸町口…
福井城舎人門遺構
  • 福井駅周辺エリア
detail_10384.html
越廼ふるさと資料館
越廼地区の歴史と文化を保存する資料館
越廼地区の近現代の暮らしの風景を原寸大で実際に再現した「越廼 近現代暮らしの立体アルバム」のコーナーや、5つのテーマ別に分けられた「越廼 歴史と文化探訪ゾーン」など越廼の歴史と文化を探訪できる文化施設。
越廼ふるさと資料館
  • 越前海岸エリア
detail_10398.html
辻観音堂
源義経が滞在したと伝わる観音堂
源義経の軍記物「義経記」には義経と弁慶は東北に逃れる際に平泉寺に立ち寄ったことが描かれています。辻観音堂は義経が滞在したと場所と伝わります。
辻観音堂
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
detail_11177.html
ページトップへ