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味真野神社
継体天皇を祭る神社。継体天皇は即位する前に味真野で暮らしていたという伝承があります。室町時代には鞍谷氏の城館があり、境内の北と西に土塁の一部が残っています。鞍谷氏とは、足利義光の次子義嗣が兄の義時に疑われて自殺。その子嗣俊が越前に逃れ、鞍谷の姓を名…
味真野神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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万葉の里 味真野苑資料館 万葉館
越前市・味真野は、平城の都からこの地に流された中臣宅守(なかとみのやかもり)と都で宅守を思う狭野弟上娘子(さののおとがみのおとめ)の悲しい恋の歌の舞台として知られています。また、万葉集を代表する歌人・大伴家持と大伴池主との間で交わされた歌にも、越前市が…
万葉の里 味真野苑資料館 万葉館
  • 鯖江・越前たけふエリア
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月光寺
本堂に入るとすぐに、つややかな美しい銅製の大仏が鎮座しています。蓮台から登頂まで約5.5m、おだやかな顔つきの仏様です。天保年間(1830~44)に起こった大飢饉で餓死した人たちを供養するために、弘化4年(1847)に建立されたもの。大仏の中から先祖の供養名を書いた…
月光寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳」(らく)
館内には、かこさとし氏をはじめいろいろな国内外の作家の絵本・紙芝居を五千冊揃えるほか、かこさとし氏が描かれた絵や絵本原画の複製画などを展示しています。また、絵本の主人公と一緒に写真が撮れる遊び場もありますので、是非お越しください。
越前市かこさとし ふるさと絵本館「砳」(らく)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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御霊神社
祭神は桓武天皇の皇子、崇道天皇(早良親王)。政争に巻きこまれ、いわれなく死に追いやられた早良親王のたたりをおそれ霊を鎮めるために、全国の国司に御霊神社の建立の詔勅が出されたといいます。総社、国分寺と同じように御霊神社があるのは、その地に国府があった証…
御霊神社
  • 鯖江・越前たけふエリア
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藤野厳九郎碑(あわら市下番)
生誕地近くに建つ、魯迅の師「藤野先生」の記念碑
藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。1980年(…
藤野厳九郎碑(あわら市下番)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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龍雲寺(大同野坂源三郎墓所)
魯迅の師である「藤野先生(藤野厳九郎)」の幼少期時代の恩師が眠る
藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。厳九郎…
龍雲寺(大同野坂源三郎墓所)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
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免鳥長山古墳
勾玉・管玉・棗玉などが出土した古墳時代中期の墓
免鳥長山古墳(めんどりながやまこふん)は、古墳時代中期、5世紀前半頃に造られた首長の墓と考えられています。墳丘の長さ90.5mの帆立貝形前方後円墳で、後円部の東西に造り出しがあります。墳丘は二段に築かれ、斜面には石が葺かれています。墳丘の周囲や墳丘上の…
免鳥長山古墳
  • 越前海岸エリア
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福井県立美術館
岡倉天心関係の近代日本画を中心として、福井ゆかりの作品や西洋版画などを収集しており、常設展で逐次公開しています。また企画展の開催、実技研修なども行っています。
福井県立美術館
  • 福井駅周辺エリア
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丹羽長秀墓所(総光寺)
織田信長から「友であり兄弟」と信頼された織田四天王の一人
織田信長から「友であり兄弟」と信頼され、柴田勝家とともに織田家の双璧と呼ばれた重臣、丹羽長秀。その長秀の墓は福井市つくもにある総光寺(菩提所として長秀が創建)にあります。長秀は勝家自決後の北庄城主となり、越前・若狭、加賀2郡を領する大大名となりました…
丹羽長秀墓所(総光寺)
  • 福井駅周辺エリア
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関義臣 生誕地
坂本龍馬の「海援隊」に参加
関義臣(山本竜次郎)は、府中本多家の家臣、山本五左衛門の次男です。幕末に藩校明道館にて橋本左内に認められ、横井小楠に学びました。また江戸の昌平坂学問所でも学んでいます。その後、坂本龍馬らと意気投合し、亀山社中、海援隊を結成しました。龍馬は義臣の意見書…
関義臣 生誕地
  • 鯖江・越前たけふエリア
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横井小楠寄留地跡
幕末の福井藩政治顧問 横井小楠の寄留地
松平春嶽が熊本藩から招聘し福井藩政治顧問となった横井小楠が、福井に訪れた際の寄留宅跡地。坂本龍馬が勝海舟の命で来福した際にこの居宅を訪れています。弟子にあたる由利公正宅とは足羽川を挟んで向かい合っています。
横井小楠寄留地跡
  • 福井駅周辺エリア
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七里壁の石垣
九頭竜川の河岸段丘に川石を積んだ石壁
勝山市の市街地には、九頭竜川の河岸段丘の崖に丸い川石を積んだ石壁があります。かつては、この「七里壁」を堺にして、武家と町屋・寺院を区割りする城下町が形成されていました。日本遺産「福井・勝山石がたり」の構成文化財になっています。
七里壁の石垣
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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憶念寺
楠正成の弟の弟子の1人である秀見が住居としていた寺を、真宗に転帰したもので、正しくは金剛山憶念寺と呼びます。天保年間から昭和初期にかけて、浄土真宗の大家を輩出しています。
憶念寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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宝円寺
前田利家ゆかりの地
加賀藩初代藩主前田利家が保護した寺。墓地には利家の両親の供養塔があります。利家と武生のつながりは、北陸の一向一揆勢力を鎮圧した織田信長が、武生を中心とした地域を前田利家、佐々成政、不破光治の府中三人衆に治めさせたことに始まります。その後、利家は加賀…
宝円寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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窓安寺
朝倉氏とゆかりがある寺院
奈良時代の養老年間、泰澄大師の開基と伝え、元は池田町の野尻にありましたが、一乗谷朝倉氏の命で天文2年(1533)に越前府中のこの場所に再興された天台宗寺院です。山門をくぐって奥の左手に、石造の不動明王と地蔵菩薩が並び立っており、地蔵菩薩の光背には「永禄三…
窓安寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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真柄十郎左衛門直隆誕生の碑
平成3年に建てられた真柄十郎左衛門直隆の碑石
真柄十郎左衛門直隆の地元である越前市真柄町にある、「十郎左エ門奉賛会」により平成3年に建立された碑石です。近くには菩提寺である興徳寺、姉川の合戦での討死後に親・家族が建立したと伝わる明神垣内地蔵尊(おこり地蔵尊)等、真柄十郎左衛門ゆかりの場所が多数あ…
真柄十郎左衛門直隆誕生の碑
  • 鯖江・越前たけふエリア
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梅田氏庭園(国指定名勝)
鎌倉~室町期の特徴が見られる優美な庭園
本庭園は池田郷の豪族「梅田氏」の居館の「池水鑑賞式林泉庭園」です。梅田家は平維盛の流れをくむ一族で、倶利伽羅・篠原の合戦後、この地に居を構えました。鎌倉末期から室町期の特徴がよく保存された優美な庭園で、悠久の美を感じることができます。東の主庭の林泉…
梅田氏庭園(国指定名勝)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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勝山城博物館
高さ日本一の天守閣風建築
勝山城博物館は平成4年に開館した5層6階からなる天守閣を持つ登録博物館です。天守閣風建築として、石垣から鯱までが57.8メートルと日本一の高さを誇ります。館内には諸大名家に伝わった武具類や染織類のほか、各地の合戦図屏風が展示されています。この他にも、中国…
勝山城博物館
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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本山誠照寺
親鸞聖人ゆかりの寺で、“鯖江の御本山”として親しまれてきた誠照寺は、京都の東本願寺や西本願寺と同じく、浄土真宗十本山の一つです。境内の中央にある御影堂は県内で最大の木造建築物です。正門の四足門は「鳥棲まずの門」とも言われ、彫刻「駆け出しの…
本山誠照寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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