• HOME
  • スポット・体験

検索結果

309件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
志比線刻磨崖佛
大本山永平寺がある志比地区の入口にある岩壁に描かれた仏像。永平寺川にかかる曹源橋の、東側から大きくせりだしている岩山の下に、お地蔵さんや石碑、供養塔などが整然と並んでいます。そのすぐ側の直立した岩肌(安山岩)の岩面に、約32.3mに渡って地蔵菩薩坐像・…
志比線刻磨崖佛
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_11206.html
蕎麦河戸八幡宮
蕎麦の名前を冠する珍しい神社
坂井市丸岡町長畝を流れる竹田川の右岸にある森の中には「蕎麦河戸八幡宮」という祠があります。昔、この近くの河の中に光る石があり、この石をご神体として祀りお堂が立てられたそうです。この付近は蕎麦の産地であり、収穫された蕎麦等の物資を三国湊へ運ぶ船着き場…
蕎麦河戸八幡宮
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_13537.html
稲荷の大杉
高さ40m樹周10m以上の北陸有数の大杉
須波阿湏疑(すわあづき)神社の境内の奥、山道を5分ほど上がったところに、池田町を見守るようにそびえています。高さ40m、樹周10m余りもある北陸有数の大杉。いざなぎの命、いざなみの命を祀る御神木で、県の天然記念物です。
稲荷の大杉
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11337.html
紙幣工場「抄紙部」跡地
お札のふるさと福井~かつて紙幣用紙を作っていた工場跡地~
越前和紙の里は「お札のふるさと」でもあります。1940年(昭和15年)には、越前製紙工業組合が大蔵省印刷局から依頼され、紙幣用紙を抄造しました。1942年(昭和17年)には、均一な均一な品質の紙幣用紙を作るため、岡太製紙施設組合が結成され、共同工場「抄紙部」が建設…
紙幣工場「抄紙部」跡地
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_12474.html
旧北陸線トンネル群
明治29年(1896)、旧北陸線の敦賀―福井間が開業しました。なかでも険しい山々と急勾配が続く敦賀―今庄間には12基のトンネルが掘られ、そのうち11基が現在も残されています。トンネル群のほかにも築堤や橋梁、暗渠などの当時の鉄道遺産が数多くあり、明治の土木技術の粋…
旧北陸線トンネル群
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11351.html
ミニ資料館 マチノクラ
三國湊の海運と文学がテーマのミニ資料館。館内では、三國湊の歴史的、文化的資料の展示や、三國湊のガイダンスムービーをご覧いただけます。
ミニ資料館 マチノクラ
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_10974.html
旧森田銀行本店
県内最古の鉄筋コンクリート造り
三国湊の豪商森田家が創業した森田銀行の新本店として大正9年に建設されたもので、外観は西欧の古典的なデザイン、内観は豪華な漆喰模様が美しく、県内最古の鉄筋コンクリート造りである。
旧森田銀行本店
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_10038.html
言奈地蔵
昔、権六という馬子が旅人を殺し金を奪い、そばの地蔵に「言うなよ!」といったら「地蔵言わぬが我言うな」と言われ山を下りた。その後この峠で殺した旅人の子供と出会い権六は因縁におののき自ら仇を討たれた。という伝説があります。
言奈地蔵
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_10011.html
伝統芸能館
あわら温泉湯のまち広場内にあり、芦原芸妓の公開練習場などとして使用されています。芸妓・舞妓変身体験や芸妓とのお座敷遊び体験などもできます。(要予約)
伝統芸能館
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_10960.html
四王天但馬守事蹟碑
九頭竜川の要衝である舟橋役を担った四王天政実の石碑
柴田勝家は刀さらえで集めた鉄で鎖を作り、その鎖で48艘の舟を繋いだ「舟橋」を九頭竜川に架けました。舟橋は明治の初めころまで架かっていました。本能寺の変にて信長の小姓である森蘭丸を討ち取ったとも伝わる(※)、明智光秀の家臣「四王天政実(しおうてんまさみ又は…
四王天但馬守事蹟碑
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_13926.html
【臨時休館】大野市民俗資料館
<休館のお知らせ>民俗資料館につきましては、建物の安全性の確保に向けて、令和8年4月1日から当面の間、資料館としては一時休館とさせていただきます。休館期間中は、施設内への立ち入りはできませんが、当建物は、明治期の裁判所建物では県内で唯一現存するもので…
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_11129.html
宝慶寺
宝慶寺は、大野市街から西南に約10キロメートル、清滝川の上流に位置する名刹です。中国宋時代の高僧寂円が、永平寺の開祖道元禅師を慕い来日、弘安元年(1278年)に開いた大本山永平寺に次ぐ曹洞宗第二道場の寺です。道元禅師図像など多数の県指定文化財が保有され、ま…
宝慶寺
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_11127.html
金剛院
仏様いっぱいのお寺
素朴な山寺の雰囲気を漂わせる金剛院は曹洞宗の寺院。創建は永享5年(1433)。慶長15年(1610)、本多富正によって、以前の領主青木紀伊守の城があった現在地に移されました。境内にはインドの聖地ブッダガヤの大菩提寺の仏足石を模した仏足石があります。触れるとやすら…
金剛院
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11269.html
国分寺 (越前市)
越前国府とのかかわりが深かったであろう国分寺
天平13年(741)に出された聖武天皇の詔勅によって、国府があった武生にも国分寺が建てられました。今は総社大神宮のそばにこぢんまりとしたたたずまいを見せますが、創建当時、越前は加賀も含めた大国。国分寺も広大な敷地をもつ立派な建物だったのではと思われます。…
国分寺 (越前市)
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11267.html
小羽山30号墓
弥生時代後期後半(西暦130年頃)に造られた首長の墓です。墓の形は山陰地方で流行したヒトデのような形をした四隅突出型、大きさは突出部を含めて33m、埋葬は3.7mもの長さのある側板を持つ箱型の木箱が安置されていました。副葬品は北部九州製の鉄短剣1点…
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_13336.html
養徳寺
境内に越前打刃物の祖 千代鶴国安 墓所や東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔
武生市街地にある浄土真宗本願寺派 出雲路山 養徳寺。境内には越前打刃物の祖 千代鶴国安の墓(墓石には越前国光 / 養徳寺に昔から墓があったとの伝承により明治期に三田村氏(大鍛冶屋)が建立)や、東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔があります。
養徳寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_12703.html
まつや地蔵
大蛇に嫁入りした娘のことを悲しんだ父親がそれを悲しんで建てたと言われる地蔵。旧北陸街道沿いに、同様の地蔵が何か所か現存している。松屋のびんづけ 『福井県の伝説』より丸岡町(坂井市丸岡町)に松屋という商人がいました。ある日、松屋の娘のお絹は父とともに…
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_11759.html
憶念寺
楠正成の弟の弟子の1人である秀見が住居としていた寺を、真宗に転帰したもので、正しくは金剛山憶念寺と呼びます。天保年間から昭和初期にかけて、浄土真宗の大家を輩出しています。
憶念寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11259.html
まなべの館
アニメーション作家クリヨウジ氏や洋画家西山真一氏の作品のほか、古代から近世までの鯖江の変遷と歴史を学ぶことのできる常設展示室があり、企画展・特別展も随時開催されています。
まなべの館
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_10072.html
平家平
平家落人伝説が伝わる
国道157号(真名川ダム付近から中島間)の通行止め 4月2日(木曜日)国道157号において土砂崩れが発生したため、下記の区間が全面通行止めになっています。<通行止め区間> 国道157号真名川ダム〜中島(約9.7メートル) それより奥の岐阜県境(約21.2キロメートル)は冬季…
平家平
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
+
detail_10328.html
ページトップへ