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永平寺町観光案内所
大本山永平寺の門前にある観光案内所です。トイレ、コインロッカー(小)、福井県や隣接市町の観光パンフレットも設置しています。永平寺町の観光のお問い合わせは、0776-63-3727まで!
永平寺町観光案内所
  • 一乗谷・永平寺エリア
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民宿 陣屋
一棟5部屋の貸切プランもあります。戦国時代の遺跡の中に建つ古民家スタイルの宿です。横を流れる一乗谷川は夏(6月)はホタルが舞い、カジカが鳴く自然に囲まれた土地一乗谷石仏群散策にもどうぞお越し下さい。→永平寺まで車で15分→和紙の里・うるしの里まで…
  • 一乗谷・永平寺エリア
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寂光苑
出家の志を立てた道元禅師の少年期の姿をかたどった「稚髪像」をはじめ、師匠如浄禅師の恩に報いる「如浄塔」や永平寺歴代住職のお墓などが並びます。苑内の「寂照の鐘」は、一般参拝者が自由に撞いて道元禅師の遺徳を偲ぶことができます。
寂光苑
  • 一乗谷・永平寺エリア
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朝倉景鏡館跡
朝倉景鏡の館があったと伝わる場所
 当地は「一乗谷古絵図」によれば、朝倉式部大輔景鏡(あさくらしきぶのたゆうかげあきら)の館があったところと推定されています。景鏡は朝倉氏最後の城主義景の従兄弟にあたり、朝倉一族の中でも特に地位が高く、大野郡司も務めていました。屋敷の南北には外堀と土塁…
朝倉景鏡館跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
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一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
城下町跡の痕跡から当時へ思いをはせる
戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡「一乗谷朝倉氏遺跡」この地区には幹線道路が南北に走り、西の山際には多くの寺院跡があって、土塁、柿経、卒塔婆、墓地などが発見されています。道路沿いには、大甕を並べた紺屋をはじめ、数…
一乗谷朝倉氏遺跡 平面復原地区
  • 一乗谷・永平寺エリア
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永平寺町魅力発信交流施設えい坊館
「禅と食と酒」を基本コンセプトとした、永平寺町の魅力発信交流施設。『チームラボ』制作のデジタルアート作品「禅文化体感ゾーン」では、光の群鳥が空間を自由無礙に飛び回り、不思議な感覚に。物販コーナーには、特産品の他、町内3酒蔵の日本酒が揃います。【ラン…
永平寺町魅力発信交流施設えい坊館
  • 一乗谷・永平寺エリア
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伊自良館・伊自良温泉
自然あふれる静かな温泉
山あいの静かな場所にある自然あふれる伊自良館(温泉)は、日本には数少ない「脳卒中に効能のある湯」といわれる天然温泉です。
伊自良館・伊自良温泉
  • 一乗谷・永平寺エリア
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弁財天白龍王大権現
弁財天白龍王大権現の創建は奈良時代の養老元年(717)に泰澄大師が開基した『平泉寺白山神社』の末寺が当地にも開かれ、その境内に祀られていたと伝えられています。戦国時代の天正2年(1574)一向一揆の兵火により『平泉寺白山神社』が大きな被害を受けて弁財天も…
弁財天白龍王大権現
  • 一乗谷・永平寺エリア
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興行寺 真宗未来館MUSEUM 華の蔵
興行寺は、本願寺第5世綽如上人の三男、周覚上人を開基とし、1406年に創立。「春のしだれ桜」「秋のイチョウ」はつとに有名で、ミュージアム「華の蔵」も同じく境内にある。比叡山の弾圧を避け、越前吉崎に坊舎を建立してわずか4年で未曾有の大教団を作った蓮如上人。…
興行寺 真宗未来館MUSEUM 華の蔵
  • 一乗谷・永平寺エリア
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永昌寺
朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
永昌寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
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越美北線 金吾谷踏切
朝倉宗滴が住んだと伝わる「金吾谷」近くの踏切
福井市安波賀町には朝倉宗滴の館があったと思われる「金吾谷」と呼ばれる場所があります。すぐ近くの踏切はこの地名から「金吾谷踏切」という名前が付けられています。金吾谷には説明版等が無いため、「金吾谷」の表記がある貴重なスポットとなっています。(※この踏切…
越美北線 金吾谷踏切
  • 一乗谷・永平寺エリア
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八幡神社(福井市大宮町/旧美山町大宮)
源義経が奥州落ちの際に世話になったお礼に残したと伝わる「兜の前立の鏡」が残る
大宮八幡神社は明治42年に八幡神社に厳島神社(弁天)と熊野神社(西谷)と白山神社(観音堂)を合祀し、羽生・味見・芦見地区の総社として現在に至ります。源義経が兄頼朝に追われ奥州落ちをした際、義経記によれば義経一行18名は山伏姿に変装し、北陸道を超え、平泉寺に向…
八幡神社(福井市大宮町/旧美山町大宮)
  • 福井駅周辺エリア
  • 一乗谷・永平寺エリア
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WAKUWAKU CAMPUS(福井市少年自然の家)
福井市少年自然の家は、自然の中で仲間と宿泊研修や野外活動等を行い学び合う施設です。現在、社会教育活動や公益性の高い活動を行う団体も年齢に関係なく利用ができます。令和3年から指定管理者のもとで運営されており、様々なキャンプ、クラフト、炊さん、BBQなど…
WAKUWAKU CAMPUS(福井市少年自然の家)
  • 一乗谷・永平寺エリア
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老梅山 吉峰寺
約800年の歴史を誇る、道元禅師入越最初の道場。道元禅師は寛元元年(1243年)波多野義重公の請いにより越前志比庄の吉峰寺に入り、約1年間を過ごしました。吉峰寺では永平寺創建の準備を進めながらも、「正法眼蔵」95巻のうち28巻を書かれました。境内裏には、800年…
老梅山 吉峰寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
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富田勢源道場跡
盲目の剣豪 富田勢源の道場跡地
戦国時代の一乗谷朝倉氏に仕えた剣豪「富田勢源」の道場跡地です。富田勢源は中条流(富田流)の達人であり、ほぼ盲目でありながらも、美濃の斎藤義龍(斎藤道三の息子)の依頼で神道流の達人である梅津某と試合を行い、大きな木刀の梅津に対し、近くにあった一尺2~3寸(…
富田勢源道場跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
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照恩寺
新しい仏教芸術「テクノ法要」発祥の寺
1476年(文明8年)吉崎御坊焼失後、朝倉敏景公が蓮如上人の近親にあたる蓮實を坊職に迎え、一乗城下新町に建立した御坊が照恩寺の始まりです。朝倉氏滅亡後、東郷城主長谷川秀一公の命により東郷の地に移転しました。現在では、2016年(平成28年)にを開始した「テク…
照恩寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
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永平寺参ろーど
京福旧永平寺線跡地約6キロメートルを遊歩道として整備し、「永平寺参ろーど」と名付けられました。一部に砂利敷きやありし日の永平寺線を思わせる遺構が残っており、情緒を感じながらウォーキングを楽しめます。また、先端技術を駆使した自動走行車両サービス「ZEN …
永平寺参ろーど
  • 一乗谷・永平寺エリア
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一乗滝小次郎の里ファミリーパーク
一乗谷の奥深く、穴場アウトドア施設
一乗滝下流の谷あいにある自然公園です。家族・グループで、手軽にバーベキューができ、アウトドアライフが楽しめます。
一乗滝小次郎の里ファミリーパーク
  • 一乗谷・永平寺エリア
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南陽寺跡庭園
特別名勝一乗谷朝倉氏庭園南陽寺跡庭園
南陽寺は朝倉氏一族により創建されたと伝えられる尼寺です。仏殿とされる建物と庭園が確認され、庭園は特別名勝に指定されています。約5,000㎡の規模であり、当時は「北国でも類稀」といわれたほどでした。永禄11年(1568年)春、朝倉5代目朝倉義景は、当時一乗谷に来て…
南陽寺跡庭園
  • 一乗谷・永平寺エリア
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天満神社
平維盛の守護仏を祀る
平清盛の孫・平維盛は平家方の大将として戦い、今庄の燧ヶ城を舞台とした火打合戦で大勝しますが、倶利伽羅峠の戦いにて木曾義仲に敗れます。平家物語では入水し命を絶つ姿が描かれていますが、生き延びたという伝説も各地に残ります。福井市の美山地区である赤谷町に…
天満神社
  • 一乗谷・永平寺エリア
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