• HOME
  • スポット・体験

検索結果

108件ありました
並び順
アクセス数順
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
マップ
福井県護国神社
幕末の志士、橋本左内ゆかりの地
国の為に尊い命を捧げられた方々をまつる神社です。幕末の秀才と慕われ、地元住民からは敬愛をこめて「左内先生」と呼ばれている橋本左内もまつられています。左内先生の座右の銘から頂いた「大丈夫(ますらを)守」は、ここにしかなく、揺ぎ無い信念を頂きたい!とい…
福井県護国神社
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10393.html
瑞源寺
臨済宗妙心寺派に属する禅宗寺院。泰澄大師が天平宝字年間に、現鯖江市吉江に建立と伝わる。その後荒廃するも、江戸時代に入って第五代七代福井藩主松平吉品公が復興、現在地に移転。本堂、書院が福井城本丸御殿の遺構として、県の文化財に指定されている。9月中旬、…
瑞源寺
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10023.html
越前二の宮 劔神社(剣神社)
織田家発祥の地に鎮座する織田信長公ゆかりの社
劔神社は1161年に平清盛によって焼かれてしまいましたが、1164年に清盛の嫡男である平重盛が社殿を復興し、境内の小松建勲神社には平重盛が祀られています。劔神社は1800年の歴史を有する越前国の二の宮(一の宮は敦賀の気比神宮)であり、毎年多くの初詣客でにぎわう…
越前二の宮 劔神社(剣神社)
  • 越前海岸エリア
+
detail_10028.html
寂光苑
出家の志を立てた道元禅師の少年期の姿をかたどった「稚髪像」をはじめ、師匠如浄禅師の恩に報いる「如浄塔」や永平寺歴代住職のお墓などが並びます。苑内の「寂照の鐘」は、一般参拝者が自由に撞いて道元禅師の遺徳を偲ぶことができます。
寂光苑
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_11205.html
福円寺(藤野厳九郎墓所)
魯迅の師「藤野先生」が眠る
藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。福円寺…
福円寺(藤野厳九郎墓所)
  • 東尋坊・あわら温泉エリア
+
detail_12758.html
千畳敷(大安禅寺)
歴代福井藩主の菩提所として知られる大安禅寺。その本堂裏にある千畳敷は、門に葵の紋を配し笏谷石1,360枚の石畳みと高さ3mを超す墓石がズラリと並ぶ歴代福井藩主が眠る松平家の墓所です。
千畳敷(大安禅寺)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12249.html
佐佳枝廼社
徳川家康公、松平秀康公、松平春嶽公をお祀りする神社
福井市中心地にあり、寛永5年(1628年)、福井城内に鎮守として東照宮(徳川家康)を祀ったことに始まります。明治6年(1873年)に福井藩祖である松平秀康の偉業を称え祀るにあたり、松平春獄公が「福井が栄えるように」という願いを込めて「佐佳枝廼社(さかえのやしろ)」…
佐佳枝廼社
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10021.html
火産霊神社/馬鹿ばやし
福井県指定無形民俗文化財
馬鹿ばやしは、毎年5月24日に火産霊(ほむすび)神社(通称秋葉さん)の春祭りで奉納されます。神社の神楽殿で上納される「太鼓ばやし」です。「大祭」のときには山車で町内を練り歩き、その上で演じられます。演者は「太鼓打ち」「脇役」「笛」「小太鼓」「かね」など…
火産霊神社/馬鹿ばやし
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12009.html
西山光照寺跡
笏谷石の石仏が並ぶ寺院跡
西山光照寺跡は、一乗谷朝倉氏遺跡と朝倉氏遺跡博物館の道中にある山裾、下城戸から600mほど離れた位置にある寺院跡です。一乗谷朝倉氏遺跡発掘にあたり発掘、石仏覆屋が再建され、多くの石仏が安置されています。現在の西山光照寺は福井市の市街地にあり(越前大仏)…
西山光照寺跡
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_10377.html
燈明寺畷新田義貞戦歿伝説地(新田塚)
新田義貞の戦没地と伝わる
太平記(巻20)によると、暦応元年(1338)、新田義貞は藤島城の救援に向かおうとした際、燈明寺畷付近で足利方の黒丸城の斯波高経軍と遭遇し、乱戦の中戦死したとされています。明暦2年(1656)、この付近の水田から偶然農夫が兜(鉄製銀象眼冑)を掘り出し、当時の藩軍学者…
燈明寺畷新田義貞戦歿伝説地(新田塚)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10360.html
滝波五智如来
平安時代の作とされる大日如来、薬師如来、宝生如来、阿弥陀如来、釈迦如来の5体の仏像群が信仰されている。五智如来像は、平成25年から3年をかけ修復。五智如来像は県指定、その他の仏像は市指定の文化財に指定されている。
滝波五智如来
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10370.html
龍泉寺
府中領主・本多家の菩提寺
曹洞宗の修行場として知られる龍泉寺は参道に松が植えられ、閑静なたたずまい。応安元年(1367)に通幻寂霊によって開かれた寺です。府中領主であった本多家の菩提寺であり、初代富正をはじめ代々の当主の巨大な五輪塔の墓があります。墓石の大きさに違いがあるのがおも…
龍泉寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11285.html
永昌寺
朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
永昌寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_13041.html
春日神社(安波賀)
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
春日神社(安波賀)
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_12047.html
杉杜白髭神社
道開きの神、猿田彦大神を祀っています。敷地には天鈿女命を御祭神とする宮比神社もあり、夫婦神で祀られる縁結びの神社でもあります。境内には古来から、2種類以上の木が寄り添って生えることが多く、福井ゆかりの小説『千歳くんはラムネ瓶のなか』の2巻に登場する…
杉杜白髭神社
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_12008.html
盛源寺
 盛源寺は福井市春山にある現在の清源寺(せいげんじ)に相互に関係すると考えられています。清源寺は明応年中(1492~1501)、開山真盛上人(しんせいしょうにん)が天台真盛宗の寺院を一乗谷に建立し、天正年中(1573~92)に福井市の北庄に移り、慶長年中に量覚上人(りょ…
盛源寺
  • 一乗谷・永平寺エリア
+
detail_13048.html
城福寺
国の名勝に指定された江戸中期の庭園
真宗出雲路派の寺院で、庫裡の南側に庭園があり、国の名勝に指定されています。日野山系の山並みを借景とした山水庭園で、萱葺の茶室「雲山亭」と小間の茶室「一相庵」があります。左方奥部の推定樹齢400年の柊の大木の下の小築本に尊石が据えられています。城福寺は…
城福寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_10044.html
龍門寺
「府中三人衆」の一人、不破光治の居城であった龍門寺城跡
龍門寺は正安元年(1299年)悦巌崇善によって創建されたと伝わります。この地は府中の南端にあたり軍事上の要所であり、天正元年(1573年)には織田信長が朝倉攻めの際、冨田長将がここの城を築き、本陣を構えました。朝倉氏滅亡後、一向一揆勢により支配され、この討伐の…
龍門寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
+
detail_11286.html
西超勝寺(藤島城跡)
南北朝時代の足羽七城の一つ、藤島城の遺構が残る
超勝寺は南北朝時代の藤島城跡地に建てられており、西超勝寺の境内には藤島城の土塁が一部残っています。藤島城は北朝の武将 斯波高経によって造られたといわれ、足羽七城の一つに数えられています。「太平記」巻二十によれば、南朝方の武将 新田義貞は、藤島城に向か…
西超勝寺(藤島城跡)
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_10404.html
北の庄物語
今から450年前、柴田勝家は北の庄に壮大な城と城下町を築きました。福井市の礎はここに始まります。九十九橋や舟橋のインフラを整備しまちは賑わいましたが、わずか8年で落城の憂き目にあいました。勇猛果敢で律儀な勝家、芯が強く天下一の美人と称されたお市の方。「…
北の庄物語
  • 福井駅周辺エリア
+
detail_13889.html
ページトップへ