指定条件で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- こだわり条件を選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
- 養浩館庭園・福井城址・柴田神社・足羽川桜並木・足羽山動物園
- 東尋坊・芝政ワールド・越前松島水族館・丸岡城
- 一乗谷朝倉氏遺跡・永平寺
- 恐竜博物館・平泉寺・スキージャム勝山・越前大野城・九頭龍湖
- 鉾島・越前水仙の里・越前がにミュージアム・海水浴場
- めがねミュージアム・越前そばの里・越前和紙の里・かずら橋・ツリーピクニックアドベンチャー池田
こだわり条件を選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 寺社仏閣
検索結果
108件ありました
- 並び順
- アクセス数順
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 慈眼寺
- 嘉慶元年天真自性禅師が開創、本尊は十一面観世音菩薩。往時は末寺が千二百余寺を数えるほどの隆盛を誇りました。一粒の豆の木が、一夜にして驚くほどの大木に成長し、その木の幹で作ったという伝説の「豆の木の臼」が展示されています。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11270.html
- 真照寺
- 天文2年(1533年)、道竹に帰依した朝倉孝景により、一乗谷に建立された天台真盛宗の寺院です。朝倉氏滅亡後、この地に移ったと伝えられています。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11272.html
- 舟津神社
- 参道に立つ高さ約6.5mの大鳥居と半木半石でできた赤鳥居は江戸時代中期に建設された貴重な木造鳥居です。杮葺きの本殿は身舎背面に神座を設ける珍しい構造で、現存する神社本殿としては県内最大規模。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10030.html
- 上宮本社(奥の院)
- 岡太神社・大瀧神社の本殿が並ぶ
- 岡太神社・大瀧神社は山頂にある奥の院と山のふもとに建つ里宮からなる神社であり、奥の院は「延喜式神名帳」(926年)にも記載されています。奥の院には3つの社が並び、右側から「岡本神社本殿」「大瀧神社本殿」「八幡社」となっています。奥の院への賛同周辺は神…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_13095.html
- 泰清院
- 結城秀康の重臣 永見右金吾の菩提寺
- 足羽山の麓にある曹洞宗の寺院。福井藩初代藩主 結城秀康が死去した際に殉死した重臣、永見右金吾の菩提寺です。太郎太刀や真柄十郎左衛門直隆で知られる真柄一族の子孫であり、三代藩主 松平忠昌に仕えた福井藩医 田代養仙の墓もあります。
-
- 福井駅周辺エリア
- detail_13028.html
- 大山咋神社(越前市宮谷町)
- 明治時代の由緒書に「真柄備中守社殿を造立す」と記載あり
- 大山咋神社の明治時代の由緒書には「明応年中 地頭真柄備中守社殿を造立す」という記載が見られます。※真柄備中守とは、真柄一族の中でも「真柄十郎左衛門」を名乗った真柄家正が称した名前とされています。(参考:2022年 福井県立歴史博物館紀要)
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_13016.html
- 新宮神社(越前市真柄町)
- 真柄十郎左衛門で有名な真柄氏の氏神である熊野新宮権現を祀る
- 第26代継体天皇の第1子である匂大兄皇子(第27第安閑天皇として530年頃即位)は、紀伊国熊野新宮神社の御信仰が厚く、生まれ故郷の匂の里(真柄)に御分霊を奉迎され勅裁が行われました。曳馬図は正保3年(1646)奉納されました。(参考:北新庄地区自治振興会 説明文)新宮…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_13013.html
- 味真野神社
- 継体天皇を祭る神社。継体天皇は即位する前に味真野で暮らしていたという伝承があります。室町時代には鞍谷氏の城館があり、境内の北と西に土塁の一部が残っています。鞍谷氏とは、足利義光の次子義嗣が兄の義時に疑われて自殺。その子嗣俊が越前に逃れ、鞍谷の姓を名…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10015.html
- 月光寺
- 本堂に入るとすぐに、つややかな美しい銅製の大仏が鎮座しています。蓮台から登頂まで約5.5m、おだやかな顔つきの仏様です。天保年間(1830~44)に起こった大飢饉で餓死した人たちを供養するために、弘化4年(1847)に建立されたもの。大仏の中から先祖の供養名を書いた…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11264.html
- 城福寺
- 国の名勝に指定された江戸中期の庭園
- 真宗出雲路派の寺院で、庫裡の南側に庭園があり、国の名勝に指定されています。日野山系の山並みを借景とした山水庭園で、萱葺の茶室「雲山亭」と小間の茶室「一相庵」があります。左方奥部の推定樹齢400年の柊の大木の下の小築本に尊石が据えられています。城福寺は…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10044.html
- 藤垣神社
- 府中領主本多富正を祭る神社。富正は戦乱で荒れ果てた府中の町の復興に尽力し、町並みや用水を整備、産業の保護育成にも努めた名君。幼い頃から、徳川家康の次男結城秀康に仕えました。秀康が福井藩主になった時、富正は付家老として3万9千石を与えられ、府中領の統治…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11278.html
- 御霊神社
- 祭神は桓武天皇の皇子、崇道天皇(早良親王)。政争に巻きこまれ、いわれなく死に追いやられた早良親王のたたりをおそれ霊を鎮めるために、全国の国司に御霊神社の建立の詔勅が出されたといいます。総社、国分寺と同じように御霊神社があるのは、その地に国府があった証…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11268.html
- 圓宮寺
- 千年の歴史をもつ古い寺。文明4年(1472)、蓮如上人の教化によって天台宗から浄土真宗に改宗。天正3年(1575)、織田信長による越前一向一揆攻めのときには、円宮寺の住職了観は武生の一揆軍の大将として、信長軍と戦い、敗れました。真宗大谷派では毎年、蓮如上人の絵像…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11256.html
- 稲荷神社(福井市西中野町(福井市鶉地区))
- 稲荷神社にあった御神体は北海道上砂川町の鶉神社に
- 福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に福井県鶉村の山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが上砂川町の発祥となっています。上砂川町が開拓地として認められたの…
-
+
- detail_11050.html
- 福円寺(藤野厳九郎墓所)
- 魯迅の師「藤野先生」が眠る
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。福円寺…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_12758.html
- 龍雲寺(大同野坂源三郎墓所)
- 魯迅の師である「藤野先生(藤野厳九郎)」の幼少期時代の恩師が眠る
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。厳九郎…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_12759.html
- 御前神社(相葉神社)
- 西国三十三ヵ所観世音は市指定文化財
- 御前神社の石龕は、1965年(元禄8年)に建立された、凝灰岩に三十三ヶ所観世音と阿弥陀如来、源空上人、仏岩上人をまとめた浮彫の厨子です。西国三十三ヶ所観世音の巡拝は、広い地域に一体毎に仏像が安置されており、当時この全てを巡ることはかなり難しことでした。全…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_12772.html
- 正覚寺
- 浄土宗の大寺で、5つの塔頭(寺)を有します。南北朝時代、越前国守護の斯波(足利)高経が建てた新善光寺城のあった場所に建っています。城は延元3年(1338)の新田義貞との戦いで焼失しましたが、戦乱で戦死した数千人の霊を弔うため、貞治5年(1366)に正覚寺が建立されま…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11271.html
- 養徳寺
- 境内に越前打刃物の祖 千代鶴国安 墓所や東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔
- 武生市街地にある浄土真宗本願寺派 出雲路山 養徳寺。境内には越前打刃物の祖 千代鶴国安の墓(墓石には越前国光 / 養徳寺に昔から墓があったとの伝承により明治期に三田村氏(大鍛冶屋)が建立)や、東京大学初代総長 渡辺洪基が建てた渡邉家分霊塔があります。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_12703.html
- 龍門寺
- 「府中三人衆」の一人、不破光治の居城であった龍門寺城跡
- 龍門寺は正安元年(1299年)悦巌崇善によって創建されたと伝わります。この地は府中の南端にあたり軍事上の要所であり、天正元年(1573年)には織田信長が朝倉攻めの際、冨田長将がここの城を築き、本陣を構えました。朝倉氏滅亡後、一向一揆勢により支配され、この討伐の…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11286.html