指定条件で探す
- カテゴリーを選択
- エリアを選択
- こだわり条件を選択
- 現在地からの距離を選択
カテゴリーを選択
エリアを選択
- 養浩館庭園・福井城址・柴田神社・足羽川桜並木・足羽山動物園
- 東尋坊・芝政ワールド・越前松島水族館・丸岡城
- 一乗谷朝倉氏遺跡・永平寺
- 恐竜博物館・平泉寺・スキージャム勝山・越前大野城・九頭龍湖
- 鉾島・越前水仙の里・越前がにミュージアム・海水浴場
- めがねミュージアム・越前そばの里・越前和紙の里・かずら橋・ツリーピクニックアドベンチャー池田
こだわり条件を選択
現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 寺社仏閣
検索結果
108件ありました
- 並び順
- アクセス数順
- 近い順
- 更新順
- 表示切替
- タイル
- リスト
- マップ
- 高向神社
- 継体天皇ゆかりの「高向の宮跡」と推定される
- 「日本書紀」によれば、5世紀の中頃近江国高島郡三尾に住んでいた彦主人王(ひこうしおう)は、越の坂名井(さかない)から振媛を妻として迎えました。振媛は男大迹王(おほどおう/後の継体天皇)を生みましたが、まもなく彦主人王が亡くなったため、幼い男大迹王を連れて故…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_13393.html
- 盛源寺
- 盛源寺は福井市春山にある現在の清源寺(せいげんじ)に相互に関係すると考えられています。清源寺は明応年中(1492~1501)、開山真盛上人(しんせいしょうにん)が天台真盛宗の寺院を一乗谷に建立し、天正年中(1573~92)に福井市の北庄に移り、慶長年中に量覚上人(りょ…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_13048.html
- 永昌寺
- 朝倉孝景による創建であり、桂室永昌、以千宗勝、朝倉宗滴の位牌が残る
- 創建は文明11年(1479年)、朝倉孝景によると伝えられています。本尊は釈迦如来。 寺名は朝倉孝景の妻(永正17年没)の法名(桂室永昌)によると思われます。 永昌の死後教景によりその菩提寺とされました。永昌と以千宗勝・実弟小太郎左衛門教景(宗滴)の位牌があります…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_13041.html
- 称念寺(新田義貞公墓所)
- 養老5年(721年)から続く歴史あるお寺です。南北朝時代の武士、新田義貞の遺骸が手厚く葬られ墓石が建てられています。また、称念寺には、鎌倉時代の国の重要文化財『他阿真教上人絵像』や、市文化財の『阿弥陀三尊像』等が残されている他、明智光秀夫妻が十年生活して…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_10174.html
- 大矢谷白山神社(大矢谷の大岩)
- 大矢谷白山神社境内にある大岩は、経ケ岳火山の山体崩壊に伴う岩屑なだれによって運ばれてきた20m超の巨大な岩塊です。約3〜4万年前に経ヶ岳火山の地震活動などにより、山頂付近から崩れ落ちてきたものです。
-
- 恐竜博物館・大野城下町エリア
- detail_10351.html
- 大寶寺/大寶寺のしだれ桜
- 境内にある幹回り1.5mのシダレザクラは、夜にはライトアップされ幻想的な雰囲気を味わうことができる。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11645.html
- 霊泉寺
- 五百年の時を経て想いを繋ぐ子育てのいずみがある寺
- スックと伸びた杉木立の参道を歩いていくと、左手に背高のっぽの建物が見えてきます。中には黒漆塗りの木造の大仏が安置されています。高さは約8m。武生三大仏のひとつで、唯一の立像なのが珍しいです。隣にはお稲荷さんのお社。霊泉寺は曹洞宗の寺で、開祖道元禅師の…
-
+
- detail_11287.html
- 窓安寺
- 朝倉氏とゆかりがある寺院
- 奈良時代の養老年間、泰澄大師の開基と伝え、元は池田町の野尻にありましたが、一乗谷朝倉氏の命で天文2年(1533)に越前府中のこの場所に再興された天台宗寺院です。山門をくぐって奥の左手に、石造の不動明王と地蔵菩薩が並び立っており、地蔵菩薩の光背には「永禄三…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11273.html
- 三國神社
- 大山咋命(おおやまくいのみこと)と継体天皇をおまつりした神社です。県指定文化財の太刀と立願文のほか、実物大の木造彩色の神馬が安置されています。重厚な随神門や拝殿の鳳凰、桐花、群猿像の見事な彫刻がひっそりとおさまっています。
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_10032.html
- 「芭蕉塚」天龍寺 境内
- 「物書きて 扇引きさく 余波哉」これは松尾芭蕉が「奥の細道」の途中、天龍寺に立ち寄った時に作った贈答句です。芭蕉塚は1844年に同好の人たちによって建てられました。
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_11125.html
- 蕎麦河戸八幡宮
- 蕎麦の名前を冠する珍しい神社
- 坂井市丸岡町長畝を流れる竹田川の右岸にある森の中には「蕎麦河戸八幡宮」という祠があります。昔、この近くの河の中に光る石があり、この石をご神体として祀りお堂が立てられたそうです。この付近は蕎麦の産地であり、収穫された蕎麦等の物資を三国湊へ運ぶ船着き場…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_13537.html
- 白山神社(池田町)
- 寄り添う巨木の奥にひっそりと佇む神社
- 志津原の集落にひっそりと佇み、鳥居の前には樹齢何百年とも知れぬ杉とケヤキの巨木が寄り添う白山神社。江戸時代後期までは、能が奉納されており、盛んにおこなわれていたことを伝える古い能面、能衣装、小道具などがたくさん残っています。毎年2月17日に白山神社の…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_11350.html
- 舟津神社
- 参道に立つ高さ約6.5mの大鳥居と半木半石でできた赤鳥居は江戸時代中期に建設された貴重な木造鳥居です。杮葺きの本殿は身舎背面に神座を設ける珍しい構造で、現存する神社本殿としては県内最大規模。
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10030.html
- 大山咋神社(越前市宮谷町)
- 明治時代の由緒書に「真柄備中守社殿を造立す」と記載あり
- 大山咋神社の明治時代の由緒書には「明応年中 地頭真柄備中守社殿を造立す」という記載が見られます。※真柄備中守とは、真柄一族の中でも「真柄十郎左衛門」を名乗った真柄家正が称した名前とされています。(参考:2022年 福井県立歴史博物館紀要)
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_13016.html
- 新宮神社(越前市真柄町)
- 真柄十郎左衛門で有名な真柄氏の氏神である熊野新宮権現を祀る
- 第26代継体天皇の第1子である匂大兄皇子(第27第安閑天皇として530年頃即位)は、紀伊国熊野新宮神社の御信仰が厚く、生まれ故郷の匂の里(真柄)に御分霊を奉迎され勅裁が行われました。曳馬図は正保3年(1646)奉納されました。(参考:北新庄地区自治振興会 説明文)新宮…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_13013.html
- 城福寺
- 国の名勝に指定された江戸中期の庭園
- 真宗出雲路派の寺院で、庫裡の南側に庭園があり、国の名勝に指定されています。日野山系の山並みを借景とした山水庭園で、萱葺の茶室「雲山亭」と小間の茶室「一相庵」があります。左方奥部の推定樹齢400年の柊の大木の下の小築本に尊石が据えられています。城福寺は…
-
- 鯖江・越前たけふエリア
- detail_10044.html
- 稲荷神社(福井市西中野町(福井市鶉地区))
- 稲荷神社にあった御神体は北海道上砂川町の鶉神社に
- 福井市鶉地区(旧福井県鶉村)と北海道の上砂川町とは歴史的にゆかりが深く、明治32年に福井県鶉村の山内甚之助氏他8名の開拓者が入植し、現在の上砂川町の鶉本町生活館付近に鶉農場を開拓したことが上砂川町の発祥となっています。上砂川町が開拓地として認められたの…
-
+
- detail_11050.html
- 福円寺(藤野厳九郎墓所)
- 魯迅の師「藤野先生」が眠る
- 藤野厳九郎(1874-1945)は魯迅の小説「藤野先生」で知られる、福井県あわら市出身の医師。中国近代文学の父と言われる魯迅は、日本留学時代に仙台医学専門学校(現東北大学医学部)において厳九郎より親切な指導を受け、後に小説にて厳九郎の思い出を記しました。福円寺…
-
- 東尋坊・あわら温泉エリア
- detail_12758.html
- 天満神社
- 平維盛の守護仏を祀る
- 平清盛の孫・平維盛は平家方の大将として戦い、今庄の燧ヶ城を舞台とした火打合戦で大勝しますが、倶利伽羅峠の戦いにて木曾義仲に敗れます。平家物語では入水し命を絶つ姿が描かれていますが、生き延びたという伝説も各地に残ります。福井市の美山地区である赤谷町に…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_11041.html
- 春日神社(安波賀)
- 一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社
- 一乗谷に唯一現存する朝倉氏時代から続く寺社です。朝倉氏から崇敬されましたが、存亡を共にし、江戸時代に再興されました。参道を道なりに登っていくと、「滝殿社」と呼ばれる朝倉義景を祀った社があり、朝倉義景が自害のときに言った呪いの言葉が書かれた巻物が御神…
-
- 一乗谷・永平寺エリア
- detail_12047.html