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日野川・鮎釣り
美しい姿かたち、味の良さで「川魚の女王」と表される鮎。日野川・田倉川で育った鮎は大きさ、身のしまりなどは最高級です。シーズンは毎年6月上旬から9月上旬で、毎年県内外から多くの鮎つりファンが訪れます。
日野川・鮎釣り
  • 鯖江・越前たけふエリア
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今庄365スキー場
晴れた日には、遠く白山連峰が見渡せる大自然のパノラマが魅力の今庄365スキー場。小さな子も安心して楽しめるキッズパークもございます。
今庄365スキー場
  • 鯖江・越前たけふエリア
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横井小楠寄留地跡
幕末の福井藩政治顧問 横井小楠の寄留地
松平春嶽が熊本藩から招聘し福井藩政治顧問となった横井小楠が、福井に訪れた際の寄留宅跡地。坂本龍馬が勝海舟の命で来福した際にこの居宅を訪れています。弟子にあたる由利公正宅とは足羽川を挟んで向かい合っています。
横井小楠寄留地跡
  • 福井駅周辺エリア
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世直神社
幕末の福井藩士鈴木主税ゆかりの地
幕末の福井藩士鈴木主税(ちから)は、藩主松平春嶽公の側向頭取を務めた後、寺社奉行、町奉行として善政を敷いた。そのことから、城下木田の町人が主税の仁政を慕って、生前より創祀して主税を祭神として祀った。みのり1丁目と同3丁目の2ヶ所に在る(写真はみのり3丁目)
世直神社
  • 福井駅周辺エリア
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味真野小学校の桜
校庭に咲き誇るエドヒガンの一本桜
越前市の東部、味真野小学校の校庭に咲くエドヒガンは、樹齢150年以上と言われ、越前市の文化財にも指定されています。例年、4月上旬から4月中旬ごろの開花時期にあわせて夜桜のライトアップも実施されています。
味真野小学校の桜
  • 鯖江・越前たけふエリア
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こしのくに里山再生の会
専門家のレクチャーの元、「殿下(でんが)の森」から伐採してきた木材を、斧やくさびを使って薪割りをします。薪を薪ストーブに投入し、テントがサウナ状態になったら中へ!熱源が薪なので、じんわりと体の芯まで温まります。火照った体で外に出たら、そのまま天然の…
こしのくに里山再生の会
  • 越前海岸エリア
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松岡公園
松岡の街並みと九頭竜川周辺の景色を望む小高い丘に立地。城下町形成の特徴である「松岡12曲り」を眺めることもできます。公園内には6世紀末の円墳『春日山古墳』があり見学可能。春は桜の名所としても親しまれています。
松岡公園
  • 一乗谷・永平寺エリア
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康継顕彰碑
家康より一文字を賜った、安土桃山-江戸初期に活躍した刀鍛冶 越前康継の顕彰碑
福井市宝永の住宅街にある、越前康継の顕彰碑です。江戸時代、越前は全国有数の刀剣の産地として知られていました。その中でも最大の刀工集団が戦国時代末期に近江国から越前に移住したとされる「下坂派」であり、その代表的存在が初代康継です。初代康継は「下坂市左…
康継顕彰碑
  • 福井駅周辺エリア
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日下部太郎、グリフィス像
福井藩からのアメリカ留学第一号
日下部太郎は福井藩からのアメリカ留学第一号の生徒でした。横井小楠寄留宅跡の目の前にある堤防に建つその銅像の隣には、留学先の大学の先輩で指導・親交があったグリフィス像が共に建っています。
日下部太郎、グリフィス像
  • 福井駅周辺エリア
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平家平
平家落人伝説が伝わる
国道157号(真名川ダム付近から中島間)の通行止め 4月2日(木曜日)国道157号において土砂崩れが発生したため、下記の区間が全面通行止めになっています。<通行止め区間> 国道157号真名川ダム〜中島(約9.7メートル) それより奥の岐阜県境(約21.2キロメートル)は冬季…
平家平
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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【臨時休館】大野市民俗資料館
<休館のお知らせ>民俗資料館につきましては、建物の安全性の確保に向けて、令和8年4月1日から当面の間、資料館としては一時休館とさせていただきます。休館期間中は、施設内への立ち入りはできませんが、当建物は、明治期の裁判所建物では県内で唯一現存するもので…
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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善根山弘法寺
紫式部公園に隣接した真言宗の寺
紫式部が約1年半を過ごした越前市。当山は紫式部公園の東側に隣接しています。丹南地区では珍しい真言宗のお寺です。まず、平安ゆかりのキャラクター5人の看板が皆さまをお迎えします。境内入って左手には霊場滝があり、周りには四国八十八箇所のお砂が埋められており…
善根山弘法寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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旧橋本家住宅
橋本家は、代々宝慶寺集落の庄屋や戸長をつとめた家柄であり、江戸中期18世紀前半頃に建てられたものです。昭和48年に現在地に移築、復元したもので、国の重要文化財に指定されています。
旧橋本家住宅
  • 恐竜博物館・大野城下町エリア
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親縁山 大寳寺
慶長8年(1603)創建。嘉永5年(1852)の大火の際に、水を吹き出して火を食い止めたと伝わる「水吹き地蔵」がある。境内のしだれ桜が見事で、桜の名所としても伝わる。【御朱印】 書き置き※3種類あり◆拝受場所/本堂
親縁山 大寳寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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金龍山 妙國寺
応元年(1467)創建。境内には立正安国を説いた日蓮聖人の銅像が建立されている。妙見大菩薩が勧請され、商業、病気平癒などにご利益があると言われている。【御首題】 手書き※要事前連絡◆拝受場所/寺務所
金龍山 妙國寺
  • 鯖江・越前たけふエリア
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「芭蕉塚」天龍寺 境内
「物書きて 扇引きさく 余波哉」これは松尾芭蕉が「奥の細道」の途中、天龍寺に立ち寄った時に作った贈答句です。芭蕉塚は1844年に同好の人たちによって建てられました。
「芭蕉塚」天龍寺 境内
  • 一乗谷・永平寺エリア
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紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
日本を代表する女性作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。
日本を代表する女流作家 紫式部が996年頃に国府のある越前武生の地で青春時代を過ごしたことから、2021年4月23日にリニューアルオープンした資料館。紫式部が越前での暮らしを原動力に源氏物語を著すまでを絵巻物風に紹介するアニメーション映像や紙人形の行列、姫み…
紫ゆかりの館(紫式部と国府資料館)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
お札のふるさと福井~貴重な紙幣関係の品も展示
越前和紙産地「五箇」にある、和紙の商いで栄えた小林家の分家の一つである東小林家が建てた住宅であり、大正初期に製紙業 吉田家の住宅となりました。和紙で栄えた地域である「五箇」の歴史を伝える貴重な住宅であり、国登録 有形文化財に指定され、「綴の家(つづり…
綴の家 (吉田家住宅/旧東小林家住宅)
  • 鯖江・越前たけふエリア
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下荒井町 三軒茶屋の碑
かつて三軒茶屋があり賑わった北国街道巡りの目印
下荒井町の八幡神社の前には、かつての北国街道(北陸道)が通っており、かつてここには三軒の茶屋があり旅人等で賑っていたことを記した碑が建っています。各茶屋は向かって右から「上茶屋(カミチャ)」、「大茶屋(オジャヤ)」、「中茶屋(ナカンチャ)」と呼ばれ…
下荒井町 三軒茶屋の碑
  • 福井駅周辺エリア
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湯尾峠
古くから交通の要所で、源平合戦、南北朝時代の合戦、一向一揆の戦いなど度々戦場となった
湯尾峠一帯は、古くからの交通の要所で、源平合戦、南北朝時代の合戦、一向一揆の戦いなど度々戦場となった場所でもあります。天正6年(1578)、柴田勝家が北国街道を整備した際に改修が加えられ、現在の峠道になったといわれていますが、木曾義仲が京へ攻め上げる際…
湯尾峠
  • 鯖江・越前たけふエリア
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