これきコレクション展2021 PART2

更新日時: 2021/03/23(火)

Part1に引き続き、モノを「あつめて、くらべて、新発見」をキャッチフレーズに、当館がこれまでに集めたり、調べたりした資料を展示します。
ふくいの絵師によって描かれたと考えられる江戸時代の「鷹図屏風」や「酒呑童子図屏風」、明治時代の鉱物学の教科書、19世紀の万国博覧会の様子を伝える版画、大阪万博や東京オリンピック関係の資料などを紹介します。
また、関連して県内在住の鉱物画の達人の作品も展示します。